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ジェフ・バスカー

アメリカ合衆国の音楽プロデューサー、ソングライター(1974 - ) From Wikipedia, the free encyclopedia

ジェフリー・ネイス・バスカー(Jeffrey Nath Bhasker[4]、1974年3月4日 - )は、アメリカ合衆国の音楽プロデューサー、ソングライター[5]。2013年のグラミー賞で「最優秀プロデューサー賞(英語版)」にノミネートし、2016年に同賞を受賞した。

原語名 Jeff Bhasker
別名 ビリー・クレイヴン[1]
概要 ジェフ・バスカー, 原語名 ...
ジェフ・バスカー
原語名 Jeff Bhasker
別名 ビリー・クレイヴン[1]
生誕
出身地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ニューメキシコ州ソコロ
ジャンル
職業
担当楽器
活動期間 2005年 -
レーベル
公式サイト Jeff Bhasker (@jeffbhasker) - Instagram
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2008年に発売のカニエ・ウェストのアルバム『808s & ハートブレイク(英語版)』に共同プロデューサーとして携わり、『マイ・ビューティフル・ダーク・ツイステッド・ファンタジー(英語版)』(2010年)、『ウォッチ・ザ・スローン(英語版)』(2011年)、『ドンダ(英語版)』(2021年)の制作にも携わった。このほかFUN.の『サム・ナイツ 〜蒼い夜〜』(2012年)、マーク・ロンソンの『アップタウン・スペシャル』(2015年)、ハリー・スタイルズのデビュー・アルバム(英語版)(2017年)などのプロデュースも手がけている。

生い立ち

バスカーはカンザス州カンザスシティで生まれ、ニューメキシコ州ソコロで育った[6][7]。父はソコロの町長を24年間務めたインド生まれのメディカルドクター[8]。幼少期に母がピアノで演奏した「テンダリー」を通じて、初めてジャズに触れる[8]。また、ピアノの演奏も母から教えられた[9]。

1993年にソコロ高等学校(英語版)を卒業し、その後ボストンのバークリー音楽大学で編曲とジャズピアノについて学んだ[10][11]。

経歴

ボストンで音楽活動を開始し、ファンク・バンドであるレタスの初期メンバーとして在籍してバンドの楽曲の作詞作曲を手がけた[12][9]。2001年に発売されたゴアペレ(英語版)のデビュー・アルバム『クローサー(英語版)』にプロデューサーとして携わる[13]。同作がバスカーとして初のプロデュース作品となった[14]。同年9月11日にニューヨークに引っ越す[14]。

2005年、ロサンゼルスに拠点を移してプロデューサー業に専念[12]。その後ソングライターのダイアン・ウォーレンのためにデモ音源を制作する仕事に就く[15]。同年にブルーノ・マーズとともに楽曲制作を開始し、ソングライターでプロデューサーのスティーヴ・リンジー(英語版)が2人の相談相手として関わった[14]。

2007年9月頃よりカニエ・ウェストのツアー・メンバーの1人としてキーボードの演奏を担当し、ウェストの音楽監督となった[16]。その後2008年に発売の『808s & ハートブレイク(英語版)』、2010年に発売の『マイ・ビューティフル・ダーク・ツイステッド・ファンタジー(英語版)』、2011年に発売の『ウォッチ・ザ・スローン(英語版)』、2021年に発売の『ドンダ(英語版)』にプロデューサーとして制作に携わった[17]。また、2010年にはジェイ・Zとのコラボ曲「ラン・ディス・タウン(英語版)」、2012年にはウェストとのコラボ曲「オール・オブ・ザ・ライツ(英語版)」でグラミー賞の「最優秀ラップ楽曲賞」を受賞した[18]。

2011年、FUN.のスタジオ・アルバム『サム・ナイツ 〜蒼い夜〜』の制作に携わる[19]。2012年2月22日に発売された同作は、発売1週目で7万枚を売り上げてBillboard 200で初登場3位を記録[20]。第55回グラミー賞ではアルバムが「最優秀アルバム賞」、バスカーは同賞の「最優秀プロデューサー賞」にノミネートした[21]。

