ジャーヴェード・アクタル

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ジャーヴェード・アクタル
Javed Akhtar
Javed Akhtar
ジャイプル文学祭に出席するジャーヴェード・アクタル(2026年)
生年月日 (1945-01-17) 1945年1月17日(81歳)
出生地 イギリス領インド帝国の旗 イギリス領インド帝国
グワーリヤル藩王国 グワーリヤル(現インドの旗 インド マディヤ・プラデーシュ州
職業 脚本家作詞家詩人
ジャンル ヒンディー語映画
配偶者 ハニー・イラニ英語版(1972年-1985年、離婚)
シャバーナー・アーズミー(1984年-現在)
著名な家族 ファズル=エ=ハク・ハイラバーディー英語版(高祖父)
ムズタル・ハイラバーディー英語版(祖父)
ヤン・ニサール・アクタル英語版(父)
マジャーズ・ラクナウィ英語版(伯父)
アンサル・ハルヴァーニー英語版(叔父)
ハミダ・サリーム英語版(叔母)
サルマーン・アクタル英語版(弟)
ファルハーン・アクタル英語版(息子)
ゾーヤー・アクタル(娘)
主な作品

ドン英語版
Mr.インディア英語版
DON -過去を消された男-
受賞
フィルムフェア賞
原案賞英語版
1974年Zanjeer
1976年Deewaar
脚本賞英語版
1974年『Zanjeer』
1976年『Deewaar』
1983年『Shakti
台詞賞英語版
1976年『Deewaar』
1990年『Main Azaad Hoon
作詞賞英語版
1995年『1942・愛の物語
「Ek Ladki Ko Dekha」
1997年『Papa Kahte Hain
「Ghar Se Nikalte Hi」
1998年『デザート・フォース英語版
「Sandese Aate Hai」
2001年『Refugee
「Panchi Nadiya Pawan Ke」
2002年『ラガーン
「Radha Kaise Na Jale」
2004年『たとえ明日が来なくても英語版
「Kal Ho Naa Ho」
2005年『ヴィールとザーラ英語版
「Tere Liye」
2009年『Jodhaa Akbar
「Jashn-E-Bahara」
生涯功労賞英語版
2007年
その他の賞
国家映画賞
作詞賞英語版
1997年『Saaz
1998年『デザート・フォース』
2000年『Godmother
2001年『Refugee』
Panchi Nadiya Pawan Ke
2003年『ラガーン』
「Ghanan Ghanan」
「Radha Kaise Na Jale」
人文学賞
サーヒティヤ・アカデミー賞英語版
2013年『Lava』
リチャード・ドーキンス賞英語版
2020年
栄典
パドマ・シュリー勲章(1999年)
キショール・クマール賞(2004年)
インディラ・ガンディー国民統合賞英語版(2005年)
パドマ・ブーシャン勲章(2007年)
ドストエフスキーの星勲章(2025年)
備考
連邦上院議員(2010年-2016年)
署名
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ジャーヴェード・アクタル(Javed Akhtar、1945年1月17日 - )は、インドヒンディー語映画で活動する脚本家作詞家詩人サリーム・カーン英語版との脚本家コンビ「サリーム=ジャーヴェード英語版」として『Zanjeer』『Deewaar』『』などのヒット作を手掛け、これらの作品を通して描いた「怒れる若者(angry young man)」というキャラクターは、その後のヒンディー語映画に大きな影響を与えており[1]、コンビの解消後は作詞家として活動した。彼はインド映画史上最も偉大な脚本家・作詞家の一人に挙げられ、これまでに国家映画賞フィルムフェア賞など多くの映画賞を受賞したほか、インド政府からパドマ・シュリー勲章パドマ・ブーシャン勲章を授与されている。

