香山進介
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1976年モントリオールオリンピックでは100mバタフライと200mバタフライに出場し、ともに予選落ちだった[2]。
1978年世界水泳選手権に出場。100mバタフライ・200mバタフライ・400mフリーリレーでは予選落ち、800mフリーリレーでは失格に終わった。三科典由、高橋繁浩、石井英範と組んだ400mメドレーリレー予選では3分54秒38の日本新記録で決勝進出を果たした[3]。
1978年アジア競技大会では100mバタフライ・200mバタフライ・400mメドレーリレーの3冠を達成した[3]。
1980年モスクワオリンピック日本代表選手に選出されたが、ボイコットにより不参加となった[4][2]。