ザアザア

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出身地 日本の旗 日本大阪府
活動期間 2014年 -
レーベル TIMELY RECORDS(2014年 - 2019年
littleHEARTS.Music(2020年 - 2025年3月31日)
なし(2025年4月1日 - )
ザアザア
出身地 日本の旗 日本大阪府
ジャンル ヴィジュアル系ロック
活動期間 2014年 -
レーベル TIMELY RECORDS(2014年 - 2019年
littleHEARTS.Music(2020年 - 2025年3月31日)
なし(2025年4月1日 - )
事務所 TIMELY RECORDS( - 2025年3月31日)
自主活動(2025年4月1日 - )
公式サイト https://www.xaa-xaa.site/
メンバー
旧メンバー ロ弍(ドラムス)
ザアザア
YouTube
チャンネル
活動期間 2011年 -
ジャンル 音楽
登録者数 約3.62万人
総再生回数 約1,037.3万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2025年12月21日時点。
テンプレートを表示

ザアザア(英:xaa-xaa)は、日本ヴィジュアル系ロックバンド。2014年結成[1][2]

キャッチコピーは「ザアザアの世界には中毒性がございます。用法・容量を守り、正しくお付き合いください」。

ファンの呼称は「中毒者」。

メンバー

  • 一葵(かずき)
    • 高知県出身。2月5日生まれ。血液型はAB型。ボーカル担当。作詞も手掛ける。
    • 影響を受けたバンドはMUCC。楽曲を聴く際は歌詞を重視する傾向があり、洋楽はあまり聴かないと述べている[3]
    • ヴィジュアル系専門誌『Cure』内、連載コラムのタイトルは「一葵の眉毛は下がる一方です」
    • 初めて観たライブはNIGHTMAREであった。当時の髪型がヴィジュアル系に相応しくないと零夜が難色を示したため、銀髪のウィッグを被せられてのライブ参戦となった。
    • 多趣味であることを公言しており、過去はマジックギャザリングにハマっていたこともある。
    • 過去一番ラッキーであったことは、ポケットモンスターベストウィッシュ一番くじでダブルチャンス賞に当選したこと。
    • コーヒーレッドブルなどのカフェイン飲料を好む。一番のお気に入りはひまわり乳業のひまわりコーヒー。
    • ベースの零夜(れいや)は実兄。
  • 春芽(はるが)
    • 長崎県出身。香川県育ち。1月11日生まれ。血液型はA型。星座山羊座。ギター担当。
    • 生まれ年については公表されていないが、2021年7月17日放送の有吉反省会に出演した際に32歳であると発言した。
    • かつてはイベント会社で移動車の運転等々の業務をこなしていた。 また、うどん屋・讃岐のこころで店長として働いていたことからファンの名称は「従業員」。
    • 一葵(ボーカル)がザアザアに誘いバンドを組むことに。
    • 音楽的ルーツはJ-POPで、初めて購入した音楽作品としてSMAPを挙げており、THEE MICHELLE GUN ELEPHANTなども好んで聴いている。バンド音楽に関心を持つきっかけは、先輩の影響でhideの楽曲を聴いたことによる[3]
    • 白いチワワを飼っていた。名前は「うどん」
    • ヴィジュアル系に名前が「春」の人が多く、唯一無二になりたいという理由から2022年1月11日をもって「春」から「春芽」に改名。
  • 零夜(れいや)
    • 高知県出身。6月8日生まれ。血液型はAB型。ベース担当。
    • 影響をうけたバンドはDIR EN GREY黒夢[3]
    • ギターに挫折した後、ベースを始めた。ベースを低い位置で構え、ピック弾きを主体としたパンキッシュな演奏スタイルを持つ。長いストラップを用いた演奏フォームはSadieの亜季から影響を受けたものであり、このほか影響を受けたベーシストとしてLUNA SEAのJを挙げている[4][5]
    • ボーカルの一葵(かずき)は実弟。 メンバーが集まらなかったため、弟の一葵をボーカルに誘うことから始まったとされている[6] 。以降、結成されたバンドでは、零夜がベース、一葵がボーカルを担当している。
  • 亞ん(あん)
    • 長野県出身。3月26日生まれ。血液型はA型。ドラム担当。
    • サポートメンバーを経たのち、2017年9月17日に正式加入。
    • ムードメーカーであり、トークのMCを行うことも多い。
    • 過去にプロレスラーを目指していた経歴を持つ[6] 。
    • 大食いを趣味としており、YouTube上で関連する活動を行っている[7]

旧メンバー

  • ロ弍(ロジ)
    • ドラム担当。
    • ザアザア以前から一葵(ボーカル)零夜(ベース)とバンドを組んでいた。
    • 2017年8月11日のバースデーワンマンをもって脱退。