2016年、マーク・ロンソンのシングル曲「アップタウン・ファンク feat. ブルーノ・マーズ」にソングライターおよびプロデューサーとして関わる[22]。第58回グラミー賞で同作が「最優秀楽曲賞」を受賞し、バスカーも「最優秀プロデューサー賞」を受賞した[23]。

2021年、キッド・カディのドキュメンタリー映画『スコットという名の男(英語版)』に出演[24]。

人物

別人格にあたるビリー・クレイヴン(Billy Kraven)やU.G.L.Y.としての活動も行っている[18][1]。バスターはビリー・クレイヴンについて「ビリー・ジョエル meets ウェス・クレイヴンのようなもの」と説明している[25]。

作品

さらに見る タイトル, 年 ...
タイトル年アーティストアルバム役割共同作業者
作詞作曲プロデューサー
バタフライキシーズ 2001 ゴアペレ(英語版) 『クローサー(英語版)』 プロデューサー No なし
シングス・ドント・イグジスト No アダム・スミノルフ
サルベーション No なし
ザ・ドキュメンタリー 2005 ゲーム 『ザ・ドキュメンタリー(英語版)』 作詞作曲、プロデューサー ジェイション・テイラー、ジェフリー・リード ジェフ・リード
First Love ゴアペレ Change It All(英語版) ゴアペレ・ムラバーン(英語版) ゴアペレ
4AM ゴアペレ・ムラバーン
Battle of the Heart ゴアペレ・ムラバーン、タズ・アーノルド、オンマス・キース、シャフィーク・フセイン サーラー・クリエイティブ・パートナーズ
ラヴ・ロックダウン(英語版) 2008 カニエ・ウェスト 『808s & ハートブレイク(英語版)』 作詞作曲、プロデューサー カニエ・ウェスト、ジェニー=ビー・イングリッシュマン(英語版)、マリク・ジョーンズ(英語版)、レネア・メンジーズ(英語版) カニエ・ウェスト
ロング・ディスタンス(英語版) ブランディ 『ヒューマン(英語版)』 作詞作曲 ブルーノ・マーズ、フィリップ・ローレンス(英語版)、ロドニー・ジャーキンス No
セイ・ユー・ウィル カニエ・ウェスト 808s & ハートブレイク カニエ・ウェスト、デクスター・ミルズ(英語版)、ジェイ・ジェンキンス No
ウェルカム・トゥ・ハートブレイク(英語版)
(featuring キッド・カディ)
作詞作曲、プロデューサー カニエ・ウェスト、パトリック・レイノルズ(英語版)、スコット・メスカディ カニエ・ウェスト、パトリック・レイノルズ(英語版)
アメイジング(英語版)
(featuring ヤング・ジージー)
カニエ・ウェスト、マリク・ジョーンズ、デクスター・ミルズ、ジェイ・ジェンキンス カニエ・ウェスト
パラノイド(英語版)
(featuring ミスター・ハドソン(英語版))
カニエ・ウェスト、パトリック・レイノルズ、スコット・メスカディ、デクスター・ミルズ カニエ・ウェスト、プレイン・パット
ロボコップ 作詞作曲 カニエ・ウェスト、ジェニー=ビー・イングリッシュマン、マリク・ジョーンズ、デクスター・ミルズ、スコット・メスカディ、アントニー・ウィリアムズ(英語版)、ファヒーム・ナジム、ジェイ・ジェンキンス、パトリック・ドイル No
シー・ユー・イン・マイ・ナイトメアズ(英語版)
(featuring リル・ウェイン)
カニエ・ウェスト、アーネスト・ウィルソン(英語版)、ドウェイン・カーター No
コールデスト・ウィンター プロデューサー No カニエ・ウェスト、No I.D.(英語版)
ラン・ディス・タウン(英語版)
(featuring リアーナ & カニエ・ウェスト)
2009 ジェイ・Z 『ザ・ブループリント 3(英語版)』 作詞作曲、プロデューサー ショーン・カーター、カニエ・ウェスト、アーネスト・ウィルソン、ロビン・フェンティ、アタナシオス・アラタス なし
ヘイト
(featuring カニエ・ウェスト)
ショーン・カーター、カニエ・ウェスト なし
マイ・ワールド
(featuring ビリー・クレイヴェンズ)
キッド・カディ 『マン・オブ・ザ・ムーン:ザ・エンド・エブ・デイ(英語版)』 フィーチャリング・アーティスト、作詞作曲、プロデューサー スコット・メスカディ、パトリック・レイノルズ、クロード・プターフラム、クリスチャン・パドヴァン、ジェラルド・コジンスキ プレイン・パット
