鵜沼バイパス From Wikipedia, the free encyclopedia 鵜沼バイパス(うぬまバイパス)は、岐阜県各務原市鵜沼東町から各務原市鵜沼羽場町までを結ぶ国道21号のバイパスである。 路線延長2.5 km開通年1972年(昭和47年)起点岐阜県各務原市鵜沼東町終点岐阜県各務原市鵜沼羽場町概要 一般国道, 路線延長 ... 一般国道 鵜沼バイパス一般国道21号バイパス 路線延長 2.5 km 開通年 1972年(昭和47年) 起点 岐阜県各務原市鵜沼東町 終点 岐阜県各務原市鵜沼羽場町 接続する主な道路(記法) 国道21号坂祝バイパス岐阜県道207号各務原美濃加茂線 ■テンプレート(■ノート ■使い方) ■PJ道路 閉じる 概要 路線延長は2.5kmである。全線片側2車線(4車線)で高架区間は無い。 バイパスデータ 起点:岐阜県各務原市鵜沼東町(鵜沼IC) 終点:岐阜県各務原市鵜沼羽場町(鵜沼羽場町交差点) 歴史 1970年(昭和45年):着手[1] 1972年(昭和47年):鵜沼東町交差点から鵜沼羽場町交差点までの区間が暫定2車線で開通[1] 1985年 (昭和60年) :片側2車線(4車線)化 2009年(平成21年)3月20日:国道21号坂祝バイパスが勝山IC(加茂郡坂祝町) - 鵜沼IC(各務原市鵜沼東町)間で暫定2車線開通。鵜沼ICで鵜沼バイパスと接続。なお、坂祝バイパスは2016年(平成28年)3月26日に暫定2車線で全線開通した。 2018年(平成30年)4月1日:鵜沼東町交差点から鵜沼ICまでの区間が岐阜県に移管され、新設の岐阜県道207号各務原美濃加茂線の一部となった。 交差する道路 国道21号坂祝バイパス・岐阜県道207号各務原美濃加茂線(各務原市鵜沼東町・鵜沼IC) 脚注 [1]“岐阜国道事務所50年のあゆみ”. 国土交通省中部地方整備局岐阜国道事務所. pp. 5-6 (2010年3月). 2020年9月27日閲覧。 関連項目 中部地方の道路一覧 外部リンク 国土交通省中部地方整備局 岐阜国道事務所この項目は、道路に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:道路/プロジェクト:道の駅/Portal:道路)。表示編集 Related Articles~TimelinesTop QsFact Checks