小中学生の間で流行していたり関心が持たれている遊びや事柄などを紹介し、面白いテーマごとに情報を提供する企画などで送っていた子供向けバラエティ番組である[2]。
当時流行っていたテレビゲームの勝ち抜き合戦の他、クイズコーナー、対談コーナーなどで構成されていた[1]。
- テレビゲーム勝ち抜き戦
- ルーレットで6種類のテレビゲームから対戦するゲームを選び、10人勝ち抜きのチャンピオンを目指す。団体戦は3人1組で対戦し、得点で勝敗を決定。最終決戦はキャプテン同士で行われる[1][3]。
- 子供が撮影した写真をヒップアップが批評するコーナー[1]
- 子供たちが憧れる職業に就職した大人たちへの質問コーナー[1]