フライ・ヒア・ナウ レオナ・ルイス 『エコー(英語版)』 作詞作曲、プロデューサー レオナ・ルイス なし
トライ・スリーピング・ウィズ・ア・ブロークン・ハート(英語版) アリシア・キーズ 『エレメント・オブ・フリーダム』 アリシア・クーク、パトリック・レイノルズ なし
フィーヴァー(英語版) アダム・ランバート 『フォー・ユア・エンターテイメント』 ステファニー・ジャーマノッタ、ロバート・フサリ(英語版) なし
ラヴ・イズ・マイ・ディジーズ アリシア・キーズ 『エレメント・オブ・フリーダム』 アリシア・クーク アリシア・キーズ
ウェイト・ティル・ユー・シー・マイ・スマイル(英語版) アリシア・クーク、カッシーム・ディーン
ライク・ザ・シー アリシア・クーク
Meiplé
(with ジェイ・Z)
ロビン・シック Sex Therapy: The Session(英語版) プロデューサー No ロビン・シック、プロ・ジェイ
Elevatos
(with キッド・カディ)
作詞作曲、プロデューサー ロビン・シック、スコット・メスカディ ロビン・シック
Rollacoasta
(with エステル)
ロビン・シック、エステル・スワレイ
シティ・オン・ファイア メアリー・J.ブライジ 『ストロンガー・ウィズ・イーチ・ティア(英語版)』 メアリー・J.ブライジ、パトリック・レイノルズ プレイン・パット
ファインド・ユア・ラヴ(英語版) 2010 ドレイク 『サンク・ミー・レイター(英語版)』 作詞作曲、プロデューサー オーブリー・グラハム、カニエ・ウェスト、アーネスト・ウィルソン、パトリック・レイノルズ カニエ・ウェスト、No I.D.
ショー・ミー・ア・グッド・タイム オーブリー・グラハム、カニエ・ウェスト、アーネスト・ウィルソン
パワー(英語版) カニエ・ウェスト 『マイ・ビューティフル・ダーク・ツイステッド・ファンタジー(英語版)』 作詞作曲、アディショナル・プロデューサー カニエ・ウェスト、ラリー・グリフィン・ジュニア(英語版)、マイケル・ディーン(英語版)、アンドウェレ・ガードナー(英語版)、ケネス・ルイス、フランソワ・ベルネーム、ジャン=ピエール・ラング、ボリス・ベルグマン、ロバート・フリップ、マイケル・ジャイルズ、グレゴリー・レイク、イアン・マクドナルド、ピート・シンフィールド S1(英語版)、カニエ・ウェスト、マイク・ディーン(英語版)、アンドリュー・ドーソン(英語版)
Bang
(featuring CX)
ジャスビル・ヤッシ(英語版) Jassi – Back with a Bang プロデューサー No なし
Kalaria No アダム・ダイチ
Mela
(featuring CX)
No なし
Baliye No なし
トーキング・トゥ・ザ・ムーン ブルーノ・マーズ 『ドゥー・ワップス&フーリガンズ』 作詞作曲、プロデューサー ブルーノ・マーズ、フィリップ・ローレンス、アリ・レヴァイン(英語版)、アルバート・ウィンクラー ザ・スミージントンズ(英語版)
ランナウェイ(英語版)
(featuring プシャ・T)
カニエ・ウェスト 『マイ・ビューティフル・ダーク・ツイステッド・ファンタジー』 カニエ・ウェスト、エミール・ヘイニー(英語版)、テレンス・ソントン、マイケル・ディーン、マリク・ジョーンズ、ジョナサン・ブランチ カニエ・ウェスト、エミール・ヘイニー、マイク・ディーン
モンスター(英語版)
(featuring ジェイ・Z、リック・ロス、ニッキー・ミナージュ & ボン・イヴェール)
作詞作曲 カニエ・ウェスト、ショーン・カーター、パトリック・レイノルズ、マイケル・ディーン、ウィリアム・ロバーツ2世、オニーカ・マラージ、ジャスティン・ヴァーノン No
ミスター・ラジャー(英語版) キッド・カディ 『マン・オン・ザ・ムーン 2:ザ・レジェンド・オブ・ミスター・ラジャー(英語版)』 プロデューサー No エミール・ヘイニー
ダーク・ファンタジー(英語版) カニエ・ウェスト 『マイ・ビューティフル・ダーク・ツイステッド・ファンタジー』 作詞作曲、アディショナル・プロデューサー カニエ・ウェスト、ロバート・ディグス、アーネスト・ウィルソン、マイケル・ディーン、マリク・ジョーンズ、ジョン・アンダーソン、マイク・オールドフィールド RZA、カニエ・ウェスト、No I.D.、マイク・ディーン
