Punk tang edges
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| 『punk tang edges』 | ||||
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| FENCE OF DEFENSE の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | イーストウエスト・ジャパン | |||
| プロデュース | FENCE OF DEFENSE | |||
| FENCE OF DEFENSE アルバム 年表 | ||||
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『punk tang edges』(パンク・タン・エッジズ)は、1998年10月25日にリリースされたFENCE OF DEFENSEの11枚目のアルバム[1]。
前作『XXX』をリリースしたポリドール(現ユニバーサル・ミュージック)からイーストウエスト・ジャパン(現ワーナーミュージック・ジャパン)移籍第1弾アルバム。
タイトルは語感重視で特に意味はないらしい。
目が「FOD」の3文字になっている人の顔を描いたジャケットが表面と思わせながら、実はアメコミ風のイラストが描かれた裏ジャケが表という、ユニークな細工のパッケージング。
本作よりEPIC・ソニー所属時代と同様に再びセルフ・プロデュースに戻る。
この頃、西村がPro Toolsを購入、自宅でレコーディングが出来るようになり、さらにオールナイトのクラブイベントに通うようになったことから、テクノなどを取り入れたデジタルサウンドを全面的に打ち出し「原点回帰」とも称されている。