使用機材

本節では、確認できる範囲の使用機材の一部を記載する。

春芽

  • Gretsch Tennessean ROSE
チェリー系カラーの個体が使用されている。
  • Gibson
ブラック系カラーの個体が使用されている。
  • GRETSCH G6136T-59 VS(通称:ホワイトファルコン)[8]
アコースティックギター。
  • Guild
アコースティックギター。ブラック系カラーの個体が使用されている。
  • Fender Telecaster
えんそくのJoeより譲られた個体で、エミリー・ザ・ストレンジのステッカー("Emily isn't crazy. She's mad.")が貼られている[9][10]

零夜

  • Fender Player Jazz Bass V [5]
  • Fender American Standard Precision Bass V[11]
  • Fender American Professional Precision Bass V[11]

当初は4弦ベースを使用していたが、バンド活動の開始にあたり、ヘヴィな楽曲から歌ものまで幅広い楽曲表現に対応するため、5弦ベースを主に使用するようになった。また、楽曲内のフレーズ表現を追求する中で、コーラス・エフェクトに関心を持つようになり、以降はエフェクターの使用も取り入れている[5]

バンド名の由来

バンド名の「ザアザア」は、擬音語を用いた名称が珍しく、面白みを感じたことに由来する。自主活動を行うにあたり、口コミやSNSを通じて「噂」になる存在を目指し、覚えやすさとインパクトを重視して命名された[4]

コンセプト面では、「哀しいことを歌うバンドがやりたい、そこにパンクの雰囲気がある荒々しさも欲しい」ということと、「雨が降る際に抱く切なさと、雨音による雑音」という2つのイメージを重ね合わせた名称でもあると説明している[12]

活動方針と特徴

楽曲は激しさと叙情性を併せ持ち、ヴィジュアル系の枠組みにありながらも泥臭さや人間臭さを前面に出したライブパフォーマンスを特徴とする[13]

ライブパフォーマンス
ライブごとに全てのセットリストを変更する、短い持ち時間のイベント出演時であっても「朗読」を取り入れるなど、多様な要素を織り交ぜた独自の世界観を持つ[4][12]。また、インタビューでも観客に強い感情的な印象や衝撃を残すことを重視していると語られている[14]
音楽性
短編集のような物語性の強い世界観であり、コンセプトの根幹には、哀しみや苦しみ、憤り、怒りといったダークな負の感情を抱えた主人公像が一貫して据えられていると評されている[15][12]
楽曲制作法
結成当初からスタジオでのジャムセッション方式であり、メンバー4人でスタジオに入り制作が行われている[12][16]。互いに率直に意見を出し合い、擦り合わせによって方向性のズレを調整しているという[13]
各メンバーはそれぞれの役割を担っており、ドラムの亞んは演奏面で全体を支える役割に加え、対外的な調整役でもある。ベースの零夜はヴィジュアル系的感性をザアザアらしく落とし込み、ギターの春芽は幅広い音楽的素養を活かしたアレンジ面での貢献を自認しており、ボーカルの一葵は自身の内向的で陰鬱な性格を歌詞表現にしていくことでバンドの個性や中毒性につながっていると分析している[13]

来歴

2014年 - 始動

2014年

初期メンバーとして一葵、春、零夜、ロ弍の4名で結成。ギターの春は、うどん店の店長を務めていたが、バンドのために辞任[6]
当初は自主制作で活動し、「3ヶ月に1度の音源リリース」および「結成1年後でのOSAKA MUSE単独公演ソールドアウト」を具体的な目標として掲げた[4]

ザアザアのメンバーによるセッションライブ「サアサアセッション」を経て、2014年12月3日に大阪・アメリカ村CLAPPERで始動ワンマンライブ「感覚セカイ」を開催した[17]。同公演では来場者限定で音源『名も無き空へ』が配布された[18]

2015年

3月1日、ファーストミニアルバム『コワイクライ』を発売。翌4月23日には、同作の発売を記念した初の主催公演「コワスギルクラスギル」を心斎橋VARONにて開催し、会場限定で音源『ララララ』を配布した[19][20]

結成1周年となる2015年12月3日には、大阪・OSAKA MUSEにてワンマンライブ「ソォルドアウト」を開催し、当初掲げていた活動方針通り同公演はソールドアウトを記録した[21]

2016年

6月2日、ザアザアのオフィシャルSNSアカウント(@xaaxaa_official)が開設された[22]

3月23日発売シングル『したいだけでしょ?』は、初の全国流通CDである[23]

6月からは、ヴィジュアル系専門誌『Cure』(2016年8月号〈Vol.155〉~2022年4月号〈Vol.225〉)に継続的に掲載され、同誌が休刊となるまでの間、一葵のコラム連載も含めて複数の企画に登場した。詳細はメディアを参照。

2017年 - ドラムの交代と事故

2017年

1月5日、オフィシャルファンクラブ「中毒者の会」が開設された[24]

8月11日のバースデーワンマンをもってロ弍が脱退し、続いて、8月13日からサポートドラムとして活動していたエルム ブギーが、9月16日に「亞ん」として正式に加入した[25][26]

