ケルン・シュタットバーンHF12形電車
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| ケルン・シュタットバーンHF12形電車 ケルン・シュタットバーンHFx形電車 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 所有者 | ケルン市交通公社 |
| 製造所 | シュタッドラー・レール |
| 製造年 | 2029年 - 2032年(予定) |
| 製造数 |
HF12形 132両(2両編成66本) HFx形 34両 |
| 運用開始 | 2029年(予定) |
| 主要諸元 | |
| 編成 |
HF12形 2車体連接車 HFx形 ボギー車 |
| 軌間 | 1,435 mm |
| 編成定員 | 470人(HF12形 + HFx形 + HF12形) |
| 編成長 |
約60 m(HF12形 + HF12形) 約70 m(HF12形 + HFx形 + HF12形) |
| 備考 | 主要数値は[1][2][3][4][5]に基づく。 |
ケルン・シュタットバーンHF12形電車(ケルン・シュタットバーンHF12がたでんしゃ)は、ドイツの都市・ケルンのライトレール(シュタットバーン)であるケルン・シュタットバーンに導入される鉄道車両。高床式のプラットホームに対応した車両で、スイスの鉄道車両メーカーであるシュタッドラー・レールが製造を実施する[1][2][3][4][5]。