030号線 (チェコ)

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パルドゥビツェ - リベレツ線
基本情報
 チェコ
所在地 パルドゥビツェ州
フラデツ・クラーロヴェー州
リベレツ州
路線番号 030, 031
所有者 チェコ鉄道
路線諸元
路線距離 160 km
軌間 1435 mm
線路数 単線・複線
複線区間 パルドゥビツェ - オパトヴィツェ・ポフジェバチュカ
電化区間 パルドゥビツェ - ヤロムニェジュ
電化方式 3000 V(直流
最大勾配 15 ‰
最高速度 120 km/h
線路等級 D4 (パルドゥビツェ - ヤロムニェジュ)
テンプレートを表示
停車場・施設・接続路線
STR
プラハ - チェスカー・トジェボヴァー 線
BHF
0.6 パルドゥビツェ中央駅 225 m
ABZgl
プラハ - チェスカー・トジェボヴァー 線
ABZg+l
パルドゥビツェ - ハヴリーチクーフ・ブロド線
hKRZWae
エルベ川
BHF
2.7 パルドゥビツェ・ロシツェ(エルベ) 220 m
HST
4.7 パルドゥビツェ・セムティーン 220 m
HST
8.4 ステーブロヴァーオベツ 2023-
BHF
9.6 ステーブロヴァー 225 m
HST
12.7 チェペルカ 230 m
SKRZ-Au
自動車道D35
HST
オパトヴィツェ(エルベ)
BHF
16.8 オパトヴィツェ(エルベ)ポフジェバチュカ
STR+GRZq
パルドゥビツェ州 / フラデツ・クラーロヴェー州
ABZgl
プラスカチュカ方面
ABZg+l
020号線 (チェコ)
BHF
22.3 フラデツ・クラーロヴェー中央駅 235 m
SBRÜCKE
道路R35
ABZgl
フラデツ・クラーロヴェー - オストロムニェルジュ線
ABZgr
021号線 (チェコ)
BHF
26.7 プジェドミェジツェ(エルベ) 250 m
HST
29.1 ロヘニツェ 240 m
eABZg+l
旧フニェヴチェヴェス - スミジツェ線
BHF
33.2 スミジツェ 250 m
HST
35.2 チェルノジツェ 255 m
HST
37.1 セモニツェ 265 m
BHF
39.7 ヤロムニェジュ 260 m
ABZgr
ヤロムニェルジュ - ルバヴカ線
HST
41.9 ヤロムニェジュ停車駅 270 m
STR+GRZq
ボヘミア=モラヴィア保護領旧境界 (1938-1945)
HST
47.6 クックス 310 m
HST
50.4 ジレチュ 325 m
STR+GRZq
ボヘミア=モラヴィア保護領旧境界 (1938-1945)
BHF
54.2 ドヴールクラーロヴェー(エルベ) 345 m
ABZgr
ドヴールクラーロヴェー産業団地連絡線
BUE
道路II/300
BHF
60.4 ビラートジェメシュナー 380 m
STR+GRZq
ボヘミア=モラヴィア保護領旧境界 (1938-1945)
BHF
67.2 モステク 450 m
HST
69.9 ボロヴニチュカ 470 m
HST
73.9 ボロヴニツェ 510 m
GIPl
エルベ川・イゼラ川分水界
STR+GRZq
フラデツ・クラーロヴェー州 / リベレツ州
SBRÜCKE
道路I/16
BHF
77.3 ホルカ(スタラーパカ近郊) 495 m
STR+GRZq
ボヘミア=モラヴィア保護領旧境界 (1938-1945)
HST
80.2 レヴィンスカーオレーシュニツェ 470 m
STR+GRZq
↑リベレツ州 / フラデツ・クラーロヴェー州↓
ABZg+l
040号線
BHF
84.9 スタラーパカ 420 m
ABZgr
040号線
ABZgl
ムラダー・ボレスラフ - スタラー・パカ線
STRo
道路II/284
STR+GRZq
↑フラデツ・クラーロヴェー州 / リベレツ州↓
HST
89.5 ビェラー(スタラーパカ近郊) 395 m
hKRZWae
オレシュカ川、道路II/283
hKRZWae
オレシュカ川
HST
92.9 リブシュタート 380 m
BHF
94.7 コシュティアーロフ 385 m
HST
99.0 ネドヴェドヴィエジー 345 m
BHF
102.3 セミリ 330 m
SBRÜCKE
道路II/292
TUNNEL1
Říkovský I (297 m)
TUNNEL1
Říkovský II (307 m)
TUNNEL1
Říkovský III (267 m)
TUNNEL1
Říkovský IV (200 m)
ABZg+r
ジェレズニー・ブロド - タンヴァルド線
BHF
109.1 ジェレズニー・ブロド
TUNNEL1
リシュニートンネル (211 m)
HST
113.4 リシュニー 280 m
BHF
115.7 マラースカーラ 275 m
TUNNEL1
ラコーシトンネル (211 m)
hKRZWae
イゼラ川
HST
120.7 ドラーンキ 265 m
ABZg+l
イチーン - トゥルノフ線
BHF
124.0 トゥルノフ 265 m
ABZgl
プラハ - トゥルノフ線
SKRZ-Au
自動車道D35
HST
128.6 ドービ(トゥルノフ近郊) 310 m
TUNNEL1
シフロフトンネル (640 m)
BHF
132.1 シフロフ 340 m
HST
133.9 セドリックレヨヴィツェ 350 m
SKRZ-Ao
自動車道D35
STR+GRZq
ボヘミア=モラヴィア保護領旧境界 (1938-1945)
BHF
137.6 ホドコヴィツェ(モヘルカ) 375 m
BHF
143.4 リフノフ・ヤブロンツェ(ニサ 445 m
hSTRae
リフノフ高架橋
SBRÜCKE
道路I65
HST
147.5 ラードロ 480 m
GIPl
イゼラ川・ルジツカーニサ川分水界
BHF
149.8 イェジュマニツェ 500 m
SKRZ-Ao
自動車道D35
HST
155.4 ピリーンコフ
KRZo
チェスカー・リーパ - リベレツ線
ABZg+r
チェスカー・リーパ - リベレツ線
ABZg+r
リベレツ - ハラホフ線
BHF
160.4 リベレツ 375 m
STR
L-Z線Z-L線
  • 出典: チェコ鉄道地図[1]

