チャ・ジュンファン
大韓民国のフィギュアスケート選手
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チャ・ジュンファン(ハングル:차 준환、漢字:車 俊煥、2001年10月21日 - )は、大韓民国のフィギュアスケート選手(男子シングル)、モデル、俳優、元子役。2026年ミラノ・コルティナオリンピック4位入賞、2022年北京オリンピック5位入賞、2018年平昌オリンピック15位。
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2025年アジア冬季競技大会の記者会見 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 生年月日 | 2001年10月21日(24歳) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 出生地 | 大韓民国・ソウル特別市 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 身長 | 180センチメートル | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 出身校 | 高麗大学校 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 所属事務所 | Fantagio | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 選手情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 代表国 |
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| カテゴリー | 男子シングル | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| コーチ |
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| 所属クラブ | ソウル特別市庁(実業団) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 開始 | 2009年 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最高世界ランク | 3位(2022–23シーズン) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ISUサイト | バイオグラフィ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ISUパーソナルベストスコア | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 大会成績 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ■テンプレート ■ポータル ■プロジェクト | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オリンピック以外の主な戦績は、2023年世界選手権2位、2022年四大陸選手権優勝、2018年グランプリファイナル3位、2016年ジュニアグランプリファイナル3位、韓国選手権10連覇(2017年 - 2026年)など。四大陸選手権での優勝、世界選手権・グランプリファイナル・ジュニアグランプリファイナル・その他グランプリシリーズでのメダル獲得など、韓国男子シングル選手史上初の記録を数々と打ち立てている。
経歴
ノービス・ジュニア時代
小学校2年生の夏休みにフィギュアスケートを始めた。憧れの選手は髙橋大輔。11歳でアクセルを除く5種類の3回転ジャンプをマスターした[1]。
2014-2015シーズンは、ノービスの年齢ながら韓国選手権で銅メダルを獲得した。2015年3月にカナダ・トロントに移り、ブライアン・オーサーの元で練習を始めた。
2015-2016シーズン、ジュニアクラスに移行。スケートカナダオータムクラシックで優勝した。リレハンメルユースオリンピックでは5位。世界ジュニア選手権では7位。
2016-2017シーズン、ジュニアグランプリシリーズに参戦。横浜大会ではジュニアの歴代最高得点を更新して優勝。続くブラエオン・シュベルター杯でも優勝した。ジュニアグランプリファイナルでは銅メダルを獲得し、韓国の男子選手としては初めて表彰台に立った。韓国選手権では初優勝。世界ジュニア選手権ではショートプログラム2位の好発進を切るも、フリースケーティング(フリー)で順位を落とし総合5位となった。
シニア以降
2017–2018シーズン
シニアクラスに移行。シーズン序盤に足首や骨盤の大怪我を負い、以降は怪我や後遺症に悩まされる事となる。加えてスケート靴の問題も重なり、オリンピックの選考大会では好成績を残せなかった。だが、構成の難易度を落とす等の工夫を経て韓国選手権では連覇し、逆転的にオリンピックへの出場権を勝ち取った。
その後、母国開催の平昌オリンピックでは15位となった。怪我の影響もあり、派遣が決まっていた世界ジュニア選手権は棄権した。
2018–2019シーズン
チャレンジャーシリーズでは2大会で銀メダルを獲得した。グランプリシリーズに参戦し、スケートカナダで銅メダルを獲得した。韓国の男子選手がグランプリシリーズで表彰台に乗るのは初となった。続くヘルシンキ大会でも銅メダルを獲得し、韓国男子初のグランプリファイナル進出を決めた。同大会でも銅メダルを手にし、韓国男子初の記録を作った。四大陸選手権のショートプログラムではミスのない演技で2位でスタートを切るも、フリーでは6本の回転不足があり総合6位に終わった。
