鹿島台バイパス From Wikipedia, the free encyclopedia 鹿島台バイパス 鹿島台バイパス 国道346号標識 鹿島台バイパス(かしまだいバイパス)は、宮城県大崎市内の国道346号のバイパス道路である。 東日本旅客鉄道東北本線を跨線橋で越え、鹿島台駅の東側を南北に走る。 起点:宮城県大崎市鹿島台広長字内ノ浦 終点:大崎市鹿島台木間塚字小谷地 全長:4.12km 車線:2車線 沿革 北部0.5kmを先行して開通し、南部3.62kmは2013年(平成25年)3月23日に供用開始した[1][2]。 主な交差する道路 宮城県道16号石巻鹿島台大衡線 宮城県道60号鹿島台鳴瀬線 脚注 [脚注の使い方] ↑ 宮城県道路課 ↑ 宮城県 関連項目 バイパス道路 日本のバイパス道路一覧 東北地方の道路一覧 この項目は、道路に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:道路/プロジェクト:道の駅/Portal:道路)。表示編集 Related Articles