Chrome リモート デスクトップ
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初版
2010年10月7日 (15年前) (2010-10-07)
最新版
2.1
/ 2024年8月9日 (15か月前) (2024-08-09)
| 開発元 | |
|---|---|
| 初版 | 2010年10月7日 (15年前) (2010-10-07) |
| 最新版 |
2.1
/ 2024年8月9日 (15か月前) (2024-08-09) |
| 対応OS |
Windows macOS Linux |
| サイズ | 22.6KiB |
| 対応言語 | 多言語 |
| サポート状況 | 開発中 |
| 種別 | リモートデスクトップ、ソフトウェア |
| ライセンス | フリーウェア |
| 公式サイト |
remotedesktop |
| テンプレートを表示 | |
|
| |
| 開発元 | |
|---|---|
| 初版 | 2014年4月16日 (11年前) (2014-04-16) |
| 最新版 |
TWA 1.5
/ 2024年6月5日 (17か月前) (2024-06-05) |
| 対応OS | Android 5.0以降 |
| 対応言語 | 多言語 |
| サポート状況 | 開発中 |
| 種別 | リモートデスクトップ、ソフトウェア |
| ライセンス | フリーウェア |
| 公式サイト |
remotedesktop |
| テンプレートを表示 | |
Chrome リモート デスクトップ(クローム リモート デスクトップ)は、Googleが提供するリモートデスクトップソフトウェア。
Chrome リモート デスクトップは、特定のパソコンを別のパソコンやデバイスから操作するためのリモートデスクトップ環境を構築するソフトウェアである。Windows、macOS、Linux(以上はホスト及びクライアントになれる)、ChromeOS、Android(以上はクライアントのみになれる)向けに提供されている。
2025年9月の時点でiOS及びiPadOS向け「Chrome リモート デスクトップ」アプリの配信が終了しており、これらの機種ではウェブ版でのみ利用できる[1]。
ホストとなるコンピュータとクライアントとなるコンピュータ/スマートフォンには、Chromeブラウザ及びその拡張機能であるChrome リモート デスクトップをインストールしておく必要がある。それとは別にホスト側ではChrome リモート デスクトップのネイティブアプリケーションをインストールする必要がある。ホストでPINを設定し、それをクライアントで入力することでクライアントのディスプレイ上にホストの画面が表示され、さまざまな操作ができる[2]。
歴史
- 2011年10月7日 「Chrome Remote Desktop BETA」を発表。
- 2014年4月16日 Android版を公開。
- 2014年6月5日 Android版がバージョン36にアップデート。フルスクリーンモードに対応(Android 4.4以降)
脚注
[脚注の使い方]
出典
- ↑ “Google、iPhone 向け「Chrome リモートデスクトップ」アプリの提供を終了”. HelenTech (2025年9月7日). 2025年10月29日閲覧。
- ↑ Google、Chrome拡張機能でマルチプラットフォームのリモートデスクトップ操作を可能に
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