1978年大韓民国大統領選挙
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| 統一主体国民会議の投票 朴正煕: 2577票 棄権: 3票 白票: 1票 | ||||||||||||||||||
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1978年大韓民国大統領選挙は1978年7月に大韓民国で行われた選挙、この選挙は維新憲法下で実施された2回目の選挙であり、同憲法は統一主体国民会議の代議員に大統領選出権を付与していた。
統一主体国民会議は5月18日に選出され、新たに宣誓した代議員らは7月6日に大統領選挙を実施した、1972年と同様に、現職の朴正煕大統領が唯一の候補者であった。彼は2581名の代議員のうち2577名の支持を得て、正式に再選された[1]、朴正煕は1979年10月26日に暗殺されるまで在任し、暗殺後、維新体制は崩壊した。