貝塚爽平
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研究・教育
主な著書
- 東京の自然史、紀伊国屋書店、1964年[1]
- 東京の自然史[第二版]、紀伊国屋書店、1976年
- 東京の自然史[増補第二版]、紀伊国屋書店、1979年(2011年、講談社学術文庫。ISBN 978-4-06-292082-7)
- 日本の地形―特質と由来、岩波新書、1977年[1]
- ホームズ一般地質学(共訳)、東京大学出版会、1983年
- 空から見る日本の地形、岩波書店、1983年
- 写真と図でみる地形学(共編)、東京大学出版会、1985年[1]
- 富士山はなぜそこにあるのか、丸善、1990年。
- 新編日本の活断層(共編) 、東京大学出版会、1991年[1]
- 平野と海岸を読む、岩波書店、1992年
- 東京の地形・地質と水(編)、築地書館、1993年[1]
- 日本の自然 4 日本の平野と海岸(共著)、岩波書店、1995年
- 世界の地形(編)東京大学出版会、1997年[1]
- 地面と月面 いま何さい?(共著)、岩波書店、1997年
- 東京都 地学のガイド - 東京都の地質とそのおいたち、コロナ社、1997年
- 発達史地形学、東京大学出版会、1998年