2019–2020シーズン
韓国選手権1位で4連覇達成。
2020–2021シーズン
高麗大学進学。学業の為、リモートを通じながら韓国にて練習中。
韓国選手権1位で5連覇達成。
2021–2022シーズン:四大陸選手権優勝、北京オリンピック5位入賞
シーズン初戦のアジアフィギュア杯で6位に入る[2]。グランプリシリーズは中国杯にエントリーしていたものの、新型コロナウイルス流行の影響で同大会が中止となったため、代替で開催されたイタリア大会に出場した[3]。イタリア大会ではショートプログラムで3位につけるも、フリーで6位となり、総合5位で終えた[4]。グランプリ2戦目のNHK杯では3位に入り銅メダルを獲得した[5]。
韓国選手権では6連覇を達成した。四大陸選手権では、ショートプログラムで自己ベストの98.96点、合計でも自己ベストの273.22点をマークし、韓国男子初の優勝を果たした[6]。2022年北京オリンピックでは、ショートプログラムで再び自己ベストの99.51点をマークし、4位。フリーでは冒頭の4回転ループで転倒したものの、4回転サルコウを含む6つのジャンプを成功させ、自己ベストの182.87点、合計282.38点で総合5位入賞を果たした[7]。フランス・モンペリエで行われた世界選手権では、大会2日前の公式練習にて靴が故障するトラブルが発生した。ショートプログラムには出場し17位となったものの、フリーは棄権した[8]。
2022–2023シーズン:世界選手権銀メダル
チャレンジャーシリーズのネペラメモリアルで2位[9]、フィンランディア杯では優勝を果たした[10]。グランプリシリーズ1戦目のスケートアメリカでは、3位で表彰台を飾った[11][注 1]。NHK杯ではショートプログラムで6位と出遅れたものの、フリーでは2本の4回転ジャンプを成功させ、3位と巻き返した[13]。2戦とも表彰台に上がったが、グランプリファイナル進出はならなかった。
韓国選手権では7連覇を達成。四大陸選手権では4位となり、表彰台を逃した[14]。さいたま市で行われた世界選手権では、ショートプログラムで99.64点をマークし3位につける[15]。フリーでは2本の4回転ジャンプを含む計7本のジャンプを全て成功させ、自己ベストの196.39点をマークし2位、合計296.03点で宇野昌磨に次ぐ銀メダルを獲得し、韓国男子としては初の世界選手権表彰台に立った[16][17]。シーズン最終戦の国別対抗戦では、ショートプログラムで自身初の100点超えとなる101.33点をマークし2位[18]。フリーでは1位の187.82点をマークし、初出場の韓国チームの銀メダル獲得に貢献した[19]。
2023–2024シーズン
初戦のネペラメモリアルで6位[20]、上海トロフィーでは2位となる[21]。グランプリシリーズ1戦目のスケートカナダでは、ショートプログラムで2位発進するもフリーで11位となり、総合9位に終わった[22]。2戦目のエスポーグランプリは右足首の怪我の影響で欠場[23]。回復に専念していたが、12月の韓国代表第1次選抜戦に向けて11月に練習を再開し、同大会には鎮痛剤を飲んで出場[注 2]。結果、優勝を果たし、2月の四大陸選手権の出場権を獲得した[24]。1月の韓国選手権ではショートプログラム・フリーともに1位で8連覇を果たした[23]。
2024–2025シーズン
2025–2026シーズン
2025年5月、大学卒業後の進路として、新しく設立されたソウル市職場運動競技部フィギュアチーム(実業団チーム)に入団、ソウル市庁所属選手として活動する。フィギュア選手が実業チームに入る初の事例となった[25][26]。
2026年4月2日、芸能マネジメント会社Fantagioと専属契約を結んだことが明らかとなった[27][28][29]。スポーツ界にとどまらず、活動の幅を広げていくものと思われる。
競技成績
ISUパーソナルベストスコア
- SP - ショートプログラム、FS - フリースケーティング
- TSS - 部門内合計得点(英: Total segment score)は太字
- TES - 技術要素点(英: Technical element score)、PCS - 演技構成点(英: Program component score)
| 種目 | 種類 | 得点 | 大会 |
|---|---|---|---|
| 総合 | TSS | 296.03 | 2023年世界選手権 |
| SP | TSS | 101.33 | 2023年世界国別対抗戦 |
| TES | 55.04 | 2023年世界選手権 | |
| PCS | 46.63 | 2023年世界国別対抗戦 | |
| FS | TSS | 196.39 | 2023年世界選手権 |
| TES | 105.65 | 2023年世界選手権 | |
| PCS | 92.28 | 2023年世界国別対抗戦 |
| 種目 | 種類 | 得点 | 大会 |
|---|---|---|---|
| 総合 | TSS | 248.59 | 2018年平昌オリンピック |
| SP | TSS | 83.43 | 2018年平昌オリンピック |
| TES | 45.27 | 2017年世界ジュニア選手権 | |
| PCS | 39.64 | 2018年平昌オリンピック | |
| FS | TSS | 165.16 | 2018年平昌オリンピック |
| TES | 85.59 | 2017年世界ジュニア選手権 | |
| PCS | 81.22 | 2018年平昌オリンピック |
