インターナショナルジュニアヘビー級王座
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1995年、WARが創設。3月26日、WAR両国国技館大会で行われた初代王座決定トーナメントに優勝した外道が初代王者になった。
1996年8月5日、ジュニア8冠王座の1つとして王座統一された。
1997年6月6日、安良岡裕二がジュニア8冠王座の1つであるインターナショナルジュニアヘビー級王座のみに挑戦して勝利したことで単独王座になった。
2000年7月16日、WARが活動停止。
活動停止後は、WARを設立した天龍源一郎が最高顧問を務めていたDRAGON GATEでタイトルマッチが行われた。
2007年1月26日、王座封印。
2010年4月、管理団体が天龍プロジェクトに移って王座復活。
2013年10月、王者の折原昌夫が天龍プロジェクトを退団したため、空位となり事実上封印状態となる。
2015年11月15日、天龍プロジェクトが活動終了。