配電盤茨城団地
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沿革
(企業名は一部を例示)
- 1962年(昭和37年)3月26日 - 配電盤茨城団地協同組合設立[2]
- 1962年(昭和37年)12月13日 - 配電盤茨城団地協同組合により造成開始(地鎮祭)[2]
- 1964年(昭和39年)8月 - 宇賀神電機 古河第一工場落成[6]
- 1964年(昭和39年)8月 - 白川電機製作所 大型組立設備工場完成・生産開始[7]
- 1964年(昭和39年)9月 - キムラ電機 生産部門移転、茨城工場として稼動[8]
- 1964年(昭和39年)10月3日 - 団地の主要施設竣工。落成式[2]
- 1964年(昭和39年)10月 - 荏原電機工業 茨城工場竣工、同時操業開始[9]
- 1965年(昭和40年)2月 - 光商工 茨城工場完成[10]
- 1970年(昭和45年)12月 - 宇賀神電機 古河第二工場落成[6]
- 1971年(昭和46年)8月 - 荏原電機工業 茨城第2工場竣工、同時操業開始[9]
- 1973年(昭和48年)3月 - 宇賀神電機 古河第三工場落成[6]
- 1973年(昭和40年)3月 - 光商工 新工場完成[10]
- 1977年(昭和52年)1月 - 鶴田電機本社工場完成(団地隣接地)
- 1982年(昭和57年)9月 - キムラ電機 茨城新工場竣工稼動[8]
- 1987年(昭和62年)10月 - 龍田化学(マルト)茅ヶ崎工場を当地に移転[11]
- 1988年(昭和63年)3月 - 宇賀神電機(株) 古河第四工場落成[6]
- 1995年(平成7年)9月 - キムラ電機(株) 総合試験棟竣工稼動[8]
- 2012年(平成24年)10月 - 団地"愛称"を「テクノパーク古河」とする[2]
- 2024年(令和6年)7月 - 宇賀神電機 古河新第二工場落成[6]