超特急ファミリーマッチ
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放送時間
出演者
千夜・一夜時代のルール
- 出場者は、3名で構成された一般家族が2チーム。
- 「東」「西」に分かれた両チームは、「名古屋駅」をスタートラインにして開始。
- 早押し問題で正解した方は、(画面向かって)右のチームは「東京駅」目指して、左のチームは「岡山駅」目指して1駅進む。
- 誤答は、どのチームも「名古屋駅」に戻される。
- 早く目的地に到着したチームが優勝、豪華賞品を獲得。
- 一方の負けチームは、「賞金8千円」か「ルーレット」かを選択、「ルーレット」を選択した時は、スタジオに出されたルーレットを回し、出た賞品を獲得する。
大野時代のルール
- 出場者は一般家族が4チーム(引き続き3名で構成)。
- まずクイズを始める前に、各チームは10個あるジャンルの中から1つ選ぶ。
- 各ジャンルは20問ずつ有り、全問使い切ったら、そのチームのジャンルは自動的に「ノンセクション」となる。
- 全チームは「東京駅」をスタートラインにして開始。
- 早押しで正解したチームは、自分のジャンル問題なら2駅進み、他のジャンルの問題なら1駅進む。
- 誤答の時は、「東京駅」から「京都駅」までの時は「東京駅」に、「新大阪駅」から「相生駅」までの時は「新大阪駅」にそれぞれ戻される。
- こうして「岡山駅」に到着したら、頭上から大量の紙吹雪と風船が舞い、チーム全員にグアム島旅行が贈られる。
- もし制限時間内に「岡山駅」到着チームが出なかった時は、最終的に遠くへ行ったチームに「トップ賞」が贈られる。
- また番組末期より、トップ以外のチームで特にインパクトの有ったチームには、週替わりの「ズッコケ賞」が贈られる(例:「グアム島」ならぬ「ガム10」で、「チューインガム10個」)。