主な戦績
- 数字は個人戦における個人順位および団体戦におけるチーム順位。括弧内の数字は団体戦における個人順位。
- GP - ISUグランプリシリーズ
- CS - ISUチャレンジャーシリーズ
| 大会名 | 2017–18 | 2018–19 | 2019–20 | 2020–21 | 2021–22 | 2022–23 | 2023–24 | 2024–25 | 2025–26 | 2026–27 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| オリンピック | 15位 | 5位 | 4位 | |||||||
| 世界選手権 | 19位 | 10位 | 棄権 | 2位 | 10位 | 7位 | WD | |||
| 四大陸選手権 | 6位 | 5位 | 1位 | 4位 | 3位 | 2位 | 2位 | |||
| GP ファイナル | 3位 | |||||||||
| GP フィンランディア杯 | 棄権 | TBD | ||||||||
| GP NHK杯 | 3位 | 3位 | 5位 | TBD | ||||||
| GP 中国杯 | 6位 | 8位 | ||||||||
| GP エスポー | 欠場 | |||||||||
| GP スケートカナダ | 9位 | 3位 | 9位 | 3位 | ||||||
| GP スケートアメリカ | 8位 | 3位 | ||||||||
| GP イタリア | 5位 | |||||||||
| GP ヘルシンキ | 3位 | |||||||||
| CS デニステンメモリアル | 棄権 | |||||||||
| CS 木下グループ杯 | 1位 | |||||||||
| CS ネーベルホルン杯 | 4位 | |||||||||
| CS フィンランディア杯 | 2位 | 1位 | ||||||||
| CS ネペラ杯 | 2位 | 6位 | ||||||||
| CS オータムクラシック | 2位 | 4位 | ||||||||
| アジア冬季競技大会 | 1位 | |||||||||
| 上海トロフィー | 2位 | 1位 | ||||||||
| アジアフィギュア杯 [注 3] | 6位 | |||||||||
| 冬季ユニバーシティーゲームズ | 3位 | |||||||||
| オリンピック団体戦 | 7位 | |||||||||
| 世界国別対抗戦 | 2位 (1位) |
|||||||||
| 韓国選手権 | 1位 | 1位 | 1位 | 1位 | 1位 | 1位 | 1位 | 1位 | 1位 |
- JGP - ISUジュニアグランプリシリーズ
- J - ジュニアクラス
- N - ノービスクラス、A - ノービスAクラス、B - ノービスBクラス
詳細
| 2025-2026 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年3月24日 - 29日 | 2026年世界フィギュアスケート選手権(プラハ) | WD |
WD |
WD |
| 2026年2月9日 - 19日 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック(ミラノ) | 6 92.72 |
5 181.20 |
4 273.92 |
| 2026年2月6日 - 8日 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック 団体戦(ミラノ) | 8 83.53 |
- | 7 団体 |
| 2026年1月21日 - 25日 | 2026年四大陸フィギュアスケート選手権(北京) | 6 88.89 |
1 184.73 |
2 273.62 |
| 2026年1月2日 - 6日 | 1 97.50 |
1 180.34 |
1 277.84 | |
| 2025年11月6日 - 9日 | ISUグランプリシリーズ NHK杯(門真) | 3 91.60 |
10 138.66 |
5 230.26 |
| 2025年10月24日 - 26日 | ISUグランプリシリーズ 中国杯(重慶) | 7 75.61 |
8 141.92 |
8 217.53 |
| 2025年10月1日 - 4日 | ISUチャレンジャーシリーズ デニステンメモリアル(アルマトイ) | 13 70.78 |
WD |
WD |
| 2025年9月4日 - 7日 | ISUチャレンジャーシリーズ 木下グループ杯(泉佐野) | 1 87.76 |
1 165.55 |
1 253.31 |
| 2024-2025 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年3月25日 - 30日 | 2025年世界フィギュアスケート選手権(ボストン) | 10 86.41 |
5 179.33 |
7 265.74 |
| 2025年2月18日 - 23日 | 2025年四大陸フィギュアスケート選手権(ソウル) | 4 79.24 |
2 185.78 |
2 265.02 |
| 2025年2月7日 - 14日 | 2025年アジア冬季競技大会(ハルビン) | 2 94.09 |
1 187.60 |
1 281.69 |
| 2025年1月13日 - 23日 | FISU 冬季ワールドユニバーシティゲームズ(トリノ) | 5 82.40 |
2 182.54 |
3 264.94 |
| 2025年1月2日 - 5日 | 韓国フィギュアスケート選手権(議政府市) | 1 90.53 |
1 190.49 |
1 281.02 |
| 2024年11月15日 - 17日 | ISUグランプリシリーズ フィンランディア杯(ヘルシンキ) | 7 77.33 |
WD |
WD |
| 2024年10月25日 - 27日 | ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(ハリファックス) | 4 88.38 |
2 171.93 |
3 260.31 |
| 2024年9月19日 - 21日 | ISUチャレンジャーシリーズ ネーベルホルン杯(オーベルストドルフ) | 10 69.81 |
3 158.67 |
4 228.48 |
| 2023-2024 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年3月18日 - 24日 | 2024年世界フィギュアスケート選手権(モントリオール) | 9 88.21 |
11 161.44 |
10 249.65 |
| 2024年1月30日 - 2月4日 | 2024年四大陸フィギュアスケート選手権(上海) | 3 95.30 |
2 177.65 |
3 272.95 |
| 2024年1月4日 - 7日 | 韓国フィギュアスケート選手権(議政府市) | 1 96.51 |
1 179.43 |
1 275.94 |
| 2023年11月17日 - 19日 | ISUグランプリシリーズ エスポーグランプリ(エスポー) | |
|
WD |
| 2023年10月27日 - 29日 | ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(バンクーバー) | 2 86.18 |
11 130.43 |
9 216.61 |
| 2022-2023 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2023年4月13日 - 16日 | 2023年世界フィギュアスケート国別対抗戦(東京) | 2 101.33 |
1 187.82 |
2 (団体) 289.15 |
| 2023年3月20日 - 26日 | 2023年世界フィギュアスケート選手権(さいたま) | 3 99.64 |
2 196.39 |
2 296.03 |
| 2023年2月7日 - 12日 | 2023年四大陸フィギュアスケート選手権(コロラドスプリングス) | 5 83.77 |
4 166.37 |
4 250.14 |
| 2023年1月5日 - 8日 | 韓国フィギュアスケート選手権(議政府市) | 1 101.04 |
1 170.17 |
1 271.21 |
| 2022年11月18日 - 20日 | ISUグランプリシリーズNHK杯(札幌) | 6 80.35 |
2 174.41 |
3 254.76 |
| 2022年10月21日 - 23日 | ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(ノーウッド) | 2 94.44 |
3 169.61 |
3 264.05 |
| 2022年10月4日 - 9日 | ISUチャレンジャーシリーズ フィンランディア杯(エスポー) | 1 91.06 |
1 162.14 |
1 253.20 |
| 2022年9月29日 - 10月1日 | ISUチャレンジャーシリーズ ネペラメモリアル(ブラチスラヴァ) | 2 81.81 |
2 145.51 |
2 226.32 |
| 2021-2022 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2022年3月21日 - 27日 | 2022年世界フィギュアスケート選手権(モンペリエ) | 17 82.43 |
WD |
WD |
| 2022年2月4日 - 20日 | 北京オリンピック(北京) | 4 99.51 |
7 182.87 |
5 282.38 |
| 2022年1月18日 - 23日 | 2022年四大陸フィギュアスケート選手権(タリン) | 1 98.96 |
1 174.26 |
1 273.22 |
| 2022年1月7日 - 9日 | 韓国フィギュアスケート選手権(議政府市) | 1 98.31 |
1 185.00 |
1 283.31 |
| 2021年11月12日 - 14日 | ISUグランプリシリーズ NHK杯(東京) | 3 95.92 |
5 163.68 |
3 259.60 |
| 2021年11月4日 - 7日 | ISUグランプリシリーズ イタリア(トリノ) | 3 95.56 |
6 152.18 |
5 247.74 |
| 2021年10月13日 - 17日 | 2021年アジアフィギュア杯(北京) | 5 74.47 |
5 139.77 |
6 214.24 |
| 2020-2021 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2021年3月22日 - 28日 | 2021年世界フィギュアスケート選手権(ストックホルム) | 8 91.15 |
13 154.84 |
10 245.99 |
| 2021年2月24日 - 26日 | 韓国フィギュアスケート選手権(議政府市) | 1 90.36 |
1 166.76 |
1 257.12 |
| 2019-2020 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2020年2月4日 - 9日 | 2020年四大陸フィギュアスケート選手権(ソウル) | 6 90.37 |
4 175.06 |
5 265.43 |
