道の駅ちくさ

From Wikipedia, the free encyclopedia

所在地
671-3225
千種町下河野745番地5[1]
座標 北緯35度06分29秒 東経134度26分31秒 / 北緯35.10794度 東経134.44189度 / 35.10794; 134.44189座標: 北緯35度06分29秒 東経134度26分31秒 / 北緯35.10794度 東経134.44189度 / 35.10794; 134.44189
登録回 第1回 (28004)
ちくさ
道の駅ちくさ
所在地
671-3225
千種町下河野745番地5[1]
座標 北緯35度06分29秒 東経134度26分31秒 / 北緯35.10794度 東経134.44189度 / 35.10794; 134.44189座標: 北緯35度06分29秒 東経134度26分31秒 / 北緯35.10794度 東経134.44189度 / 35.10794; 134.44189
登録路線 兵庫県道72号若桜下三河線
登録回 第1回 (28004)
登録日 1993年4月22日[2]
開駅日 不明
営業時間 9:00 - 16:00[3]
(ふれあい物産館)
外部リンク
テンプレートプロジェクト道の駅

道の駅ちくさ(みちのえき ちくさ)は、兵庫県宍粟市千種町下河野(けごの)にある[4][5]兵庫県道72号若桜下三河線道の駅である。

管理団体

千種町内の住民団体が運営を行っていたが[4]2017年平成29年)2月より兵庫県佐用郡佐用町の社会福祉法人はなさきむらが運営を引き継いだ[4][5]。「はなさきむら」は、当駅を作業所の支所として知的障害者の就労支援(就労継続就労移行)を行っている[4][5]

休館日

デイキャンプ場・ドッグランは無休[5]

看板

ツチノコの絵

ちくさでは、宍粟郡千種町(当時)がツチノコ生け捕りに2億円を賭けていたことがあり、ツチノコに縁がある地域であることから看板にツチノコの絵、そこにおかえりなさいと書かれてある。2012年7月23日・24日に兵庫県立千種高等学校の生徒による看板の塗り替え作業が行われた[7]

アクセス

自動車
  • E2A 中国自動車道 山崎ICより約30分。

周辺

脚注

関連項目

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI