ガレージ・フラワー
From Wikipedia, the free encyclopedia
| 『ガレージ・フラワー』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| ザ・ストーン・ローゼズ の コンピレーション・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | ストロベリー・スタジオ、イエロー・トゥー[1] | |||
| ジャンル | オルタナティヴ・ロック、インディー・ロック、ポストパンク | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | ガレージ・フラワー・レコード | |||
| プロデュース | マーティン・ハネット[1] | |||
| 専門評論家によるレビュー | ||||
| チャート最高順位 | ||||
| ||||
| ザ・ストーン・ローゼズ アルバム 年表 | ||||
| ||||
『ガレージ・フラワー』(Garage Flower)は、1996年に発売されたザ・ストーン・ローゼズのコンピレーション・アルバム。バンド側の認可を得ずに発売されたアルバムで[3][4]、デビュー前の1985年頃に行われたレコーディング・セッションが収録されている。
「ソー・ヤング」と「テル・ミー」の2曲は、バンドのデビュー・シングルとしてリリースされた[3]。また、「ヒア・イット・カムズ」は後にシングル「サリー・シナモン」のB面に再録音ヴァージョンが収録され、「アイ・ウォナ・ビー・アドアード」と「ディス・イズ・ザ・ワン」はファースト・アルバム『ザ・ストーン・ローゼズ』(1989年)で再録音された[1]。残りの曲は完全未発表曲である[1]。