オール・オブ・ザ・ライツ(インタールード) 作詞作曲 カニエ・ウェスト、マリク・ジョーンズ、ウォーレン・トロッター No
オール・オブ・ザ・ライツ(英語版) 作詞作曲、プロデューサー カニエ・ウェスト
ロスト・イン・ザ・ワールド(英語版)
(featuring ボン・イヴェール)
カニエ・ウェスト、マヌ・ディバンゴ、ジャスティン・ヴァーノン、ギルバート・スコット・ヘロン
瞳をとじて
(featuring ジョン・レジェンド & カニエ・ウェスト)
2011 スヌープ・ドッグ 『ドギュメンタリー 〜実録、ドッグファーザーの栄華(英語版)』 プロデューサー No カニエ・ウェスト、マイク・ディーン
Free(英語版) ナタリア・キルズ(英語版) Perfectionist(英語版) 作詞作曲、プロデューサー ナタリア・ケリー・フィッシャー(英語版)、スコット・メスカディ、アーネスト・ウィルソン No I.D.
Zombie ナタリア・ケリー・フィッシャー なし
Heaven なし
Nothing Lasts Forever
(featuring ビリー・クレイヴンズ)
フィーチャリング・アーティスト、作詞作曲、プロデューサー なし
アイ・ケア(英語版) ビヨンセ 『4(英語版)』 作詞作曲、プロデューサー ビヨンセ・ノウルズ=カーター、チャド・ヒューゴ ビヨンセ
パーティー(英語版)
(featuring アンドレ・3000)
ビヨンセ・ノウルズ=カーター、カニエ・ウェスト、アンドレ・ベンジャミン、デクスター・ミルズ、ダグラス・フレッシュ、リチャード・ウォルターズ ビヨンセ、カニエ・ウェスト
ラザー・ダイ・ヤング(英語版) ビヨンセ・ノウルズ=カーター、ルーク・スティール(英語版) ビヨンセ、ルーカス・スティール(英語版)
リフト・オフ(英語版)
(featuring ビヨンセ)
ジェイ・Z & カニエ・ウェスト 『ウォッチ・ザ・スローン(英語版)』 ショーン・カーター、カニエ・ウェスト、マイケル・ディーン、ファレル・ウィリアムス、ピーター・ヘルナンデス、ヘンリー・サミュエル カニエ・ウェスト、マイク・ディーン、Qティップ(英語版)、ファレル・ウィリアムスドン・ジャジー(英語版)
ザッツ・マイ・ビッチ ショーン・カーター、カニエ・ウェスト、カマール・ファリード(英語版)、ジャスティン・ヴァーノン、ジェームズ・ブラウン、ボビー・バード(英語版)、ロナルド・レンホフ、ジェレミア・ジョーダン(英語版) カニエ・ウェスト、Qティップ
ザ・ジョイ
(featuring カーティス・メイフィールド)
アディショナル・プロデューサー No ピーター・ロック、カニエ・ウェスト、マイク・ディーン
伝説のヤングマン〜ウィー・アー・ヤング〜
(featuring ジャネール・モネイ)
FUN. 『サム・ナイツ 〜蒼い夜〜』 作詞作曲、プロデューサー ナサニエル・ルース、アンドリュー・ドスト、ジャック・アントノフ トミー・D
サム・ナイツ(イントロ) 2012 なし
サム・ナイツ なし
キャリー・オン トミー・D
イット・ゲッツ・ベター なし
ホワイ・アム・アイ・ジ・ワン なし
オール・アローン なし
オール・オールライト 作詞作曲 ナサニエル・ルース、アンドリュー・ドスト、ジャック・アントノフ、エミール・ヘイニー、ジェイク・ダットン(英語版) No
ワン・フット ナサニエル・ルース、アンドリュー・ドスト、ジャック・アントノフ No
スターズ 作詞作曲、プロデューサー なし
アウト・オン・ザ・タウン 作詞作曲 ナサニエル・ルース、アンドリュー・ドスト、ジャック・アントノフ、エミール・ヘイニー No
ダイエット・マウンテン・デュー ラナ・デル・レイ 『ボーン・トゥ・ダイ(英語版)』 プロデューサー No エミール・ヘイニー、マイク・デイリー(英語版)
ナショナル・アンセム(英語版) アディショナル・プロデューサー No エミール・ヘイニー、ザ・ネクサス
カルメン No エミール・ヘイニー、ジャスティン・パーカー(英語版)