チェコ国鉄030号線、別名パルドゥビツェ~ヤロムニェルジ~リベレツ線(チェコ語;Železniční trať Pardubice–Jaroměř–Liberec)は、チェコ国鉄の鉄道線の名称である。

1858~1859年にかけて、帝国特認南北ドイツ連絡鉄道(ドイツ語: k.k. privilegierte Süd-Norddeutsche Verbingunsbahn, SNDVB)の路線として開業した。ウィーンとベルリンを結ぶ路線として開業したが、現在広域輸送は090号線が担っており、パルドゥビツェとリベレツを結ぶローカル路線としての性格が強い。

南北ドイツ連絡鉄道および国有化

1856年6月15日にオーストリア帝国政府はライヒェンベルク(現在リベレツ) - パルドゥビッツ(現在パルドゥビツェ)間の本線およびヤロムニェルジュ - シュヴァードビッツ間の分岐線の建設許可を与えた。当時に免許会社は南北ドイツ連絡鉄道に指定された[2]。9月22日のパルドゥビッツ駅起工式以来、工事は迅速に進行されて、本線が1859年に完成した。工事過程で注目すべきことは難点に比べて短い期間で、その難点はイゼラ川辺とイェシュティェド山岳地帯に建設工事を整えることであった。アイゼンブロート(現在ゼレズニブロド)のイゼラ川峡谷近くにいくつかの連続するトンネルが必要になった。その区間は当時にアルプスの鉄道と比べるほどであった。イェシュティェド山脈の貫通も非常に問題視されて、いくつかのトンネルおよび二つの巨大高架橋が必要であった[3]

1857年11月4日にパルドゥビッツ - ヤロムニェルジュ間は順調に開通されて、翌年6月1日にファルゲンドルフ(現在ホルカ)まで、同年12月1日にトゥルナウ(現在トゥルノフ)まで延長された。1859年5月1日にトゥルナウ - ライヒェンベルク間の開通で許可された路線は全てに完成した[3]。ライヒェンベルク - ツィッタウ間の鉄道は1859年12月1日に開通されて、ボヘミアとザクセン王国の間に、2番目に連結された。この路線の開通以前にもプロイセン方面の延長は計画されて、1872年3月に、SNDVBはザイデンベルク(現在ザヴィドゥーフ)国境線まで本線の延長線建設許可を獲得した[4]

1908年にSNDVBはオーストリア北西部鉄道と共に売却された。この路線を含めるSNDVB路線はオーストリア帝国鉄道(略: kkStB)が引き受けて、1909年10月15日以来運営した[5]

