サブマージアーク溶接
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- 能率・溶接部の品質がよい。また、溶け込みが深いが、スパッタの飛散は少ない。
- 機械が比較的大きくなる。
- 溶接姿勢は下向で使用されることが多いが、下記の理由により使用されることが多い(横向きは器具によっては可能な場合もあるが、上向き、立て向きの溶接は不可能である)。
- 溶接は下向きで行った場合に最もよい結果を得られる
- 工作物があまり大きくない場合には、回転台やポジショナ、治具を使用して溶接部が上に来るようにすれば解決できることが多い。
- 溶接部はフラックスで覆われるため、溶接部を目視することはできない。