ガール・オン・ファイア(英語版) アリシア・キーズ 『ガール・オン・ファイア(英語版)』 作詞作曲、プロデューサー アリシア・クーク、サラーム・レミ、オニーカ・マラージ、ビリー・スクワイア アリシア・キーズ、サラーム・レミ
ジャスト・ギヴ・ミー・ア・リーズン(英語版)
(featuring ネイト・ルース)
P!NK 『トゥルース・アバウト・ラヴ(英語版)』 アリリア・ムーア、ナサニエル・ルース なし
ロックド・アウト・オブ・ヘヴン(英語版) ブルーノ・マーズ 『アンオーソドックス・ジュークボックス』 プロデューサー No ザ・スミージントンズ、エミール・ヘイニー、マーク・ロンソン
ドゥーム・アンド・グルーム(英語版) ザ・ローリング・ストーンズ 『GRRR! 〜グレイテスト・ヒッツ 1962-2012』 No ドン・ウォズ、グリマー・ツインズ、エミール・ヘイニー
ホーリー・グラウンド テイラー・スウィフト 『レッド』 No なし
ザ・ラッキー・ワン 作詞作曲、プロデューサー No なし
ティアーズ・オールウェイズ・ウィン(英語版) アリシア・キーズ 『ガール・オン・ファイア』 アリシア・クーク、ブルーノ・マーズ、フィリップ・ローレンス アリシア・キーズ
ヤング・ガールズ(英語版) ブルーノ・マーズ 『アンオーソドックス・ジュークボックス』 ブルーノ・マーズ、フィリップ・ローレンス、アリ・レヴァイン、エミール・ヘイニー、モリス・デイヴィス(英語版) ザ・スミージントンズ、エミール・ヘイニー
ゴリラ(英語版) プロデューサー No ザ・スミージントンズ、エミール・ヘイニー、マーク・ロンソン
ムーンシャイン(英語版) 作詞作曲、プロデューサー ブルーノ・マーズ、フィリップ・ローレンス、アリ・レヴァイン、アンドリュー・ワイヤット(英語版)、マーク・ロンソン ザ・スミージントンズ、マーク・ロンソン
レット・アス・ムーヴ・オン(英語版)
(featuring ケンドリック・ラマー)
2013 ダイド 『ガール・フー・ゴット・アウェイ(英語版)』 作詞作曲 ダイド・アームストロング、ローランド・アームストロング(英語版)、ケンドリック・ダックワーズ、パトリック・レイノルズ No
キャント・ストップ ワンリパブリック 『ネイティヴ(英語版)』 作詞作曲、プロデューサー ライアン・テダー、タイラー・ジョンソン(英語版) タイラー・ジョンソン、ライアン・テダー、エミール・ヘイニー
ヘッドライツ(英語版) feat. ネイト・ルース エミネム 『ザ・マーシャル・マザーズLP 2』 マーシャル・マザーズ3世、ナサニエル・ルース、エミール・ヘイニー、ルイス・レスト(英語版) エミール・ヘイニー、エミネム
フォトグラフ(英語版) 2014 エド・シーラン 『X』 プロデューサー No エミール・ヘイニー
トロピカル・キャンサー(英語版) ラ・ルー 『トラブル・イン・パラダイス (ラ・ルーのアルバム)(英語版)』 作詞作曲 エレノア・ジャクソン、イアン・シャーウィン、グレイス・ジョーンズ No
アップタウン・ファンク
(featuring ブルーノ・マーズ)
マーク・ロンソン 『アップタウン・スペシャル』 作詞作曲、プロデューサー マーク・ロンソン、ブルーノ・マーズ、フィリップ・ローレンス、デヴォン・ギャラスピー、ニコラス・ウィリアムズ、ロニー・シモンズ(英語版)、ロニー・ウィルソン、チャーリー・ウィルソン(英語版)、ルドルフ・テイラー、ロバート・ウィルソン マーク・ロンソン、ブルーノ・マーズ
アップタウンズ・ファースト・フィナーレ
(featuring スティーヴィー・ワンダー & アンドリュー・ワイヤット)
2015 マーク・ロンソン、マイケル・シェイボン マーク・ロンソン、エミール・ヘイニー
サマー・ブレイキング
(featuring ケヴィン・パーカー(英語版))
マーク・ロンソン、マイケル・シェイボン、ケヴィン・パーカー
フィール・ライト(英語版)
(featuring ミスティカル)
プロデューサー No マーク・ロンソン、ブルーノ・マーズ、ボーイズ・ノイズ
アイ・キャント・ルーズ(英語版)
(featuring キヨン・スター)
作詞作曲、プロデューサー マーク・ロンソン、マイケル・シェイボン マーク・ロンソン、エミール・ヘイニー、DJ ジンク(英語版)、TEED(英語版)
ダッフォディルズ(英語版)
(featuring ケヴィン・パーカー)