チェコスロバキア国営鉄道

第一次世界大戦の終戦とオーストリア=ハンガリー帝国の解体以降、この路線は新生のチェコスロバキア国営鉄道(略: ČSD)の路線網に組み入れられた。1938年10月、ナチスドイツによるズデーテン合併の後にホドコヴィツェ - リベレツ間はドイツ国営鉄道 (略: DR) に引き受けられて、ドレスデン管理局に配置された。1939年夏にトゥルノフ - リベレツ間は同じ路線番号で運営された[6]。ヤロムニェジュ - ドヴールクラーロヴェー間およびビラートジェメシュナー - レヴィンスカーオレーシュニツェ間はドイツ領土に入ったものの、他のDR鉄道網と連結されなかったので、一旦ČSDにより運営された。1939年3月以後、パルドゥビツェ - シフロフ間はボヘミア=モラヴィア鉄道(略: ČMD-BMB)に編入された。

第二次世界大戦の終戦後、パルドゥビツェ - リベレツ線はČSDに復帰した。1960年11月14日に二つの旅客列車がステーブロヴァー駅で正面に衝突した。この事故で118人が死亡して110人が重傷を負った[7]。この鉄道事故はチェコスロバキアの歴史上最も重い事故であった。1965年12月17日にパルドゥビツェ - フラデツ・クラーロヴェー間の電気運転は可能になった。

チェコ鉄道

1990年代初めにフラデツ・クラーロヴェー - ヤロムニェジュ間の電車線設置工事は開始された。電気運転は1993年4月7日に始まって、チェコ鉄道(略: ČD)が1993年1月1日、全線の運営を継承した後であった。

2011年10月21日にチェコ交通省はパルドゥビツェ - フラデツ・クラーロヴェー間の現代化プロジェクトを14億コルナの予算で承認した。目標は複線設置および160 km/hの走行速度向上で、将来により頻繁に旅客列車を運行するためであった[8]。2015年末にステーブロヴァー - オパトヴィツェ間の改修工事が完了した。2021年5月にパルドゥビツェ - ステーブロヴァー間の工事は開始されて、工事完了は2023年予定と発表された。エルベ川鉄道橋改築および複線線路の設置は主な課題である[9]。また走行速度向上と保安装置ETCSの完備は2024年完結で計画された[10]

運行形態[11]

地域輸送の場合、パルドゥビツェ - スタラーパカ間はフラデツ・クラーロヴェー州およびパルドゥビツェ州総合地域運輸(Integrovaná regionální doprava Královéhradeckého a Pardubického kraje, IREDO)が運賃制・地域公共交通を担当する[12]。ホルカ - リベレツ間ではリベレツ州総合運輸システム(Integrovaný dopravní systém Libereckého kraje, IDOL)の運賃制が適用される[13]

特急「リフリーク(R)」

  • R14A系統: パルドゥビツェ - ヤロムニェルジ - リベレツ  ※アリヴァ列車による運行
    2時間ヘッドで運行するのが基本。
    2020年以前はチェコ鉄道により運行していて、2019,20年度は「イェシチェド」号として運行していたが、2020年末にアリヴァ列車に移管された[14]
  • R21系統: タンヴァルド - ジェレズニー・ブロド - トゥルノフ - プラハ  ※アリヴァ列車による運行
    一日5.5往復、概ね2時間に1本の運行。
    2019年以前はチェコ鉄道による運行で、平日は下り4本・上り1本、土曜日は下り3本・上り5本、休日は下り5本・上り4本の運行であった。かつては列車毎に異なる愛称名がつけられていたが、2019年度に限り、全列車「イゼラ」号として運行していた。平日の本数は、2020-22年度が一日4.5往復、2023-25年度が一日5往復であった。

快速「スピェシニー(Sp)」

2016年末に運行を開始した。下記1系統が設定されている。

  • (ホルカ → ) スタラー・パカ - リベレツ 【平日運行】  ※アリヴァ列車による運行
    平日のみ、一日1.5往復の運行。早朝のセミリ発リベレツ行、ホルカ発リベレツ行と、午後のリベレツ発スタラー・パカ行が設定されている。リベレツ行は、1本がリーシニーとドラーンキ停車、残り1本が通過し、2本ともイェルジマニツェに停車する。パカ行は、トゥルノフ以西で特急クラスの停車駅で運行される。
    過去の運行状況
    2017,18年度は、東行がセミリ行であった。西行はホルカ発の1本のみ運行していた。上下とも標準的な停車駅で、セミリ行に限りリーシニーにも停車していた。また、チェコ鉄道による運行であった。
    2019年度に、東行の停車駅が削減された他、リーシニーは通過となった。
    2020年末に、アリヴァ列車に移管された。西行はホルカではなく046号線からの直通となり、東行はスタラー・パカまで延伸された。
    2021年末に、西行が再びホルカ始発となった。
    2025年度より、セミリ発リベレツ行の列車が設定された。