10月27日、メンバー交代時の心境を反映した新体制初のシングル『アサガオが泣いてる』のリリースを控えていたが、大阪での公演を終えて東京へ移動中、高速道路上で接触事故に巻き込まれ、亞んが最低2週間の入院を要する圧迫骨折を負う事態となった。この事故では、ボーカルの一葵も負傷し、4日間の入院を余儀なくされている。その後、亞んは同年11月18日の心斎橋VARONでライブステージに復帰した[27]。なお、次シングルとなる2018年2月28日に発表された楽曲『赤色』について一葵は、事故の体験をそのまま描写したものではないものの、事故から受けたインスピレーションをもとにストーリーとして構成した楽曲であると説明している[16][28]

2019年

8月3日、台湾・台北 THE WALLにて、DADAROMAとのツーマンライブ「ザアザア × DADAROMA 2MAN LIVE『かずきとよしあつ台湾公演』」を行った[29]

10月30日、募集した手紙をもとに楽曲を制作する企画を実施し、その内容を反映した全6曲入りのミニアルバム『みんながうた』を発表した[30]

2020年 - 感染症流行下での活動

2020年

6月7日、配信限定シングル『明日晴れるといいな』をリリースした。同作は、新型コロナウイルス感染症の影響により中止となった全国ワンマンツアー「日本縦断雨降らし」の初日に予定されていた無観客ライブのために制作された楽曲である[31]。尚、2020年7月に開催されたインストアイベントにおいて、CD盤が数量限定で販売された[32]

12月3日、東京・恵比寿LIQUIDROOMにて結成6周年を記念したワンマンライブ「解凍実験」を開催し、同公演は配信も行われた[33]

2021年

2月より全国9か所を巡るワンマンツアー「ヒステリック」を開催した。ツアーファイナルは、ザアザアにとって初のステージとなる神奈川・KT Zepp Yokohamaにて行われた[34]

7月17日、日本テレビ系バラエティ番組『有吉反省会』に出演[35]後、同日24時30分より、神奈川・CLUB CITTA'川崎で行われた無料配信ライブを公式YouTubeアカウントにて配信した[36]

2022年 - メンバー改名と主催イベント

2022年

1月11日、ギターの春が同年1月11日付で「春芽(はるが)」へ改名したことを発表[37]

3月4日、ザアザア主催によるイベント「毒フェス」を東京・Zepp Hanedaにて開催。同イベントは、公式発表において過去最大規模の主催イベントとされている[38]

メディアミックスプロジェクト『マガツノート』とのコラボレーションが決定し、同年7月6日始動の『戦シーズン 壱st Battle「桜花狂騒」』(光秀・家康連合軍)において、楽曲『闇と桜<マガツノート:DRAMA>』を担当した[39]

11月30日、あらかじめリリースが予告されていたシングル『月夜見』と同日に、事前告知を行わない形で1曲入りのサプライズシングル『アル中』を発売した[40]

2023年

10月には、『ドロー』がテレビ東京系アニメ『デュエル・マスターズ WIN 決闘学園編』のエンディングテーマに起用され、同バンドにとって初のアニメ作品へのタイアップとなった。一葵は、当時のインタビューにおいて、アニメ主題歌を手がけたい意向を持っていたことを明かしている[41]

このほか、同月には以下の出来事があった。

  • 10月15日、移動式ライブハウス「ライブバス」を用い、渋谷スクランブル交差点を中心とした渋谷エリアにおいて、車外スピーカーから演奏音を流しながら街中を巡回するプロモーションを行った[42]
  • 10月28日に大阪・Music Club JANUS、翌日10月29日に愛知・名古屋ElectricLadyLand、11月4日に東京・新宿BLAZEで、ザアザア初の主催フェスツアーとなる「遣らずの雨音楽祭〜2023〜」を開催し、全10バンドが出演した[43]

2024年

海外公演に2度参加している。

  • 2月16日から18日にかけて、アメリカ合衆国メリーランド州ナショナルハーバーにあるGaylord National Resort & Convention Centerで開催されたアニメ・コンベンション「Katsucon」に出演し、開会式への参加のほか、ライブおよびサイン会を行った[44]。これは、同バンドにとって初のアメリカ公演となった。
  • 9月21日には、台湾・台北 THE WALLにて「不夜城台湾」に出演し、イベント公演としてTHE MADNA、FORBIDDENと共演を行った[45]

国内では、通常の公演のほか、12か月連続コンセプトワンマンライブ「東京十ニ心中」を開催した。同公演では、1月から12月にかけて、バンドの始動期からの楽曲を時系列順に披露する構成が採られた[46]

2025年 - 邦楽ロックフェス参加と自主活動への移行

2025年

二夜連続単独公演「生きていたい、死んでもいいかな」は、1日目を「生きていたい」、2日目をアンプラグド編成による「死んでもいいかな」と題し、内容の異なる連続2日構成で行われた。初日公演となった6月28日の静岡公演では、ミニアルバム『楽な死に方』の楽曲が初披露され、同日より配信および会場限定での販売が開始。続いて、7月にかけて大阪、愛知、千葉、東京の各地で公演が行われた[47]

