鳴滝駅

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所在地 京都市右京区鳴滝嵯峨園町
北緯35度1分24.95秒 東経135度42分20.99秒 / 北緯35.0235972度 東経135.7058306度 / 35.0235972; 135.7058306座標: 北緯35度1分24.95秒 東経135度42分20.99秒 / 北緯35.0235972度 東経135.7058306度 / 35.0235972; 135.7058306
所属路線 北野線
鳴滝駅
出入口(2007年10月)
なるたき
Narutaki
B4 宇多野 (0.5 km)
(0.3 km) 常盤 B2
所在地 京都市右京区鳴滝嵯峨園町
北緯35度1分24.95秒 東経135度42分20.99秒 / 北緯35.0235972度 東経135.7058306度 / 35.0235972; 135.7058306座標: 北緯35度1分24.95秒 東経135度42分20.99秒 / 北緯35.0235972度 東経135.7058306度 / 35.0235972; 135.7058306
駅番号 B3
所属事業者 京福電気鉄道
所属路線 北野線
キロ程 2.6 km(北野白梅町起点)
駅構造 地上駅停留場
ホーム 2面2線
乗降人員
-統計年度-
843人/日
-2023年-
開業年月日 1926年大正15年)3月10日
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鳴滝駅(なるたきえき)は、京都府京都市右京区鳴滝嵯峨園町にある京福電気鉄道北野線停留場駅ナンバリングB3

停留場構造

相対式ホーム2面2線を持つ地上駅構内踏切(第4種)で2つのホームが結ばれている。なお、この構内踏切は2011年3月に帷子ノ辻駅に構内踏切が設置されるまで、長らく嵐電唯一のものであった。当停留場と常盤駅の間は複線になっている。出入り口は帷子ノ辻方面行きホームにはホーム中ほどに1か所、北野白梅町方面行きホームにはホームの両端2か所にある。

停留場周辺

当停留場と隣の宇多野駅との間では、線路の両脇にソメイヨシノが植えられ桜並木となっており、「嵐電桜のトンネル」と呼ばれている[2](画像については、京福電気鉄道北野線#桜のトンネルを参照)。

オムロンの創業者である立石一真の記念館がある。

隣の停留場

京福電気鉄道
北野線
宇多野駅 (B4) - 鳴滝駅 (B3) - 常盤駅 (B2)
  • 括弧内は駅番号を示す。

脚注

関連項目

外部リンク

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