かけがえのないもの (ZARDの曲)
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制作、音楽性
かけがえのないもの
詞はライヴ終了後の帰り道、移動の車の中で感じた事を中心に書かれた。[要出典]
コーラス参加は大田紳一郎、大野愛果、竹井詩織里。ギターを大賀好修と綿貫正顕が、ベースを麻井寛史が担当している。
作曲を担当した大野愛果は後に、2013年12月発売のアルバム『Silent Passage』でセルフカバー[3]。
無我夢中
歌詞は、敬語を多用している。
元々は『止まっていた時計が今動き出した』の収録曲として制作され完成していた曲であり(最終的には没となった)[要出典]、今回の収録にあたってnightclubbersによりリアレンジ(リミックス)が施されたものに仕上がっている。
永遠 (What a beautiful moment Tour Opening Ver.)
1997年に発表した「永遠」のオーケストラによるインストバージョン。アレンジは池田大介の手によるもの。
自身初のライブツアーのオープニング時にも使用され、DVD『What a beautiful moment』にも収録された。
記録
2007年に行われたファン投票では総合3位(シングル曲で1位)となり、ベストアルバム『ZARD Request Best 〜beautiful memory〜』に収録された。