8月1日、暴れ曲のみで構成される「高松暴動域」を香川・高松DiMEにて開催した[48]。同公演はシリーズ「暴動域」の初回公演であり、以後も同シリーズの公演が開催されている[49]

8月2日、香川・高松オリーブホールおよび高松TOONICEにて開催された四星球主催の音楽イベント「四星球企画 毛が生えた日FESTIVAL」に出演した。出演者のタイムテーブル上、同バンドは唯一のヴィジュアル系アーティストとして参加[50]。春芽は、18年ほど前にコンサートスタッフとして活動していた時期、四星球のライブ現場を手伝う機会が度々あり、その経験を通じてバンド活動に強い関心を抱くようになったと語っている[51][13]

深夜帯に行われた東名阪単独公演「丑三つ時東名阪単独公演『丑の刻参り』」は、午前1時30分開場、午前2時開演の深夜公演として実施。8月8日に東京・渋谷REX、8月15日に大阪・G8ナンバーゲート、8月22日に愛知・名古屋TIGHT ROPEで開催[52]。いずれもソールドアウトした[53][54][55]

12月3日、11周年記念ワンマンツアー【目】のツアーファイナルとなった東京キネマ倶楽部のライブで、同年4月1日より事務所から独立していたことを報告した[56][57]。これに伴い公式Webサイトも変更され、旧公式Webサイトに設けられていたファンクラブコンテンツ「中毒者の会」におけるチケット先行受付は、今後行われないこととなった[58]。また同公演では新曲『暗い世界』が初披露され、来場者限定で音源が配布された。

2026年

2026年3月末をもって、旧公式サイト「ザアザア official web site」およびオフィシャルファンクラブ「中毒者の会」の全サービスを終了することが発表された。これに伴い、会員向けのバースデーメールを含む各種サービスは順次終了となる[59]

ディスコグラフィー

シングル

No. 発売日 タイトル 規格 収録曲 備考
1 2014年12月1日 うそつき CD 1. 「うそつき」
2.教えて先生
3.感電、けがのおそれがあります。
『教えて先生』を除く楽曲は他アルバムに収録およびデジタル配信されている。
2 2014年12月3日 名も無き空へ CD 1.名も無き空へ 始動ワンマン「感覚セカイ」会場来場者限定配布。
3 2015年4月23日 ララララ CD 1.ララララ ザアザア主催イベント「コワスギルクラスギル」来場者限定配布。アルバム収録曲としてデジタル配信されている。

ベースが一発録りであり、勢いと感情の衝動性をそのまま音に反映させている。ピッキングの不均一さも意図的に残されており、歌詞やボーカルが表現する精神的に不安定な状態に合わせたと語られている[60]

