道の駅東松島

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所在地
981-0504
小松字上二間堀112番地5
座標 北緯38度25分28秒 東経141度11分00秒 / 北緯38.42431度 東経141.18333度 / 38.42431; 141.18333座標: 北緯38度25分28秒 東経141度11分00秒 / 北緯38.42431度 東経141.18333度 / 38.42431; 141.18333
登録路線 市道百合子線
登録回 第61回 (04019)
東松島
所在地
981-0504
小松字上二間堀112番地5
座標 北緯38度25分28秒 東経141度11分00秒 / 北緯38.42431度 東経141.18333度 / 38.42431; 141.18333座標: 北緯38度25分28秒 東経141度11分00秒 / 北緯38.42431度 東経141.18333度 / 38.42431; 141.18333
登録路線 市道百合子線
登録回 第61回 (04019)
登録日 2024年8月7日[1]
開駅日 2024年11月27日[1][2][3]
外部リンク
テンプレートプロジェクト道の駅

道の駅東松島(みちのえき ひがしまつしま)は、宮城県東松島市にある市道百合子線の道の駅である。

宮城県で19番目の道の駅で、東松島市としては初の道の駅となる[4]三陸沿岸道路(三陸道)矢本PAに隣接する[4]。名称は地元の中学生が命名した[5]

2階の展望デッキからは、付近にある航空自衛隊松島基地に所属するブルーインパルスの訓練飛行を見ることができる[6]

施設

2020年(令和2年)3月まで運用されたブルーインパルスの退役機(46-5731号機)が屋外広場に展示されている。東松島市が要望し航空自衛隊から無償貸与を受けたもの[7]で、当初は開駅と同時に設置の予定であったが、輸送手段や展示方法などの調整がつかず[8]、2026年(令和8年)2月27日からの展示開始となった[9]。東松島市は設置にかかる費用としてクラウドファンディング型ふるさと納税、企業や団体の寄付により約5920万円を集め、維持費にも充てることにしている[7]

アクセス

  • 市道百合子線 - 登録路線
    • E45 三陸沿岸道路 矢本PA上り線施設から直接アクセス可能。当駅敷地を経由しての三陸道と一般道の通り抜けはできない。三陸道下り線からは、いったん矢本ICで降りて市道百合子線を経由する必要がある[10]

脚注

関連項目

外部リンク

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