| 2020年1月4日 - 5日 | 韓国フィギュアスケート選手権(議政府市) | 1 93.45 |
1 185.09 |
1 278.54 |
| 2019年11月8日 - 10日 | ISUグランプリシリーズ 中国杯(重慶) | 11 69.40 |
6 152.86 |
6 222.26 |
| 2019年10月18日 - 20日 | ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(ラスベガス) | 7 78.98 |
9 140.69 |
8 219.67 |
| 2019年9月12日 - 14日 | ISUチャレンジャーシリーズ オータムクラシック(オークビル) | 4 84.23 |
4 146.21 |
4 230.44 |
| 2018-2019 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2019年3月18日 - 24日 | 2019年世界フィギュアスケート選手権(さいたま) | 18 79.17 |
18 150.09 |
19 229.26 |
| 2019年2月5日 - 10日 | 2019年四大陸フィギュアスケート選手権(アナハイム) | 2 97.33 |
8 158.50 |
6 255.83 |
| 2019年1月12日 - 13日 | 韓国フィギュアスケート選手権(ソウル) | 1 89.12 |
1 156.40 |
1 245.52 |
| 2018年12月6日 - 9日 | 2018/2019 ISUグランプリファイナル(バンクーバー) | 4 89.07 |
3 174.42 |
3 263.49 |
| 2018年11月2日 - 4日 | ISUグランプリシリーズ グランプリヘルシンキ(ヘルシンキ) | 4 82.82 |
2 160.37 |
3 243.19 |
| 2018年10月26日 - 28日 | ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(ラヴァル) | 3 88.86 |
3 165.91 |
3 254.77 |
| 2018年10月5日 - 6日 | ISUチャレンジャーシリーズ フィンランディア杯(エスポー) | 2 84.67 |
2 154.52 |
2 239.19 |
| 2018年9月21日 - 22日 | ISUチャレンジャーシリーズ オータムクラシック(オークビル) | 2 90.56 |
1 169.22 |
2 259.78 |
| 2017-2018 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2018年2月16日 - 17日 | 2018年平昌オリンピック(江陵) | 15 83.43 |
14 165.16 |
15 248.59 |
| 2018年1月6日 - 7日 | 韓国フィギュアスケート選手権(ソウル) | 1 84.05 |
1 168.60 |
1 252.65 |
| 2017年10月27日 - 29日 | ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(レジャイナ) | 11 68.46 |
8 141.86 |
9 210.32 |
| 2016-2017 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2017年3月13日 - 19日 | 2017年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(台北) | 2 82.34 |
6 160.11 |
5 242.45 |
| 2017年1月7日 - 8日 | 韓国フィギュアスケート選手権(江陵) | 1 81.83 |
1 156.24 |
1 238.07 |
| 2016年12月8日 - 11日 | 2016/2017 ISUジュニアグランプリファイナル(マルセイユ) | 4 71.85 |
3 153.70 |
3 225.55 |
| 2016年10月5日 - 8日 | ISUジュニアグランプリ ブラエオン・シュベルター杯(ドレスデン) | 1 76.82 |
1 143.72 |
1 220.54 |
| 2016年9月9日 - 11日 | ISUジュニアグランプリ 横浜(横浜) | 2 79.34 |
1 160.13 |
1 239.47 |
| 2015-2016 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2016年3月14日 - 20日 | 2016年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(デブレツェン) | 7 74.38 |
6 132.73 |
7 207.11 |
| 2016年2月12日 - 21日 | リレハンメルユースオリンピック(ハーマル) | 4 68.76 |
5 130.14 |
5 198.90 |
| 2016年1月8日 - 10日 | 韓国フィギュアスケート選手権(ソウル) | 4 58.60 |
3 131.38 |
3 189.98 |
| 2015年10月12日 - 15日 | 2015年スケートカナダオータムクラシック ジュニアクラス(バリー) | 1 65.48 |
1 132.96 |
1 198.44 |
| 2014-2015 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2015年1月7日 - 9日 | 韓国フィギュアスケート選手権(ソウル) | 4 58.28 |
