豆蔵K2TOPホールディングス
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| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 市場情報 | 非上場 |
| 本社所在地 |
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-1-1 明治安田生命ビル14階 |
| 設立 | 2020年1月8日(株式会社K2TOPホールディングス) |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 法人番号 | 2010001206691 |
| 事業内容 | 純粋持株会社 |
| 代表者 | 代表取締役社長 萩原紀男 |
| 資本金 | 1億円 |
| 売上高 | 8億8,557万7,000円 |
| 営業利益 | 2,552万9,000円 |
| 経常利益 | ▲8億107万9,000円 |
| 純利益 | ▲2億7,238万円 |
| 総資産 | 354億7,254万1,000円 |
| 決算期 | 3月31日 |
| 主要株主 | Roodhalsgans1株式会社 100% |
| 外部リンク | https://www.mzk2.com/ |
| 特記事項:旧豆蔵ホールディングスのMBOを目的に設立 経営指標は、(2023年3月31日)第3期決済公告 (官報掲載)を参照 | |
株式会社豆蔵K2TOPホールディングス(英: Mamezou K2TOP Holdings Corporation)は、情報・通信業を幅広く展開する豆蔵K2TOPグループを統括する純粋持株会社。
2020年(令和2年)
- 1月8日 - 旧豆蔵ホールディングス(後のJESSホールディングス)のMBOを目的に、株式会社K2TOPホールディングス設立[1]。
- 6月2日 - 旧豆蔵ホールディングスを子会社化[2][3]。
2021年(令和3年)
- 4月 - 株式会社豆蔵K2TOPホールディングスへ商号変更。グループ再編の完了に伴い、「豆蔵K2TOPグループ」結成[4]。
2022年(令和4年)
2023年(令和5年)
- 9月1日 - ジェイエムテクノロジーが、JSEEホールディングスを吸収合併[7]。
- 9月30日 - センスシングスジャパンが解散[8]。
- 10月2日 - ジェイエムテクノロジーの全株式を、兼松に譲渡[9][10]。
- 10月4日 - フォスターネットの全株式を、Dirbatoに譲渡[11]。
2024年(令和6年)
- 5月1日 - 本社を東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビルディング34階から東京都千代田区丸の内2-1-1 明治安田生命ビル14階へ移転[12]。
- 5月17日 - 株式会社オープンストリームホールディングスの全株式をアクセンチュア株式会社に譲渡することを発表[13]。
- 6月27日 - 子会社の株式会社豆蔵デジタルホールディングスが、東京証券取引所グロース市場に上場[14]。
2025年(令和7年)
- 10月1日 - 株式会社豆蔵デジタルホールディングスが、株式会社豆蔵、株式会社コーワメックス及び株式会社エヌティ・ソリューションズを吸収合併し、株式会社豆蔵に商号変更[15]。
- 12月1日 - 株式会社豆蔵K2TOPホールディングスが、株式会社豆蔵の株式など一部の資産・負債を除く一切の資産及び負債を、吸収分割により株式会社豆蔵インベストメント(現:株式会社BEANS INVESTMENT)に承継するとともに、株式会社M&Iに商号変更。
2026年(令和8年)
- 3月17日 - 株式会社M&Iの全株式がEQT傘下のRoodhalsgans1株式会社に譲渡され、同社が親会社となる。