プロデューサー No マーク・ロンソン、ジェームズ・フォード(英語版)、リトン(英語版)
クラック・イン・ザ・パール
(featuring アンドリュー・ワイヤット)
作詞作曲、プロデューサー マーク・ロンソン、マイケル・シェイボン マーク・ロンソン、エミール・ヘイニー
イン・ケース・オブ・ファイア
(featuring ジェフ・バスカー)
フィーチャリング・アーティスト、作詞作曲、プロデューサー マーク・ロンソン、マイケル・シェイボン、ニコラス・モヴション(英語版)、アレクサンダー・グリーンウォルド、ルーファス・ウェインライト マーク・ロンソン
リーヴィング・ロス・フェリス
(featuring ケヴィン・パーカー)
作詞作曲、プロデューサー マーク・ロンソン、マイケル・シェイボン、ケヴィン・パーカー、エミール・ヘイニー、クリストファー・ヴァタリロ マーク・ロンソン
ヘヴィー・アンド・ローリング
(featuring アンドリュー・ワイヤット)
マーク・ロンソン、マイケル・シェイボン、アンドリュー・ワイヤット マーク・ロンソン、エミール・ヘイニー
クラック・イン・ザ・パール, Pt. II
(featuring スティーヴィー・ワンダー & ジェフ・バスカー)
フィーチャリング・アーティスト、作詞作曲、プロデューサー マーク・ロンソン、マイケル・シェイボン マーク・ロンソン
Burning House(英語版) カム(英語版) Untamed(英語版) 作詞作曲、プロデューサー カマロン・オックス(英語版)、タイラー・ジョンソン タイラー・ジョンソン、ハミルトン・ウルマー
Runaway Train カマロン・オックス、アンダーズ・モーリドセン タイラー・ジョンソン、ダグラス・ショーウォーター、アンダーズ・モーリドセン
キス・イット・ベター(英語版) 2016 リアーナ 『アンチ』 ロビン・フェンティ、ジョナサン・グラス、ナタリア・ケリー=フィッシャー(英語版) ジョン・グラス、クーク・ハレル(英語版)
Gone Tomorrow (Here Today) キース・アーバン Ripcord(英語版) キース・アーバン、タイラー・ジョンソン
ダイヤモンド・ハート レディー・ガガ 『ジョアン』 プロデューサー No マーク・ロンソン、レディー・ガガ、ブラッドポップ(英語版)、ジョシュ・ホーミ
コーリング・オール・マイ・ラヴリーズ ブルーノ・マーズ 『24K・マジック』 作詞作曲、プロデューサー ブルーノ・マーズ、フィリップ・ローレンス、クリストファー・ブロディ・ブラウン(英語版)、ジェイムス・フォントルロイ(英語版)、エミール・ヘイニー シャンプー・プレス & カール、エミール・ヘイニー
トゥー・グッド・トゥ・セイ・グッバイ(さよならは言えなくて) 作詞作曲 ブルーノ・マーズ、フィリップ・ローレンス、クリストファー・ブロディ・ブラウン、ケネス・エドモンズ No
サイン・オブ・ザ・タイムズ(英語版) 2017 ハリー・スタイルズ 『ハリー・スタイルズ(英語版)』 作詞作曲、プロデューサー ハリー・スタイルズ、ミッチ・ローランド、ライアン・ナスキー、アレクサンダー・サリビアン(英語版)、タイラー・ジョンソン アレックス・サリビアン(英語版)、タイラー・ジョンソン
ミート・ミー・イン・ザ・ホールウェイ
カロライナ ハリー・スタイルズ、トーマス・ハル(英語版)、ミッチ・ローランド、ライアン・ナスキー、アレクサンダー・サリビアン、タイラー・ジョンソン キッド・ハープーン(英語版)、アレックス・サリビアン、タイラー・ジョンソン
トゥー・ゴースツ(英語版) プロデューサー No アレックス・サリビアン、タイラー・ジョンソン
スウィート・クリーチャー(英語版) アディショナル・プロデューサー No キッド・ハープーン、アレックス・サリビアン、タイラー・ジョンソン
オンリー・エンジェル 作詞作曲、プロデューサー ハリー・スタイルズ、ミッチ・ローランド、ライアン・ナスキー、アレクサンダー・サリビアン、タイラー・ジョンソン アレックス・サリビアン、タイラー・ジョンソン
キウイ(英語版)
エヴァー・シンス・ニューヨーク
ウーマン
フロム・ザ・ダイニング・テーブル
ペンデュラム ケイティ・ペリー 『ウィットネス』 キャサリン・ハドソン、サラ・ハドソン(英語版) イランジェロ(英語版)、メールボックス