1945年にグワーリヤルで生まれた[2]。父ヤン・ニサール・アクタル英語版は脚本家としてヒンディー語映画で活動したほか、ウルドゥー語詩人英語版としても知られている[3]。また、父方の祖父ムズタル・ハイラバーディー英語版や大伯父ビシュミル・ハイラバーディーもウルドゥー語詩人であり、高祖父ファズル=エ=ハク・ハイラバーディー英語版ハナフィー学派ムフティーカラーム学者マートゥリーディー学派の神学者として知られている[4]。このほか、伯父マジャーズ・ラクナウィ英語版もウルドゥー語詩人であり、叔父アンサル・ハルヴァーニー英語版独立運動家英語版として活動した後に連邦下院議員を務め、叔母ハミダ・サリーム英語版は作家・経済学者・教育者として活動していた[5]。名前のジャーヴェードは、父の書いた詩の一節「Lamha, lamha kisi jadoo ka fasana hoga」の「ジャードゥー(Jadoo)」に由来している[6]。彼は幼少期の大半をラクナウで過ごし、成長後はボーパールのサイフィヤ大学を卒業している[7]

キャリア

詩集『Lava』の出版記念イベントに出席するジャーヴェード・アクタル、インド副大統領モハンマド・ハーミド・アンサーリー(2012年)
ジャイプル文学祭に出席するジャーヴェード・アクタル、アバイ・クマール英語版グルザール(2023年)

ジェーヴェードが活動を始めた1970年代のインド映画では、脚本・ストーリー・台詞を同一人物が手掛けるという概念は一般的ではなく、また脚本家がクレジットされることも少なかった[1]。こうした中、ラージェーシュ・カンナー英語版が自身の主演作『Haathi Mere Saathi』の脚本家としてジェーヴェードとサリーム・カーン英語版の2人を指名し、脚本家デビューすることになった[8]。ジャーヴェードによると、ラージェーシュ・カンナーは『Haathi Mere Saathi』のオリジナル版である『Deiva Cheyal』を基にした脚本に満足できず、2人に新たな脚本の執筆を依頼し、代わりに脚本家としてクレジットすることを約束したという[9]。その後、『Andaz』『Seeta Aur Geeta』『Yaadon Ki Baaraat』『Zanjeer』『Haath Ki Safai』『Deewaar』『』『Chacha Bhatija』『ドン英語版』『Trishul』『Dostana』『Kranti』『Zamana』『Mr.インディア英語版』など24本の映画の脚本を共同で手掛けたほか、このうち2本はカンナダ語映画の『Premada Kanike』『Raja Nanna Raja』である。2人の登場により、それまで音楽中心に構成されていたヒンディー語映画は会話中心の構成に変化し、労働者階級の主人公を新たに作り出すなどヒンディー語映画のあり方が大きく変わった[1]。また、「怒れる若者」というキャラクターを通してアミターブ・バッチャンを輩出するなど、これ以降の映画界に大きな影響を与えている[1]

2人が脚本を手掛けた24本のうち20本が興行的に成功を収めており、興行成績が伸び悩んだ作品は『Adhikar』『Aakhri Daao』『Immaan Dharam』『Shaan』のみである。1982年に意見衝突が原因でサリーム・カーンとのコンビを解散したが、解散後に公開された『Zamaana Deewana』『Mr.インディア』では解散前に完成していた脚本を使用していたため、2人の名前が共同脚本家としてクレジットされている。サリーム=ジャーヴェードは「史上最も成功した脚本家」と言われており[10]、インド映画で初めてスターの地位を確立した脚本家としても知られている[11]。2009年11月16日に文化人指定枠の連邦上院議員に指名され、2010年3月22日から2016年3月21日まで任期を務めた[12]。2024年にはサリーム=ジャーヴェードのキャリアに焦点を当てた三部構成のドキュメンタリードラマ『Angry Young Men』がAmazon Prime Videoで配信され、2人の個人的な関係や執筆作品がインド映画に与えた影響について描かれている[13]

私生活

ニューデリーで開催された展覧会「Project Cinema City: Research Art & Documentary Practices」開幕式に出席するジャーヴェード・アクタル、インド文化省長官サンギータ・ガイロラ(2012年)