4 2015年6月1日 どしゃ降りの彼女 CD 1.どしゃ降りの彼女
2.花占い
3.君の心臓を食べてしまいたい
4.夕焼け
5.ワタシ=エトセトラ
『花占い』『ワタシ=エトセトラ』を除く楽曲は他アルバムに収録およびデジタル配信されている。
5 2015年8月20日 鬱くしき雨音 CD 1.憂鬱税 / Shellmy
2.今宵は鬱くしい / ザアザア
ザアザア×ShellmyによるSplit single(当日会場限定、100枚限定)。
ザアザア分の楽曲はアルバム収録曲としてデジタル配信されている。
6 2015年11月1日 雪時計 CD 1.雪時計
2.チューリップ
3.笑いたいけど笑えない
『笑いたいけど笑えない』を除く楽曲は他アルバムに収録およびデジタル配信されている。
7 2015年12月3日 うそつき Rerecording ver. CD 1. 「うそつき」
2.教えて先生
3.感電、けがのおそれがあります。
全曲リ・レコーディング収録。一周年記念ワンマン「ソォルドアウト」会場限定販売。
8 2016年3月23日 したいだけでしょ? CD
CD+DVD
デジタル配信
1.したいだけでしょ?
2.悲しいなら手を叩こう
3.桜の街
『桜の街』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
9 2016年9月7日 カミソリ CD
CD+DVD
デジタル配信
1.カミソリ
2.依存
3ヶ月連続シングルリリースの絶望三部作[61]
10 2016年10月5日 どす黒い CD
デジタル配信
1.どす黒い
2.ピストル
3ヶ月連続シングルリリースの絶望三部作[61]
11 2016年11月2日 余命
デジタル配信
CD
CD+DVD
1.余命
2.私の名前をちゃんと呼んでよ
3ヶ月連続シングルリリースの絶望三部作[61]
12 2017年7月26日 ⚪︎と× CD
CD+DVD
デジタル配信
1.⚪︎と×
2.黒い猫ちゃん
3.透明人間
『透明人間』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
13 2017年11月22日 アサガオが泣いてる CD
CD+DVD
デジタル配信
1.アサガオが泣いてる
2.ヒルガオの憂鬱
3.ヨルガオは笑う
『ヨルガオは笑う』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
14 2018年2月28日 赤色 CD
デジタル配信
1.赤色
2.青空やめて
3.濡烏
『濡烏』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
15 2018年5月5日 反骨ドッグ CD 1.反骨ドッグ ライブ会場、通販限定販売。
16 2018年5月23日 のろいうた CD
CD+DVD
デジタル配信
1.のろいうた
2.知らない知らない
3.影
『影』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
17 2018年8月8日 マザレナイ CD
CD+DVD
デジタル配信
1.マザレナイ
2.カラカラ
3.キオク
『キオク』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
18 2018年12月5日 ラブレター CD
CD+DVD
デジタル配信
1.ラブレター
2.人間界からの手紙
3.どこかのあなたへ
『どこかのあなたへ』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
19 2019年3月20日 死んじゃったポチの話 CD
CD+DVD
デジタル配信
1.死んじゃったポチの話
2.最後に言わせて
3.ゴミ捨ては何曜日でも
「捨てる」をテーマにした三曲[62]
『ゴミ捨ては何曜日でも』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
20 2019年7月24日 破裂 CD
CD+DVD
デジタル配信
1.破裂
2.劣等生
3.光
『光』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
21 2019年8月14日 水没 CD
CD+DVD
デジタル配信
1.水没
2.頂戴頂戴
3.花咲いて
『花咲いて』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
22 2020年2月5日 イライラする雨 CD
CD+DVD
デジタル配信
1.イライラする雨
2.整形
3.待ちぼうけ
『待ちぼうけ』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
23 2020年4月22日 ホラー CD
CD+DVD
デジタル配信
1.ホラー
2.トラウマ
3.サイコパーティー
『サイコパーティー』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
24 2020年6月7日 明日晴れるといいな CD
デジタル配信
1.明日晴れるといいな 新型コロナウイルス感染症の影響により中止となった全国ワンマンツアー「日本縦断雨降らし」初日の無観客ライブのために制作され、配信限定でリリースされたが、2020年7月に開催されたインストアイベントにおいて、CD盤が数量限定で販売された[63]
25 2020年12月16日 冷凍人間 CD
CD+DVD
デジタル配信
1.冷凍人間
2.飛行したい
3.恋人
4.「うそつき」アコースティックVer.
音源としては、以下のとおり収録。
『恋人』:CD(Type B)、デジタル配信のみ。
『「うそつき」アコースティックVer.』:CD(Type C)のみ(デジタル配信は行われていない)
26 2022年2月16日 毒チョコ CD
CD+DVD
デジタル配信
1.毒チョコ
2.マーマレード
3.蟻と砂糖
4.タバコをください
音源としては、以下のとおり収録。
『マーマレード』:CD(Type A)、デジタル配信のみ。
『蟻と砂糖』:CD(Type B)、デジタル配信のみ。
『タバコをください』:CD(Type C)、デジタル配信のみ。
27 2022年6月29日 カクレンボッチ CD
DVD
デジタル配信
1.カクレンボッチ
2.アタマガオカシイ
3.カゴメヤカゴメ
音源としては、以下のとおり収録。
『アタマガオカシイ』:CD(Type A)、デジタル配信のみ。
『カゴメヤカゴメ』:CD(Type B)、デジタル配信のみ。
28 2022年11月30日 月夜見 CD
CD+DVD
デジタル配信
1.月夜見
2.茨
3.空回り
音源としては、以下のとおり収録。
『空回り』:CD(Type B)、デジタル配信のみ。
29 2022年11月30日 アル中 CD
デジタル配信
1.アル中 予告なしで発売されたサプライズシングル
30 2023年4月26日 蜘蛛の糸 CD
CD+DVD
デジタル配信
1.蜘蛛の糸
2.鈴虫
3.蛍
『蛍』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
31 2023年7月26日 被写体は死体 CD
CD+DVD
デジタル配信
1.被写体は死体
2.冷熱
3.満員電車
『満員電車』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
32 2023年10月11日 ドロー CD
CD+DVD
デジタル配信
1.ドロー
2.バッド
3.スリーパー
『スリーパー』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
33 2024年3月27日 僕とOD CD
CD+DVD
デジタル配信
1.僕とOD
2.うざい
3.夢遊病
『夢遊病』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
34 2024年8月1日 のぞきたい CD+DVD
デジタル配信
1.のぞきたい
2.ばいばい
35 2024年10月9日 傘がない CD
CD+DVD
デジタル配信
1.傘がない
2.地獄行き
3.小さな水槽
『小さな水槽』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
36 2025年9月25日 眼球が刺さる デジタル配信 1.眼球が刺さる
2.優しい嘘
37 2025年12月3日 暗い世界 CD
デジタル配信
1.暗い世界 十一周年記念ワンマン「目」入場特典配布音源。2026年1月10日に配信された。
38 2026年03月02日 下下の行進 デジタル配信 1.下下の行進 テーマは「みんなで一緒に進んでくぞ!」というポジティヴなエール・アジテーション。12年活動で初めてテーマ先行で制作した[13]