トールド・ユー・ソー(英語版) ミゲル 『ウォー・アンド・レジャー(英語版)』 ミゲル・ピメンテル、ネイサン・ペリス(英語版) ミゲル、ハッピー・ペレス
Deep End 2018 リッキ・リー So Sad So Sexy(英語版) リー・ザックリソン、イルジー・ジューバー(英語版)、タイラー・ウィリアムズ(英語版)、スティーヴン・コズメニウク(英語版)、ジェイムズ・ライアン・ホー(英語版) Tマイナス(英語版)、マレー(英語版)
Two Nights
(featuring アミーネ)
リー・ザックリソン、イルジー・ジュバー、ジョナサン・コッファー(英語版)、ジェイムズ・ライアン・ホー、アダム・ダニエル マレー、ジョニー・コッファー(英語版)、スクリレックス
Jaguars in the Air リー・ザックリソン、イルジー・ジューバー、タイラー・ウィリアムズ、ジェイムズ・ライアン・ホー Tマイナス、マレー
So Sad So Sexy リー・ザックリソン、アンドリュー・ワイヤット、エミール・ヘイニー、イルジー・ジューバー、ジェイムズ・ライアン・ホー エミール・ヘイニー、マレー
Freeee (Ghost Town, Pt. 2) キッズ・シー・ゴースツ(英語版) Kids See Ghosts(英語版) カニエ・ウェスト、キッド・カディ、タイ・ダラー・サイン、マイケル・ディーン、コリン・リトラー カニエ・ウェスト、キッド・カディ、マイク・ディーン、ブーグズダビースト、アンドリュー・ドーソン、アンディー・C、ラッセル・“ラヴ”・クルーズ
カム・アライヴ 2019 マドンナ 『マダムX』 作詞作曲、プロデューサー マドンナ、ブリターニュ・ハザード マドンナ、マイク・ディーン
ルッキング・フォー・マーシー プロデューサー No
バック・ザット・アップ・トゥ・ザ・ビート No マドンナ、マイク・ディーン、ファレル・ウィリアムス
Take Me to the Light(英語版)
(featuring ボン・イヴェール & カニエ・ウェスト)
フランシス・アンド・ザ・ライツ アルバム未収録 作詞作曲、プロデューサー BJバートン(英語版)、ベニー・ブランコ、キャロライン・ショー(英語版)、フランシス・フェアウェル・スターライト、ジャスティン・ヴァーノン、カニエ・ウェスト、カシミア・キャット(英語版)、ノア・ゴールドスタイン カニエ・ウェスト、BJバートン、ベニー・ブランコ、カシミア・キャット、ノア・ゴールドスタイン、フランシス・フェアウェル・スターライト
フューチャー・ノスタルジア(英語版) デュア・リパ 『フューチャー・ノスタルジア』 作詞作曲、プロデューサー デュア・リパ、クラレンス・コフィ・ジュニア(英語版) スカイラー・モネス()
チェリー ハリー・スタイルズ 『ファイン・ライン』 作詞作曲 ハリー・スタイルズ、サミー・ウィット、トーマス・ハル、タイラー・ジョンソン No
シー ハリー・スタイルズ、ミッチ・ローランド、トーマス・ハル No
トリート・ピープル・ウィズ・カインドネス 作詞作曲、プロデューサー ハリー・スタイルズ、イルジー・ジューバー なし
ハイ・ロード 2020 ケシャ 『ハイ・ロード(英語版)』 作詞作曲、プロデューサー ケシャ・セバート、ネイト・ルース、スティーブン・レイベル(英語版) スカイラー・モネス
チェイシング・サンダー ケシャ・セバート、スティーブン・レイベル、ルイス・スコールル ルイス・スコールル
カム・トゥ・ライフ 2021 カニエ・ウェスト 『ドンダ(英語版)』 作詞作曲、プロデューサー カニエ・ウェスト、アントニー・ウィリアムズ、ウォーレン・キャンベル・ジュニア、ラウール・キュビナ、マーク・ウィリアムズ、マイケル・ディーン カニエ・ウェスト、ウォーレン・キャンベル・ジュニア、オジヴォルタ(英語版)、マイク・ディーン
ホーリー・グラウンド(テイラーズ・ヴァージョン) テイラー・スウィフト 『レッド (テイラーズ・ヴァージョン)』 プロデューサー No –
ザ・ラッキー・ワン(テイラーズ・ヴァージョン) No –
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受賞・ノミネート歴

