インターナショナルジュニアヘビー級王座

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現王者 岩本煌史
創立 1995年
インターナショナル・ジュニアヘビー級王座
(IJシングル王座)
詳細
現王者 岩本煌史
獲得日 2025年5月21日
管理団体 天龍プロジェクト
創立 1995年
統計
初代王者 外道
(1995年3月26日)
最多保持者 望月成晃
(4回)
最長保持者 土方隆司
(591日)
最短所持者 望月成晃
(0日)

インターナショナル・ジュニアヘビー級王座(インターナショナル・ジュニアヘビーきゅうおうざ)は、天龍プロジェクトが管理・認定している王座。通称はIJシングル王座(アイ・ジェー・シングルおうざ)[1]

1995年WARが創設。3月26日、WAR両国国技館大会で行われた初代王座決定トーナメントに優勝した外道が初代王者になった。

1996年8月5日、ジュニア8冠王座の1つとして王座統一された。

1997年6月6日、安良岡裕二がジュニア8冠王座の1つであるインターナショナルジュニアヘビー級王座のみに挑戦して勝利したことで単独王座になった。

2000年7月16日、WARが活動停止。

活動停止後は、WARを設立した天龍源一郎が最高顧問を務めていたDRAGON GATEでタイトルマッチが行われた。

2007年1月26日、王座封印。

2010年4月、管理団体が天龍プロジェクトに移って王座復活。

2013年10月、王者の折原昌夫が天龍プロジェクトを退団したため、空位となり事実上封印状態となる。

2015年11月15日、天龍プロジェクトが活動終了。

2021年3月5日、天龍プロジェクトの活動再開により王座復活を発表[2]

歴代王者

脚注

外部リンク

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