魚津市立松倉小学校
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- 松倉地区を通学区域としていた。
- 校舎(廃校時点)は、鉄筋コンクリート造3階建て延床面積1,616m2、敷地面積7,813m2[1]。
- かつて鉢、古鹿熊、坪野にも分校があったが、鉢分校は東加積小学校の分校と合併して白倉小学校になり、古鹿熊分校は1972年(昭和47年)に廃校となり、坪野分校も1977年(昭和52年)に魚津市立坪野小学校となった(2012年に廃校)。
- 「人や自然を大切にする心をはぐくみ、たくましく自己実現に努める子供の育成」を学校目標としている。
- 2019年度に魚津市立住吉小学校、魚津市立上中島小学校と統合して、魚津市立星の杜小学校となるため、廃校となった。
- 廃校後の校舎は2023年度からの2カ年で校舎やプールを解体し、2025年度にコミュニティセンターの実施設計を行い、2026年度から工事を行い、2027年度に松倉地区のコミュニティセンターとしての利用開始を予定している[2](当初は2026年度の完成を予定していた)。体育館は現施設を引き続き利用する[1]。