さらに見る 年, 対象 ...
グラミー賞における受賞・ノミネート歴
年対象アーティストカテゴリ結果注
2009 「スワッガー・ライク・アス(英語版)」 ジェイ・Z featuring カニエ・ウェスト & リル・ウェイン 最優秀ラップ楽曲賞 ノミネート [26]
2010 「ラン・ディス・タウン(英語版)」 ジェイ・Z featuring カニエ・ウェスト & リアーナ 受賞 [27]
2012 「オール・オブ・ザ・ライツ(英語版)」 カニエ・ウェスト 受賞 [28]
最優秀楽曲賞 ノミネート
2013 「伝説のヤングマン〜ウィー・アー・ヤング〜」 FUN. featuring ジャネール・モネイ 最優秀レコード賞 ノミネート [29]
最優秀楽曲賞 受賞
『サム・ナイツ 〜蒼い夜〜』 FUN. 最優秀アルバム賞 ノミネート
ジェフ・バスカー 最優秀プロデューサー賞(クラシック以外) ノミネート
2014 「ロックド・アウト・オブ・ヘヴン(英語版)」 ブルーノ・マーズ 最優秀レコード賞 ノミネート [30]
「ジャスト・ギヴ・ミー・ア・リーズン(英語版)」 P!NK featuring ネイト・ルース 最優秀楽曲賞 ノミネート
『レッド』 テイラー・スウィフト 最優秀アルバム賞 受賞
2015 『X』 エド・シーラン 最優秀アルバム賞 ノミネート [31]
2016 「アップタウン・ファンク」 マーク・ロンソン featuring ブルーノ・マーズ 最優秀レコード賞 受賞 [32]
ジェフ・バスカー 最優秀プロデューサー賞(クラシック以外) 受賞
2017 「キス・イット・ベター(英語版)」 リアーナ 最優秀R&Bソング賞 ノミネート [33]
2022 『ドンダ(英語版)』 カニエ・ウェスト 最優秀アルバム賞 ノミネート [34]
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脚注

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