  • スパーロフ - ジェレズニー・ブロド - リベレツ 【春・夏運行】  ※アリヴァ列車による運行。
    春は土曜・休日に限り一日1往復、夏は土曜・休日に一日1往復、平日に東行1本の運行。ジェレズニー・ブロド以東は035号線に直通する。西行は特急停車駅+ドラーンキに停車し、東行は快速相当の停車駅で運行される。
    2022年度に運行を開始した。当初は普通列車であったが、2024年より快速として運行している。
  • ロヴェンスコ - トゥルノフ - リベレツ 【5月・6月運行】  ※チェコ鉄道による運行
    5月・6月限定で、平日のみ一日1往復の運行。トゥルノフ以南は041号線に直通する。
    過去の運行形態
    2017年6月に、「ツィクロヴラク」号として運行を開始した。2017,18年度は、コルジェノフ → ジェレズニー・ブロド → トゥルノフ → ロヴェンスコ、ロヴェンスコ → トゥルノフ → リベレツというルートで片道1本の運行であった。トゥルノフ以南は041号線に、ジェレズニー・ブロド以東は035号線から直通していた。特急並の停車駅で運行していた。
    2019年度は、ロヴェンスコ - トゥルノフ - リベレツ間に、一日1往復の運行であった。
    2020年度は運行しなかったが、2021年春にリベレツ → ロヴェンスコの片道1本のみ運行を再開した。
    2022,23年度は運行していなかった。
    2024年に、5月・6月の平日限定で運行再開予定。スィフロフ、ホドコヴィツェが停車駅に加えられる予定。

  • 過去の運行系統
    • マラー・スカーラ → リベレツ 【春・夏の土曜運行】  ※チェコ鉄道による運行
      2020,21年度に限り、一日あたり片道1本運行していた。
    • イチーン - トゥルノフ - リベレツ 【春・夏の土曜・休日運行】  ※アリヴァ列車による運行
      一日1往復運行していた。トゥルノフ以南は041号線から直通していた。
      当初はイチーン→リベレツの片道のみ運行で、普通列車として運行していた。2016年末に快速に格上げされた。2019年末にアリヴァ鉄道に移管され、一日1往復の運行となった。2021年限りで休止。

普通

  • ヤロムニェルジ - スタラー・パカ - リベレツ  ※アリヴァ列車による運行。
    2時間に1本の運行。秋・冬は、半数がスタラー・パカ - リベレツ間のみの運行となる。ヤロムニェルジで、プラハ方面の特急と接続するダイヤとなっている。
    過去の運行状況
    2019年以前はチェコ鉄道による運行で、スタラー・パカで系統が分かれていた。
    2019年末に、スタラー・パカ以西がアリヴァ列車に移管され[15]、パカ以東は046号線に直通する様になった。
    2021年末に、スタラー・パカ以東もアリヴァ列車に移管され、ヤロムニェルジ - リベレツ間の運行が基本となった。046号線への直通は取りやめとなった。

  • スパーロフ - ジェレズニー・ブロド - トゥルノフ 【春・夏運行】  ※アリヴァ列車による運行。
    春は土曜・休日に限り一日1往復、夏は平日西行1本、休日一日3往復の運行。夏季の休日は全列車がスィフロフに直通する。ジェレズニー・ブロド以東は035号線に直通する。快速相当の停車駅で運行される。
    2022年度に運行を開始した。
  • セミリ - トゥルノフ ( ← ロヴェンスコ ) 【夏季の土曜日運行】 ※ズバチカによる運行
    季節限定で、一日1往復運行する。東行は041号線から直通する。セミリ行は各駅停車であるが、トゥルノフ行はリーシニーとドラーンキを通過する。
    2024年度に限り、メトランス・レール社により運行していた。当時は全て各駅停車であった。2026年度よりズバチカ社により運行を再開した。
  • マルチニツェ - スタラー・パカ - トゥルノフ 【年2日運行】 ※ズバチカによる運行
    夏季の年2日に限り一日1往復ずつが運行する。パカ以東は040号線に直通する。夏季の西行はリーシニーを通過する。
    2024年度に限り、メトランス・レール社により運行していた。当時は、夏季の他、冬季にも東行1本が年1日運行していた。2026年度よりズバチカ社により運行を再開した。
  • 過去の運行系統
    • ホルカ → スタラー・パカ → トルトノフ 【平日運行】  ※チェコ鉄道による運行
      2021年以前、片道のみ一日1本運行していた。パカ以北は040号線に直通していた。
    • マラー・スカーラ - トゥルノフ - フラデツ・クラーロヴェー 【夏季の土曜日運行】  ※チェコ鉄道による運行
      2020,21年限定で、夏季の土曜日に限り、2時間に1本運行していた。トゥルノフ以南は041号線に直通していた。

