ザ・DKC
From Wikipedia, the free encyclopedia
経歴
2020年7月11日、「Lion's Break Collision #2」にてラスト・テイラーと対戦も敗れる、これが初の新日本デビューとなった[1]。
8月22日、「NEW JAPAN CUP 2020 in THE USA」にてダニー・ライムライトと組みロッキー・ロメロ、エイドリアン・クエストと対戦も敗れる。
9月26日、「LION’S BREAK: CROWN」のトーナメント1回戦でローガン・リーガルと対戦も敗れる[2]。
12月12日、「DETONATION」にてクラーク・コナーズと組みローガン・リーガル、スターリング・リーガルと対戦し勝利。
2021年1月9日、「ROAD to LION'S BREAK: CONTENDER」にてロッキー・ロメロとのシングルマッチに敗れるも試合後マイクアピールを行ない新日本プロレスLA道場への入門を柴田勝頼に直訴、これを柴田勝頼コーチが快諾し新日本プロレスの所属となった。
1月30日、「LION'S BREAK: CONTENDER」がLA道場加入後初の試合となり黒のタイツで登場し、クラーク・コナーズと対戦も敗れる。
3月6日、「Road to STRONG STYLE EVOLVED」のNEW JAPAN CUP USA 2021 予選試合に出場しトム・ローラーと対戦も敗れる。
7月17日、「TAG TEAM TURBULENCE」のTAG TEAM TURBULENCE 1回戦にケビン・ナイトと出場しロイス・アイザックス、ジョレル・ネルソンと対戦も敗れる。
2022年7月3日、「NEW JAPAN ROAD」後楽園ホール大会にて永田裕志、クラーク・コナーズと組み、SANADA、鷹木信悟、内藤哲也と対戦も敗れる、これが初来日となった[3]。
9月2日、「バーニング・スピリット」横浜武道館大会にて藤田晃生と対戦し勝利。
9月3日、「バーニング・スピリット」名古屋国際会議場・イベントホール大会にて大岩陵平と対戦し勝利。
9月23日、「バーニング・スピリット」高松市総合体育館・第1競技場大会のイリミネーションマッチでマスター・ワト、田口隆祐、デビッド・フィンレーと組みアーロン・ヘナーレ、フランシスコ・アキラ、TJP、ウィル・オスプレイと対戦し勝利。
11月6日、「NEW JAPAN SHOWDOWN」The Vermont Hollywood大会で行われたSTRONG無差別級タッグ王座ナンバーワンコンテンダー4WAYマッチでバレット・ブラウンに敗れる。
2023年1月8日、「NEMESIS」The Vermont Hollywood大会で行われたSTRONG無差別級王座ナンバーワン・コンテンダーSTRONGサバイバルマッチに出場も敗れる[4]。
10月、SUPER Jr. TAG LEAGUE 2023に田口隆祐と初エントリーし、2勝7敗4点で公式リーグ戦を終了した[5]。
2024年10月、SUPER Jr. TAG LEAGUE 2024にニンジャ・マックとエントリーし、2勝3敗4点で公式リーグ戦を終了した[6]。
得意技
- DKファイアー
- DK-Crucifix
- エターナルドロップ