酒寄駅
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駅構造
駅周辺
現状
廃線後に茨城県道・栃木県道41号つくば益子線が南側まで重なるように付け替えられたため、線路敷き・ホームともにあらかた撤去され、2019年(令和元年)現在辛うじてホームの土壇がわずかに残るだけである。北側で県道41号線が廃線敷きから東へ逸れていき、途切れていた自転車道(つくば霞ヶ浦りんりんロード)が復活する。
2016年(平成28年)10月1日、駅跡付近に桜川市・つくば市間広域連携バスの「旧酒寄駅跡」停留所が新設された。
