高校野球ニュース
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高校野球ニュースは、テレビ神奈川 (tvk) で放送されている、全国高等学校野球選手権神奈川大会の試合経過・結果などを伝えるニュース番組である。
- 2006年・2007年
- 平日21:40 - 22:00
- 土日23:30 - 23:50
- 2008年-2013年
- 平日・休日とも21:40 - 22:00(2010年7月11日のみ第22回参議院議員通常選挙開票番組放送の為21:30 - 21:50)
- 2014年・2015年
- 平日・土日曜・祝日とも23:00 - 23:30
- 2016年
- 平日・祝日21:45 - 22:15
- 土日曜22:00 - 22:30(7月10日のみ第24回参議院議員通常選挙開票番組放送の為21:00 - 21:30)
- 2017年・2018年・2019年・2021年
- 平日・土日曜・祝日とも21:40 - 22:00
- 2020年[注 1]
- 2022年・2023年
- 平日21:40 - 22:00
- 土日21:30 - 21:50
- 2024年
- 21:30 - 21:50
2000年代前半までは30分の放送枠で翌朝に再放送をしていた。2017年以降も翌朝に再放送を行う。
担当アナウンサー
- 1980年代放送分
- 1993年放送分
- 1994年放送分
- 1997年放送分
- 三崎幸恵、野澤はづき
- 2001年放送分
- 2002年放送分
- 三崎幸恵、仲山今日子
- 2003年放送分
- 2004年放送分
- 2005年放送分
- 佐藤亜樹、中村理恵
- 2006年放送分
- 尾辻舞、東美咲
- 2007年・2008年放送分
- 尾辻舞、佐藤亜樹、中村理恵
- 2009年放送分
- 佐藤亜樹、中村理恵、小林咲夏
- 2010年放送分
- 尾辻舞、中村理恵、小林咲夏、佐藤亜樹
- 2011年放送分
- 尾辻舞、佐藤亜樹、細木美知代
- 2012年・2013年・2014年放送分
- 2015年放送分
- 2016年放送分
- 長澤彩子、トーマスサリー、岡村帆奈美、久本真菜
- 2018年放送分
- 長澤彩子、岡村帆奈美、久本真菜、瀬村奈月
- 2019年放送分
- 2021年放送分
- 岡村帆奈美、瀬村奈月、田中碧、赤間有華
- 2022年放送分
- 2023年[2]・2024年放送分
- 岡村帆奈美、増田美香、照井七瀬、藤坂奈央
主要コーナー
- 2024年現在
- 試合詳報
- 前半部分は放送当日に行われた試合が映像で取り上げられる。
- 準々決勝以前は、主にtvkが中継する保土ヶ谷球場の試合以外が映像で取り上げられる(2球場2試合ずつ4試合、保土ヶ谷球場の試合も、映像を交えて軽く触れる場合がある)。2014年以降は番組後半で保土ヶ谷球場の試合も前2球場よりは短い時間だが映像で取り上げられるようになった。2017年は番組の独自取材が1球場2試合になり、代わりに平塚球場(県内ケーブルテレビ局共同制作の中継映像を使用)の試合が取り上げられる。
- 後半部分はその日に行われた試合結果が、映像で取り上げた試合を除いて各球場ごとに紹介される。(中継試合のスタンド風景がバック)
- 前半部分は放送当日に行われた試合が映像で取り上げられる。
- 明日の予定
- 翌日の中継カードを紹介。以前は全球場の対戦カードを紹介していた。
- 応援FAX・メール紹介
- 上記応援FAX・メール投稿者の中から毎日1名に、tvk特製Tシャツやスポンサーからの提供商品がプレゼントされる。
過去のコーナー
- 視聴者プレゼント(~2014年)
- 神奈川県内の大手スポーツ用品メーカーの商品取扱店が持ち回りで軟式野球用のグローブ等の野球用品や大会終了後に発売される「高校野球神奈川グラフ」(神奈川新聞社発行)などのプレゼントの応募募集が行われていた。
- 今日のNo.1応援団長( - 2014年)
- FAX・メール投稿者の中から毎日1名に、tvk特製Tシャツがプレゼントされる。
- 今日のOne Shot(2012年 - 2014年)
- 担当アナウンサーが取材の中で印象的だったシーンを自身が写真撮影し紹介する。
- The Last Scene(2015年 - 2017年)
- 担当アナウンサーが取材した試合で、敗戦したチームの試合終了後の様子や応援に訪れていたOB等を自身が撮影した写真で紹介する。
- 熱戦の記憶(2015年 - 2017年)
- 過去の神奈川県大会の名試合(主に決勝戦)をVTRで振り返る。その後も中止や予備日にスポット的に放送された。
- ガンバレコール[注 2]。2024年は県内の学童軟式野球連盟所属チームが登場。
- CMに入る前に、球場内や周辺で撮った、学校関係者による応援メッセージのVTRを流す。
テーマ曲
2010年まではオープニング曲(上記)とエンディング曲(下記)が存在したが2011年からは統一されている。2008年 - 2013年はシンガーソングライターのしおりが毎年起用されていた[注 3]。
| 年度 | アーティスト | 曲 |
|---|---|---|
| 2007年 | ONE☆DRAFT | SUMMER DAYZ |
| 2008年 | しおり | スポットライト |
| 2009年 | D-51 | The life is dramatic |
| しおり | 僕らの海 | |
| 2010年 | BugLug | メイドインマイン。 |
| しおり | 一歩 | |
| 2011年 | しおりwithかりゆし58 | 君の声が聞こえたんだ |
| 2012年 | しおり | You & Me |
| 2013年 | しおり | 一枚の写真 |
| 2014年 | Little Glee Monster | ダイヤモンド |
| 2015年 | Rake feat. 中孝介 | 風になって〜勇者的浪漫〜 |
| 2016年 | SORAMIMI | FREE BIRD |
| 2017年 | GIRLFRIEND | キセキラッシュ |
| 2018年 | 上々軍団 | 仲間 |
| 2019年 | lol | あの風のなかで |
| 2020年 | 緑黄色社会 | 夏を生きる |
| 2021年 | Roomania | 夏空 |
| 2022年 | MACK JACK | 心に太陽[注 4] |
| 2023年 | 群青の世界 | By Your Side |
| 2024年 | NEO JAPONISM | ファンファーレ |