3 122.85 |
3 181.13 |
| 2014年11月14日 - 16日 | 2014年メラーノ杯 ノービスクラス(メラーノ) | 1 46.16 |
1 88.68 |
1 134.84 |
プログラム使用曲
| シーズン | SP | FS | EX |
|---|---|---|---|
| 2024-2025 | Natural 曲:イマジン・ドラゴンズ 振付:シェイ=リーン・ボーン |
Balada para un Loco by アストル・ピアソラ 振付:シェイ=リーン・ボーン |
Mr/Mme 曲:Loïc Nottet 振付:ギヨーム・シゼロン |
| 2023-2024 | 仮面舞踏会 by Aram Khatchaturian 振付:シェイ=リーン・ボーン |
The Batman Theme 振付:シェイ=リーン・ボーン |
映画『ブラックパンサー』サウンドトラックより Casino Brawl, Pray for Me 振付:Shin Yea-ji |
| 2022-2023 | Immortal Megamix, Can You Feel It, Billie Jean, Smooth Criminal by マイケル・ジャクソン 振付:シェイ=リーン・ボーン |
映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』より Gun Barrel, Square Escape, Message from an Old Friend, No Time to Die, Final Ascent 振付:シェイ=リーン・ボーン |
Golden Hour 曲:JVKE Believer 曲:イマジン・ドラゴンズ 振付: Shin Yea-ji |
| 2021-2022 | Fate of the Clockmaker by Eternal Eclipse, Flynn Hase Spence |
ジャコモ・プッチーニ 歌劇 『トゥーランドット』より Popoli de Pekino Violin Fantasy on Puccini's 'Turandot' Nessun dorma 振付:シェイ=リーン・ボーン |
|
| 2020-2021 | Dark Pastoral by Ralph Vaughan Williams, David Matthews |
The Fire Within 曲:ジェニファー・トーマス 振付:シェイ=リーン・ボーン |
|
| 2019-2020 | ミケランジェロ'70 / La Muerte del Angel (天使の死) 作曲:アストル・ピアソラ |
The Fire Within 曲:ジェニファー・トーマス 振付:シェイ=リーン・ボーン |
|
| 2018-2019[33] | バレエ音楽『シンデレラ』より ワルツーコーダ 真夜中 作曲:セルゲイ・プロコフィエフ 振付:シェイ=リーン・ボーン、デヴィッド・ウィルソン |
映画『ロミオ+ジュリエット』サウンドトラックより O Venona/ Mantua / Escape From Mantua 作曲:ネリー・フーパー、クレイグ・アームストロング / Young Hearts Run Free(Ballroom version) 作曲:Dave Crawford、ボーカル: Kym Mazelle / Kissing You(Instrumental) 作曲:デズリー、Timothy Atack 振付:シェイ=リーン・ボーン |
この素晴らしき世界 演奏:ワン・リパブリック 振付:デヴィット・ウィルソン
|
| 2017-2018 | バレエ音楽『ドン・キホーテ』より ジブシー・ダンス 作曲:レオン・ミンクス 振付:デヴィッド・ウィルソン
|
映画『イル・ポスティーノ』サウンドトラックより Morning (Love Sonnet XXVII) Theme Mi Mancherai 作曲:ルイス・エンリケス・バカロフ 振付:デヴィッド・ウィルソン
|
There's Nothing Holdin' Me Back ボーカル:ショーン・メンデス 映画『イル・ポスティーノ』サウンドトラックより Peanut Butter Jelly この素晴らしき世界 |
| 2016-2017 | 映画『コーラスライン』サウンドトラックより Overture to A Chorus Line I Hope I Get It I Can Do That 作曲:マーヴィン・ハムリッシュ 振付:デヴィッド・ウィルソン |
映画『イル・ポスティーノ』サウンドトラックより Morning (Love Sonnet XXVII) Theme Mi Mancherai 作曲:ルイス・エンリケス・バカロフ 振付:デヴィッド・ウィルソン |
映画『ムーラン・ルージュ』サウンドトラックより One Day I'll Fly Away ボーカル:ニコール・キッドマン 振付:シンディ・スチュアート、ジョイ・ラッセル Peanut Butter Jelly 曲:ギャランティス |
| 2015-2016 | ポル・ウナ・カベサ 作曲:カルロス・ガルデル 振付:宮本賢二 死の舞踏 作曲:カミーユ・サン=サーンス 振付:シンディ・スチュアート |
白鳥の湖 作曲:ピョートル・チャイコフスキー 振付:宮本賢二 |
映画『ムーラン・ルージュ』サウンドトラックより One Day I'll Fly Away ボーカル:ニコール・キッドマン |
| 2014-2015 | 死の舞踏 作曲:カミーユ・サン=サーンス 振付:シンディ・スチュアート |
ピアノ協奏曲第3番 作曲:セルゲイ・ラフマニノフ 振付:シンディ・スチュアート |