アルフレド・タラベラ
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メキシコ代表でのタラベラ (2017年) | ||||||
| 名前 | ||||||
| 本名 | Alfredo Talavera Díaz | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1982年9月18日(42歳) | |||||
| 出身地 | ハリスコ州ラ・バルカ | |||||
| 身長 | 188cm | |||||
| 選手情報 | ||||||
| 在籍チーム |
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| ポジション | GK | |||||
| 背番号 | 1 | |||||
| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2003-2009 |
| 21 | (0) | |||
| 2008-2009 |
→ | 2 | (0) | |||
| 2009-2020 |
| 359 | (1) | |||
| 2020-2022 |
| 62 | (0) | |||
| 2022-2024 |
| 52 | (0) | |||
| 代表歴2 | ||||||
| 2011- |
| 38 | (0) | |||
| 2016 |
| 4 | (0) | |||
| 監督歴 | ||||||
| 2024- |
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1. 国内リーグ戦に限る。2022年3月19日現在。 2. 2021年8月24日現在。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
アルフレド・タラベラ・ディアス(Alfredo Talavera Díaz、1982年9月18日 - )は、メキシコ・ハリスコ州ラ・バルカ出身の元プロサッカー選手。元メキシコ代表。サッカー指導者。現役時代のポジションはポジションは、ゴールキーパー。
代表
2011年1月、ボスニア・ヘルツェゴビナとの親善試合でメキシコ代表初招集。試合には出場しなかった。2011年3月の親善試合・パラグアイ戦で初キャップ。2011 CONCACAFゴールドカップではホセ・デ・ヘスス・コロナとギジェルモ・オチョアに次ぐ第3キーパーであったが、コロナが所属クラブでの乱闘参加により、オチョアがドーピング検査でクレンブテロール陽性反応を示しそれぞれ代表から追放されたため、タラベラに出番が回ってきた。最終的に6試合に出場し、同大会制覇に貢献した。
以降の大会では2014 FIFAワールドカップ[1]等に参加したが、オチョアの牙城を崩せずベンチ暮らしが続いた。2015年10月にフアン・カルロス・オソリオが監督に就任してからはレギュラーに抜擢された。しかし絶対的守護神としての活躍は出来ず、再びオチョアにポジションを奪われ、2018 FIFAワールドカップでも控えとしての参加となった。