ミニアルバム

No. 発売日 タイトル 規格 収録曲 備考
1 2015年3月1日 コワイクライ CD
全5曲
  1. 冷たい
  2. コワイクライ
  3. せめてもの世界
  4. 子守唄
  5. 独奏オーケストラ
配信は行われていないが、
『せめてもの世界』『独奏オーケストラ』を除く楽曲は他アルバムに収録およびデジタル配信されている。
2 2015年9月1日 死にたい CD
全5曲
  1. もうすぐ雨が降るから
  2. 死にたい
  3. 不感症
  4. 拝啓、あなたへ
『もうすぐ雨が降るから』『不感症』を除く楽曲は他アルバムに収録およびデジタル配信されている。
3 2016年5月25日 雨に殺される CD
CD+DVD
デジタル配信
全6曲
  1. 雨に殺される
  2. いけない、もう行かなくちゃ
  3. 青いレインコート
  4. ピチピチチャプチャプランランラン
  5. 大雨警報発令
『青いレインコート』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
4 2019年10月30日 みんながうた CD
CD+DVD
デジタル配信
全6曲
  1. 消えたい
  2. カメレオン女
  3. 普通の恋
  4. 私はアレルギー
  5. 大事なお話
  6. 嘘をついてライブに行く
ファンから募集した手紙を題材に楽曲制作を行うというコンセプトのもと、そこに込められた体験や感情を楽曲として再構築された[30]
5 2020年9月23日 愛「」 CD
CD+DVD
デジタル配信
全6曲
  1. あなたはきっと浮気してる
  2. ビー玉
  3. オレンジの空
  4. クローゼットの奥の奥の奥の奥
  5. 夜の性
  6. ハッピーウェディング
『あなたはきっと浮気してる』は通常盤(CD)、デジタル配信のみ。
6 2021年5月5日 五月病 CD
CD+DVD
デジタル配信
全6曲
  1. 五月病
  2. 五月雨
  3. 五丸五号室
  4. 五月蝿い季節に僕は病む
  5. 五月闇
  6. 五線譜
音源としては、以下のとおり収録。
『五丸五号室』:CD(Type A)、デジタル配信のみ。
『五線譜』:CD(Type B)、デジタル配信のみ。
7 2025年6月28日 楽な死に方 CD
デジタル配信
全6曲
  1. 飛び降りたら
  2. 首吊りデート
  3. おやすみ
  4. 愛心中
  5. 黄色い線
  6. 楽な死に方
会場限定盤ミニアルバム

アルバム

No. 発売日 タイトル 規格 収録曲 備考
1 2016年3月23日 中毒症状 CD
デジタル配信
全12曲
  1. 「うそつき」
  2. 感電、けがのおそれがあります。
  3. コワイクライ
  4. 子守唄
  5. どしゃ降りの彼女
  6. 君の心臓を食べてしまいたい
  7. 夕焼け
  8. 今宵は鬱くしい
  9. 死にたい
  10. 拝啓、あなたへ
  11. 気持ち悪いほど晴れた空をペンキで塗り潰した
ベストアルバム。既存曲のリマスタリングバージョン+ボーナストラック『気持ち悪いほど晴れた空をペンキで塗り潰した』を収録[23]
2 2017年3月15日 不幸な迷路 CD
CD+DVD
デジタル配信
全14曲
  1. 入口
  2. 不幸の始まり
  3. ぐちゃぐちゃ
  4. 排水口
  5. 気付いて
  6. 人殺し
  7. ラストダンス
  8. 恋人ごっこ
  9. 寄り道
  10. 落とし穴
  11. 交尾をしてよ
  12. ユメオチ
  13. 最後の歌
  14. 出口
音源としては、以下のとおり収録。
『恋人ごっこ』:CD(Type B)、デジタル配信のみ。
『寄り道』:CD(Type B)、デジタル配信のみ。
3 2019年12月11日 中毒症状〜二〜 CD
デジタル配信
全27曲

Disc 1

  1. 雪時計
  2. したいだけでしょ?
  3. 雨に殺される
  4. カミソリ
  5. どす黒い
  6. 余命
  7. ぐちゃぐちゃ
  8. ○と×
  9. アサガオが泣いてる
  10. 赤色
  11. のろいうた
  12. マザレナイ
  13. ラブレター
  14. 死んじゃったポチの話

Disc 2

  1. チューリップ
  2. 桜の街
  3. 大雨警報発令
  4. 黒い猫ちゃん
  5. ヒルガオの憂鬱
  6. 青空やめて
  7. キオク
  8. 人間界からの手紙
  9. 最後に言わせて
  10. ララララ
  11. 晴れのち雨のち曇りのち嵐
  12. あああああ
ベストアルバム
4 2021年10月6日 失敗作 CD
CD+DVD
デジタル配信
全10曲
  1. 成功作
  2. 欠陥品
  3. 流出
  4. 消去
  5. ねじ曲がったしね
  6. 10月5日月曜日、バラバラ
  7. 失恋
  8. あなたの奴隷
  9. 失敗作
5 2025年3月30日 中毒症状〜三〜 CD
デジタル配信
全23曲

