クトゥパ
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| クトゥパ | |
|---|---|
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皿に盛られた未開封のクトゥパの束。 | |
| 別名 | Kupat, tupat, topat, tipat |
| フルコース | 主食 |
| 発祥地 | インドネシア[1] |
| 地域 | ジャワ[2] |
| 提供時温度 | 温かいもしくは室温 |
| 主な材料 | ヤシの若葉を編んで作った袋の中で炊いたご飯 |
| 派生料理 | Ketupat pulut, ketupat daun palas (マレー), lepet |
| 一つのボウルのクトゥパでおよそ93[3] kcal | |
クトゥパ(インドネシア語とマレー語: Ketupat、ジャワ語とスンダ語: kupat、バリ語: tipat[4])は、ココヤシの葉で編んだ菱形の袋にうるち米を詰めて茹でたジャワのちまきである[5]。クトゥパットとも呼ばれる[6]。