アミュプラザ博多
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施設概要
商業施設としては、JR博多シティにはアミュプラザ博多の他に博多阪急が入居しているが、アミュプラザ博多は専門店街(ファッションビル)の性格を持つ。また、ビル内の運営主体と言う観点では、JR博多シティは博多阪急、アミュプラザ博多と博多一番街に大きく区分され、ハンズ、レストランゾーン「くうてん」、ティ・ジョイ博多、JR九州ホール、屋上・「つばめの杜ひろば」ほか各種施設(駅前広場地下1階の「アミュ地下」など)はアミュプラザ博多の所属・内テナントの位置付けとなる[4]。
なお、本項目では商業施設(テナント)としてのアミュプラザ博多について記述する。その他のJR博多シティの共用となる施設(駐輪・駐車場など)などについてはJR博多シティを参照。
主要テナント
過去のテナント
- 「いっぴん通り」 - 博多駅中央コンコースの、博多デイトスとの境界付近にある食品売場。2011年3月3日新設。2012年6月より、博多デイトス運営になる[5]。付近にはJR九州の客室乗務員が運営する「つばめカフェ」が2015年1月9日まで営業していた。
主要な店舗
- AMU(アミュ)
- CA4LA
- ビームス
- アディダス
- ABC-MARTプレミアステージ
- JINS
- MARUZEN
- 鉄道模型「ポポンデッタ」
- 島村楽器
- タワーレコード
- 無印良品
- ABCクッキングスタジオ
- シアトルズベストコーヒー
- スープストックトーキョー
- ディーン・アンド・デルーカ
- ドラッグイレブン
- アイシティ
- キンコーズ
- チョコレートショップ博多の石畳
- Nintendo FUKUOKA
- AMU EST(アミュ エスト)
過去の主要な店舗
- AMU(アミュ)
- 九州パンケーキキッチン
- ポケモンセンターフクオカ