Disc 1

  1. 破裂
  2. 水没
  3. カメレオン女
  4. イライラする雨
  5. ホラー
  6. 明日晴れるといいな
  7. クローゼットの奥の奥の奥の奥
  8. ハッピーウェディング
  9. 冷凍人間
  10. 五月病
  11. 五月闇

Disc 2

  1. 10月5日月曜日、バラバラ
  2. 毒チョコ
  3. カクレンボッチ
  4. 月夜見
  5. アル中
  6. 蜘蛛の糸
  7. 被写体は死体
  8. ドロー
  9. 僕とOD
  10. のぞきたい
  11. 傘がない
ベストアルバム

コンピレーションアルバム

発売日 タイトル 形態 収録曲 備考
2016年7月20日 妖幻鏡 -west- Vol.3 Survive as an Innovator CD 情けない男のテーマ 本コンピレーションアルバム限定収録曲。
他作品への収録および配信は行われていない。

コラボレーション作品

発売日 タイトル 形態 収録曲 プロジェクト 備考
MV公開:2022年8月10日
配信: 2022年8月11日
CD: 2023年1月31日
マガツノート1stフルアルバム『魂響』【戦盤】限定収録 CD
デジタル配信
闇と桜<マガツノート:DRAMA> マガツノート 戦シーズン ドラマボイスを含まない音源は未発表。
配信は「マガツノート」名義[64]

楽曲提供作品

列の「*」はシングル表題曲(s)、カップリング曲(c)、アルバム表題・収録曲(a)、その他(e)を示す。

発売日 * アーティスト タイトル 作詞 作曲 プロジェクト 備考および主な収録パッケージ
2023年2月22日 e RegscenE(声:畠中祐廣瀬大介柿原徹也 再生 一葵 ザアザア バンダイナムコエンターテインメントのヴィジュアル系音楽原作キャラクタープロジェクト『VisualKarma』内「RegscenE」用楽曲[65] 配信は「RegscenE」名義のみ

ビデオ

  • 晴れのち雨のち曇りのち嵐(2017年6月7日)
  • 4周年ワンマンライブ「雨の日」 2018.12.25 渋谷WWW(2019年3月20日)
  • カクレンボッチ - DVD盤(2022年6月29日)