駅一覧

以下では、チェコ国鉄030号線の駅と営業キロ、停車列車、接続路線などを一覧表で示す。パルドゥビツェ~ヤロムニェルジ間は031号線を参照。

  • 種別
    • R:特急
    • Os:普通
  • 停車駅
    • 印:全列車停車
    • 印:一部通過
    • 印:一部停車
    • |印:全列車通過
路線名 駅名 駅間営業キロ 累計営業キロ R Sp Os 接続路線 所在地
031 パルドゥビツェ本駅   パルドゥビツェ旧駅から
0.6
ヤルムニェルジから
39.1
    010号線(オロモウツ方面、プラハ方面) パルドゥビツェ州 パルドゥビツェ郡
ロシツェ・ナド・ラベム駅   2.7 37.0     238号線(フリンスコ方面)
フラデツ・クラーロヴェー本駅   22.4 17.3     020号線(ティーニシチェ方面、プラハ方面) フラデツ・クラーロヴェー州 フラデツ・クラーロヴェー郡
030 ヤロムニェルジ駅 - 39.7 0.0   032号線(トルトノフ方面) ナーホド郡
ヤロムニェルジ停留所 2.2 41.9 2.2    
ククス駅 5.7 47.6 7.9     トルトノフ郡
ジレチ駅 2.8 50.4 10.7    
ドヴール・クラーロヴェー・ナド・ラベム駅 3.8 54.2 14.5    
ビーラー・トルジェメシナー駅 6.6 60.8 21.1    
モステク駅 6.4 67.2 27.5    
ボロヴニチカ駅 2.7 69.9 30.2    
ボロヴニツェ駅 4.0 73.9 34.2    
ホルカ・ウ・スタレー・パキ駅 3.5 77.4 37.7   リベレツ州 セミリ郡
レヴィーンスカー・オレシニツェ駅 2.8 80.2 40.5  
スタラー・パカ駅 4.7 84.9 45.2

040号線(トルトノフ方面、フルメツ方面)
046号線(ロムニツェ方面)

ビェラー・ウ・スタレー・パキ駅 4.6 89.5 49.8  
リブシタート駅 3.4 92.9 53.2  
コシチャーロフ駅 1.8 94.7 55.0  
ネドヴェジー駅 4.3 99.0 59.3  
セミリ駅 3.3 102.3 62.6  
ジェレズニー・ブロド駅 6.8 109.1 69.4 035号線(タンヴァルド方面) ヤブロネツ・ナド・ニソウ郡
リーシニー駅 4.3 113.4 73.7  
マラー・スカーラ駅 2.3 115.7 76.0  
ドラーンキ駅 5.0 120.7 81.0   セミリ郡
トゥルノフ駅 3.3 124.0 84.3 041号線(イチーン方面)、070号線(プラハ方面)
ドウビー・ウ・トゥルノヴァ駅 4.6 128.6 88.9   リベレツ郡
スィフロフ駅 3.5 132.1 92.4  
セドレヨヴィツェ駅 1.8 133.9 94.2  
ホドコヴィツェ・ナド・モヘルコウ駅 3.7 137.6 97.9  
リフノフ・ウ・ヤブロンツェ・ナド・ニソウ駅 5.8 143.4 103.7   ヤブロネツ・ナド・ニソウ郡
ラードロ駅 4.1 147.5 107.8  
イェルジマニツェ駅 2.3 149.8 110.1   リベレツ郡
ピリーンコフ駅 5.6 155.4 115.7  
リベレツ駅 5.0 160.4 120.7

036号線(ハラホフ方面)、037号線(フリードラント方面)
086号線(ヂェチーン方面)、089号線(ツィッタウ方面)

参考文献

外部リンク

脚注

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