金蔵院 (横浜市神奈川区)

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位置 北緯35度28分34.3秒 東経139度38分1.3秒 / 北緯35.476194度 東経139.633694度 / 35.476194; 139.633694座標: 北緯35度28分34.3秒 東経139度38分1.3秒 / 北緯35.476194度 東経139.633694度 / 35.476194; 139.633694
山号 神鏡山
金蔵院こんぞういん
本堂
所在地 神奈川県横浜市神奈川区東神奈川1-4-3
位置 北緯35度28分34.3秒 東経139度38分1.3秒 / 北緯35.476194度 東経139.633694度 / 35.476194; 139.633694座標: 北緯35度28分34.3秒 東経139度38分1.3秒 / 北緯35.476194度 東経139.633694度 / 35.476194; 139.633694
山号 神鏡山
宗派 真言宗智山派
本尊 阿弥陀如来
創建年 1087年
開基 勝覚
正式名 神鏡山東曼荼羅寺金蔵院
札所等 玉川八十八ヶ所霊場第3番、東国八十八ヵ所霊場第20番
公式サイト 金蔵院
法人番号 9020005000010 ウィキデータを編集
金蔵院の位置(横浜市内)
金蔵院
金蔵院
金蔵院 (横浜市)
金蔵院の位置(神奈川県内)
金蔵院
金蔵院
金蔵院 (神奈川県)
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金蔵院(こんぞういん)は神奈川県横浜市神奈川区にある真言宗智山派仏教寺院で、正式名称は、神鏡山 東曼茶羅寺(しんきょうざん とうまんだらじ)大本山智積院直末で、準別格本山である[1]

寺名

胎蔵界と金剛界の両界曼荼羅を有していたことに由来する[1]

歴史

境内

  • 本堂 - 1967年再建。
  • 山門 - 1968年再建。
  • 地蔵堂
  • 金蔵院会館
  • 御手折 - 徳川家康が愛で、来訪時には必ず一枝を手折って持ち帰ったといい、以来毎年正月に一枝を徳川宗家へ献上していた古木の紅梅。1927年に枯死し、現在は4-5代目になっている。[2]

交通アクセス

関連項目

脚注と出典

外部リンク

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