メディア

媒体 メディア名
2015年3月17日 Web ウレぴあ総研 【V系】ザアザア『したいだけでしょ?』インタビュー『傷をもった者同士共感したい』【写真&動画】[23]
2015年9月17 日 Web ウレぴあ総研 【V系】新鋭バンド「ザアザア」インタビュー! 新作『死にたい』に込めた意味とは[4]
2016年1月21日 雑誌 SHOXX Vol.277[66]
2016年2月20日 雑誌 SHOXX Vol.278 インタビュー掲載[67]
2016年5月21日 雑誌 SHOXX Vol.281 インタビュー掲載[68]
2016年6月21日~ 雑誌 『Cure』(2016年8月号〈Vol.155〉~2022年4月号〈Vol.225〉)に継続的に掲載され、表紙・巻頭特集、インタビュー、連載コラムなど複数の企画に登場した。
2016年6月22日 Web ウレぴあ総研 【V系】『おい東京、謝ろうか!』ザアザア・東京初ワンマンライブレポ【写真満載】[126]
2017年2月8日 Web ウレぴあ総研 【V系】ザアザア『ヴィジュアル系シーンを血祭りに…』2周年記念ワンマンライブレポ【写真満載】[127]
2017年2月14日 雑誌 SHOXX Special復刊準備号 インタビュー掲載[128]
2017年5月25日 フリーペーパー Cure V-splash Vol.44
巻頭コーナーに一葵Q&A掲載[129]
2018年2月27日 Web ウレぴあ総研 【ザアザア】新メンバー加入・交通事故…激動を乗り越え生まれた新作とは? 全員インタビュー【V系】[130]
2019年7月30日 雑誌 台湾音楽雑誌 VISUALZINE Vol.29(2019年夏季号)[131]
2019年8月20日 Web 裏キュア 一葵(ザアザア)・よしあつ(DADAROMA)巻頭撮影コメント動画 in台湾[132]
2020年4月28日 雑誌 Stuppy 漆黒Edition[133]
2020年11月4日 Web JROCK NEWS Interview: XAA‐XAA talks challenging norms, upcoming releases & artistic evolution[134]
2020年12月7日
2020年12月14日
2020年12月21日
テレビ テレビ朝日系全国放送「BREAK OUT (テレビ番組)」 マンスリーコーナー「FREAK SCENE」
3週間連続ゲスト出演[135]
2021年1月11日 テレビ テレビ朝日系全国放送「BREAK OUT (テレビ番組)」NEWSコーナー出演[136]
2021年7月17日 テレビ 日本テレビ「有吉反省会」出演[35]
2022年3月9日 Web ベース・マガジン SPECIAL TALK SESSION – 零夜(ザアザア ) × 朋(THE MADNA)[5]
2022年8月4日 Web muevo voice ザアザア 抜群のポップセンスと多彩なサウンド感で描く心奥[137]
「気になるアーティスト」としてMV紹介が行われている。
2021年10月8日 テレビ 日本テレビ系列「バズリズム02」ルーレッ撮るLIVE. にゲスト出演[138][139]
2021年11月4日 テレビ ミュージック・ジャパンTV「Velvet Music 11月放送分」MV+コメント放映[140]
2021年11月7日
~12日
テレビ テレビ信州ゆうがたGet!」コメント出演& MV放映[141]
2021年12月20日 テレビ テレビ東京系列「プレミアMelodiX!」スタジオゲスト出演[142]
2022年3月3日 テレビ ミュージック・ジャパンTV「Velvet Music 3月放送分」MV+コメント放映[143]
2022年6月17日 テレビ 日本テレビ系列「バズリズム02」スタジオゲスト出演[144]
2022年6月27日 テレビ 岩手めんこいテレビBEATNIKS」コメント出演[145]
2022年6月27日~30日
同年7月2日
同年7月8日
ラジオ RABラジオ「GO!GO!らじ丸」/FM福岡「MOVING MONTHLY STYLE」/FM愛媛「Groovy Radio Caravan」/FM新潟「SOUND SPLASH」/FM北海道「アーティストフラッシュ」/ABSラジオ「まちなかSESSION エキマイク」/FM山形「Rhythm Station レコメンド!」/FM広島「NAKAIDO presents MUSIC VOICE」/FM福岡「カムカムFM福岡」/FM岩手「夕刊ラジオ」/TBCラジオ「アフらじ予習タイム」
いずれもコメント出演[146]
2022年7月7日 テレビ ミュージック・ジャパンTV「Velvet Music 7月放送分」コメント出演[147]
2022年7月7日 雑誌 FIVESTARS MAGAZINE 005[148]
2022年7月28日 Web Cure【Interview】ザアザア――カクレンボ×愛で切ない恋心を描いた「カクレンボッチ」[149]
2022年8月23日 テレビ カンテレ「音いたち」コメント出演[150]
2022年8月28日 Web BARKS 【インタビュー】ザアザア、「我々はどう刺激を創り出していくのか」[151]
2022年11月11日 テレビ テレビ東京「超音波」 スタジオゲスト出演[152]
2023年11月16日 テレビ テレビ東京系列「おはスタ」スタジオゲスト出演[153]
2023年11月21日 Web Cure 【Interview】ザアザア――“ドロー”にかける決死の想い[41]
2024年4月26日 Web JROCK NEWS Interview: XAAXAA Makes Explosive US Debut at Katsucon 2024[154]
2024年8月15日 フリーペーパー
Web
月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS
【インタビュー】ザアザア いま“中毒者”倍増中のビジュアル系バンドが10周年ツアー開催(月刊ローチケ編集部 8月15日号より転載)[12]
2024年10月25日 ラジオ FM NACK5「BEAT SHUFFLE」一葵の電話インタビュー[155]
2024年12月25日 雑誌 hévn Vol.021(復刊5周年記念特別号)
ツアー「アシンメトリーなシンメトリー」を行ったザアザアとTHE MADNAによる対談インタビュー掲載[156]
2025年9月26日 ラジオ FM NACK5「BEAT SHUFFLE」一葵の電話インタビュー[157]
2026年3月6日 ラジオ FM NACK5「BEAT SHUFFLE」スタジオからの生放送[158]
2026年3月2日 Web
YouTube
激ロック WebサイトおよびYouTubeで、4月から開始されるツアーや、新曲「下下の行進」の制作背景について語っている[13][159]
2026年3月13日 フリーペーパー 激ロック 2026年3月号 掲載
初の表紙を飾り、インタビューが掲載された[160]

タイアップ

曲名タイアップ
2020年 冷凍人間 テレビ東京系列「じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告〜」12月度エンディングテーマ[161]
2021年 五月病 テレビ朝日系全国放送「BREAK OUT (テレビ番組)」5月度 エンディングトラック[162]
2021年 テレビ東京系列「プレミアMelodiX!」12月度エンディングトラック[163]
2022年 カクレンボッチ 日本テレビ系列「バズリズム02」6月度エンディングテーマ[164][165]
2022年 月夜見 テレビ東京「超音波」 11月度エンディングテーマ[166]
2023年 ドローテレビ東京系アニメ「デュエル・マスターズ WIN 決闘学園編」エンディングテーマ[167]

主なライブ

脚注

外部リンク

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