道の駅たいじ

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所在地
649-5172
大字森浦143番地の1[1][2]
座標 北緯33度35分32秒 東経135度56分02秒 / 北緯33.59233度 東経135.93375度 / 33.59233; 135.93375座標: 北緯33度35分32秒 東経135度56分02秒 / 北緯33.59233度 東経135.93375度 / 33.59233; 135.93375
登録路線 国道42号
登録回 第43回 (30031)
たいじ
所在地
649-5172
大字森浦143番地の1[1][2]
座標 北緯33度35分32秒 東経135度56分02秒 / 北緯33.59233度 東経135.93375度 / 33.59233; 135.93375座標: 北緯33度35分32秒 東経135度56分02秒 / 北緯33.59233度 東経135.93375度 / 33.59233; 135.93375
登録路線 国道42号
登録回 第43回 (30031)
登録日 2015年4月15日
開駅日 2017年8月11日[1][2][3]
営業時間 9:00 - 17:00(直売所)
7:00 - 16:30(フードコート)
外部リンク
テンプレートプロジェクト道の駅

道の駅たいじ(みちのえき たいじ)は、和歌山県東牟婁郡太地町大字森浦にある国道42号道の駅である。

太地町は捕鯨の歴史を持つため、レストランでは様々な鯨肉料理が提供される[4]。道の駅たいじのマークも、海上に顔を出すクジラが描かれている。また、道の駅として「日本一綺麗なトイレ」をコンセプトに設計されており[1][3]、落ち着いた色調の内装やゆとりのある空間が採用されている[2][5]

地域活性化の拠点として、国土交通省は当道の駅を「重点 道の駅」として選定している(クジラの町の歴史・文化の情報発信、森浦湾で進められる「森浦湾鯨の海構想」の情報提供)[6][7][8][9]。なお、選定時点で、現在駅名となっている「たいじ」は仮称となっていた[7][8]

施設

  • 駐車場 57台
    • 大型車 5台
    • 小型車 50台
    • 身障者用 2台
  • トイレ 18器
    • 男 8器
    • 女 7器
    • キッズトイレ 2器
    • 多目的トイレ 1器
  • 地域振興施設
    • フードコート(7:00 - 16.30)
    • 直売所(9:00 - 17:00、7月から9月は18時まで延長)
  • 道路情報発信・トイレ棟
    • 休憩コーナー
    • 情報コーナー

管理団体

休館日

  • 年中無休(別途休館日の設定あり)

アクセス

脚注

関連項目

外部リンク

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