虎の行動
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| 虎の行動 | |
|---|---|
| Action of the Tiger | |
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予告編より、マルティーヌ・キャロル | |
| 監督 | テレンス・ヤング |
| 脚本 | ピーター・マイヤーズ |
| 製作 | ケネス・ハーパー |
| 出演者 | ヴァン・ジョンソン |
| 音楽 | ハンフリー・サール |
| 撮影 | デスモンド・ディキンソン |
| 配給 |
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| 公開 |
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| 上映時間 | 98分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $863,000[1] |
| 興行収入 | $1,640,000[1] |
『虎の行動』(とらのこうどう、Action of the Tiger)は、1957年のイギリスの映画。テレンス・ヤングが監督し、ヴァン・ジョンソンとマルティーヌ・キャロルが主演したイングランド系アメリカ人によるアクション映画。助演のショーン・コネリーは後に、映画『007シリーズ』で監督のテレンスと再会することとなった。
原題は、ウィリアム・シェイクスピアの劇『ヘンリー五世』に由来する[2]。