2010年のバスケットボール
From Wikipedia, the free encyclopedia
| 2010年 こちらもご覧下さい |
|---|
| 各年のスポーツ |
| 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 |
| 競輪 |
| 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 |
| サッカー |
| 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 |
| 自転車競技 |
| 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 |
| 相撲 |
| 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 |
| 日本競馬 |
| 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 |
| バスケットボール |
| 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 |
| バレーボール |
| 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 |
| 野球 |
| 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 |
| ■ヘルプ |
< 2010年 | 2010年のスポーツ
2010年のバスケットボール(2010ねんのバスケットボール)では、2010年(平成22年)のバスケットボール関連の出来事をまとめる。
1月
- 10日 - 皇后杯全日本総合選手権、トヨタ自動車が創部44年目で初の決勝。しかし、JOMOに59-65で惜敗。
- 11日 - 天皇杯全日本選手権男子決勝、アイシンが84-73で日立を下し2度目の3連覇(7回目の優勝)を達成。3連覇以上の2度記録は史上初。
2月
3月
- 2日 - 皇后杯優勝歴のある日本航空が2010-2011年シーズン限りでの廃部を発表。
- 17日
- シャンソン化粧品に所属する元日本代表の相澤優子が引退。同チームHC就任が内定。
- NBA、マイケル・ジョーダンのシャーロット・ボブキャッツ買収を承認。買収額は2億7500万ドル。
- 19日 - クリーブランド・キャバリアーズのレブロン・ジェームズが史上最年少(25歳79日)で通算15000得点達成。
- 20日
- JBL、リンク栃木ブレックスがプロチームとして初となるプレーオフ進出を決める。
- 日本協会、bjリーグ所属球団及び選手の登録を承認。
- 22日 - 男子日本代表のヘッドコーチにトーマス・ウィスマンが内定。
4月
- 5日 - 第72回NCAA男子バスケットボール選手権の決勝がインディアナポリスのルーカス・オイル・スタジアムで行われ、デューク大学が61-59でバトラー大学を下し9年ぶり4度目の優勝。
- 12日 - JBLファイナル、リンク栃木ブレックスがプロチームとして初優勝。
- 21日 - bjリーグ、日本協会・JBLとの覚書調印。同時に日本協会にリーグ公認申請。
5月
- 11日 - NBA、ロシアのミハイル・プロホロフによるニュージャージー・ネッツの買収を承認。北米出身者以外初のオーナーとなる。
- 14日 - bjリーグ、高松ファイブアローズの運営会社「スポーツプロジェクト高松」が自己破産申請。(後に撤回)
6月
- 8日 - bjリーグ、2010-11シーズンより新規参入となる秋田ノーザンハピネッツの監督に長谷川誠が選手兼任として就任。
- 21日 - ロンドン五輪アジア予選を兼ねる2011年女子アジア選手権の開催地が長崎県大村市に決定。
7月
- 15日 - NBA、ゴールデンステート・ウォリアーズの買収が史上最高額の4億5000万ドルで合意。
8月
9月
10月
- 1日 - 親会社日本航空の経営再建策で今シーズン限りで休部を発表していたWリーグ1部のJALラビッツがbjリーグ 新潟アルビレックスBB等を運営するNSGグループに譲渡し本拠地の新潟移転を発表。
- 29日 - ターキッシュ・バスケットボール・リーグのベシクタシュJK、元NBAのアレン・アイバーソンと2年契約。