長崎浩
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著書
- 『叛乱論』合同出版、1969年
- 『結社と技術—長崎浩政治論集』情況出版、1971年
- 『政治の現象学あるいはアジテーターの遍歴史』田畑書店、1977年
- 『超国家主義の政治倫理』田畑書店、1977年
- 『革命の問いとマルクス主義—階級、自然、国家そしてコミューン』エスエル出版会、1984年
- 『七〇年代を過る—長崎浩対談集』エスエル出版会、1988年
- 『日本の過激派—スタイルの系譜』海燕書房、1988年
- 『1960年代—ひとつの精神史』作品社、1988年
- 『世紀末の社会主義—変革の底流を読む』筑摩書房、1990年
- 『日本人のニヒリズム』作品社、1992年
- 『自然の自浄作用を活かすBMW糞尿・廃水処理システム』農山漁村文化協会、1993年
- 『「細菌」が地球を救う—B・M・W技術の挑戦』東洋経済新報社、1996年
- 『からだの自由と不自由—身体運動学の展望』中公新書、1997年
- 『技術は地球を救えるか—環境問題とテクノロジー』作品社、1999年
- 『思想としての地球—地球環境論講義』太田出版、2001年
- 『動作の意味論—歩きながら考える』雲母書房、2004年
- 『叛乱の六〇年代—安保闘争と全共闘運動』論創社、2010年
- 『共同体の救済と病理』作品社、2011年
- 『革命の哲学—1968叛乱への胎動』作品社、2012年
- 『リアルの行方』海鳥社、2014年
- 『乱世の政治論愚管抄を読む』平凡社新書、2016年
- 『摂政九条兼実の乱世—『玉葉』をよむ』平凡社、2018年
- 『幕末未完の革命—水戸藩の叛乱と内戦』作品社、2019年
- 『叛乱を解放する—体験と普遍史』月曜社、2021年
- 『国体と天皇の二つの身体—未完の日本国家物語』月曜社、2022年
- 『中江兆民と自由民権運動』月曜社、2023年