鉄道旅行のたのしみ From Wikipedia, the free encyclopedia 『鉄道旅行のたのしみ』(てつどうりょこうのたのしみ)は、紀行作家宮脇俊三の著した鉄道紀行文である。1986年集英社文庫より刊行。 “鉄道旅行のたのしみ”と“駅は見ている”の2部構成になっている。 もともと“鉄道旅行のたのしみ”は小学館刊行の『全線全駅鉄道の旅』全12巻に、“駅は見ている”は小学館刊行の『国鉄全線各駅停車』全10巻に, それぞれ巻頭連載されたもの。いずれも発売・配本順に加筆・訂正せず収録したもので、前者は鉄道旅行のガイドブック、後者は駅のルポルタージュである。 構成 鉄道旅行のたのしみ 東海道の巻 関東の巻 近畿の巻 山陽・四国の巻 九州の巻 北陸・山陰の巻 中央・上信越の巻 東北の巻 奥羽・羽越の巻 北海道の巻 東日本の私鉄の巻 西日本の私鉄の巻 駅は見ている 名古屋駅 新宿駅 天王寺駅 高松駅 直方駅 米子駅 塩尻駅 青森駅 新庄駅 岩見沢駅 外部リンク 鉄道旅行のたのしみ: 文庫: 宮脇俊三 - 角川書店・角川グループ この項目は、鉄道に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:鉄道/PJ鉄道)。表示編集 この項目は、文学に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJライトノベル)。項目が小説家・作家の場合には {{Writer-stub}} を、文学作品以外の本・雑誌の場合には {{Book-stub}} を貼り付けてください。表示編集 Related Articles