関根翔太 From Wikipedia, the free encyclopedia 生年月日 (1991-02-19) 1991年2月19日(35歳)出身地 日本・埼玉県草加市身長 168 cm血液型 O型せきね しょうた関根 翔太生年月日 (1991-02-19) 1991年2月19日(35歳)出身地 日本・埼玉県草加市身長 168 cm血液型 O型ジャンル 舞台活動期間 2013年 - 現在所属劇団 演劇集団キャラメルボックステンプレートを表示関根 翔太(せきね しょうた、1991年2月19日 - )は、日本の舞台俳優。演劇集団キャラメルボックス所属。埼玉県出身。身長168 cm、血液型はO型。 埼玉県立いずみ高等学校卒業後、千葉大学園芸学部を経て演劇集団キャラメルボックス俳優教室第10期生となり、2013年演劇集団キャラメルボックスに入団。[1][2] 中学校・高校と卓球部所属。[3] 舞台 演劇集団キャラメルボックス 太字は主演作品 『ヒトミ』(2014年、若杉) - 鈴木秀明とダブルキャスト 『鍵泥棒のメソッド』(2014年、村上/博人) 『ブリザード・ミュージック』(2014年、ふなひこ) - 木村玲衣とダブルキャスト 『カレッジ・オブ・ザ・ウィンド』(2015年、薄田刑事) 『時をかける少女』(2015年、廿日市/深町清) - 毛塚陽介とクロスキャスト 『きみがいた時間ぼくのいく時間』(2016年、山野辺光夫) 『フォーゲット・ミー・ノット』(2016年、春山敏郎) 『嵐になるまで待って』(2016年、津田) 『光の帝国』(2017年、春田光紀) 『エンジェルボール』(2018年、寺谷大地) 『ながれぼしのきもち』(2018年、氷川圭太) 『サンタクロースが歌ってくれた』(2021年、巡査) 『クロノス』(2022年、辻堂) 『クロノス・ビギンズ』(2023年、仁科克男) 『あしたあなたあいたい』(2023年、伊勢崎雄三) 『クローズ・ユア・アイズ』(2023年) 『さよならノーチラス号』(2025年)[4] 『トルネイド 北条雷太の終わらない旅』(2025年)[4] 客演 『ソープ オペラ』(2013年、旋風計画) 『トンマッコルへようこそ』(2016年、ナッポスユナイテッド) - 部下/村人役 『SAFARING THE NIGHT/サファリング・ザ・ナイト』(2017年、舞台芸術集団 地下空港) 『カーテンコールは終わらない』(2017年、すゞひ企画) 『スキップ』(2017年、ナッポスユナイテッド) - 村岡/栗岡/白岡役 『おおきく振りかぶって』(2018年、ナッポスユナイテッド) -沖一利(一年・一塁手)役 『物語ほどうまくはいかない物語』(2019年、◯◯と温) - 宝生雅直役 『春のガラス窓』(201)9年、村松みさきプロデュース) - 桜井司役 『風を切れ2019』(2019年、演劇企画ユニット劇団山本屋) - カナギシカイト役 『舞台 仮面山荘殺人事件』(2019年、ナッポスユナイテッド) - 蒲原巡査役 他 『サラバ、偉大な魔法使い』(2020年、すゞひ企画) 『エール!』(2020年、劇団チーム・ユニコン) - 大東健太役 『ある冴えない男の人生最悪の選択』(2020年初演再演、すゞひ企画、オンライン公演) 『花トナレ』(2020年、劇団桟敷童子) - 隼人役 『ヒトミ』(2022年、キャラメルボックス俳優教室プロデュース公演) - 小沢役 『嵐になるまで待って』(2022年、CfY) - 勝本役 『15 Minutes Made in 本多』(2023年、ブリーズアーツ) 『ザーッと降って、からりと晴れて』(2023年、建) 『嵐になるまで待って』(2023年、ナッポス・ユナイテッド) 『セロ弾きのゴーシュ』(2025年、Office8次元) - みけねこ 役[5] 『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(2026年上演予定、TBS/ナッポスユナイテッド) - 松岡克郎/浪矢敏則/小塚繁和役[6] オーディオドラマ NHKオーディオドラマ『あなたに似た街』(2017年) ゲーム ファミコン探偵倶楽部 笑み男(2024年、会社員、ラーメン屋店員[7]) 参考 ↑ “劇団によるプロフィール”. 演劇集団キャラメルボックス. 2021年6月27日閲覧。 ↑ “劇団によるプロフィール”. 演劇集団キャラメルボックス. 2020年6月30日閲覧。 ↑ “しんどいときこそが勝負。キャラメルボックス関根翔太が部活で培った「困難に打ち勝つ思考術」 | ゲキ部! -Official Site-”. 2019年10月24日閲覧。 1 2 “40周年のキャラメルボックスが記念公演、成井豊「人が人を想う気持ちを客席で見届けて」”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年6月10日). 2025年6月10日閲覧。 ↑ “観客も演奏に参加、ミュージカル「セロ弾きのゴーシュ」龍宮城・竹内黎ら出演”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年2月20日). 2025年2月20日閲覧。 ↑ “東野圭吾シアター「ナミヤ雑貨店の奇蹟」に葉山侑樹・土屋神葉・SANTAら”. ステージナタリー. ナターシャ (2026年3月5日). 2026年3月5日閲覧。 ↑ Trave112のツイート、2024年8月30日閲覧。 外部リンク 劇団によるプロフィール Twitter Instagram Related Articles