1972年3月21日にハニー・イラニ英語版と結婚して1男1女(ファルハーン・アクタル英語版ゾーヤー・アクタル)をもうけた。2人は『Seeta Aur Geeta』の撮影現場で知り合い、ジェーヴェードはイラニ家と家族ぐるみの付き合いがあったサリーム・カーンに頼み込み、彼を通してハニーの母に結婚の意思を伝えたという[14]。この時の体験は『炎』のエピソードとして引用されている[14]。その後、ジャーヴェードとシャバーナー・アーズミーの交際が噂されるようになったことで夫婦関係は破綻し、1978年から別居状態となり、1985年に離婚が成立したが、前年の1984年にジェーヴェードはシャバーナーと入籍している[14]。ファルハーンとゾーヤーは俳優・映画監督・脚本家・映画プロデューサーとしてヒンディー語映画で活動しており、ジェーヴェードは2人が手掛けた『Dil Chahta Hai』『Lakshya』『Rock On!!』『人生は二度とない』に作詞家として参加している。ファルハーンは2000年にアドゥナ・バーバニ英語版と結婚したものの2017年に離婚し[15]、2022年にシバーニー・ダンデカール英語版と再婚している[16]

ジャーヴェードはムスリム家庭で育ったものの、自身を「あらゆる信仰に反対する"機会均等の無神論者"」と称しており[17][18]、「私は無神論者であり、宗教的な信念は持っていません。そして、いかなる霊的な事象も信じていません」と語っている[19]。また、ファルハーンとゾーヤーも父の影響を受けて無神論者になったという[20]。その一方で、自身の出自であるイスラーム文化との繋がりを意識して「文化的ムスリム」とも名乗っている[21][22]。2025年12月にはインド憲法クラブ英語版が主催する公開討論会「An Academic Dialogue: Does God Exist?」に出席し、イスラム学者シャマーイル・ナドウィ英語版と信仰・道徳・人間の苦しみについて討論した。この討論でジャーヴェードは無神論者の立場から主張を展開し、紛争地域の人々の苦しみという観点から「神の正義」という概念に懐疑的な見解を示して社会的に注目を集めた[23][24][25]

フィルモグラフィー

脚本

作詞

台詞

受賞歴

インド首相マンモハン・シン統一進歩同盟議長ソニア・ガンディーからインディラ・ガンディー国民統合賞を受け取るジャーヴェード・アクタル(2006年)
インド大統領アブドゥル・カラームからパドマ・ブーシャン勲章を受け取るジャーヴェード・アクタル(2007年)
第12回国際インド映画アカデミー賞授賞式に出席するジャーヴェード・アクタル、シャバーナー・アーズミー夫妻(2012年)
部門 作品 結果 出典
栄典
1999年 パドマ・シュリー勲章 N/A 受賞 [26]
2004年 キショール・クマール賞 [27]
2005年 インディラ・ガンディー国民統合賞英語版 [28]
2007年 パドマ・ブーシャン勲章 [26]
2025年 ドストエフスキーの星勲章 [26]
[29]
名誉学位
2019年 名誉文学博士 ジャミア・ハムダード大学英語版 受賞 [30]
人文学賞
2013年 サーヒティヤ・アカデミー賞英語版 『Lava』 受賞 [31]
2020年 リチャード・ドーキンス賞英語版 N/A [32]
[33]
国家映画賞
1997年英語版 作詞賞英語版 『Saaz』 受賞 [34]
1998年英語版 『デザート・フォース』 [35]
2000年英語版 『Godmother』 [36]
2001年英語版 『Refugee』
Panchi Nadiya Pawan Ke
[37]
2003年英語版 『ラガーン』
「Ghanan Ghanan」
「Radha Kaise Na Jale」
[38]
フィルムフェア賞
1974年 原案賞英語版 『Zanjeer』[注釈 1] 受賞 [39]
[40]
脚本賞英語版 受賞
1976年 原案賞 『Deewaar』[注釈 1] 受賞
脚本賞 受賞
台詞賞英語版 受賞
1979年英語版 原案賞 『Trishul』[注釈 1] ノミネート
1983年英語版 『Shakti』[注釈 1] ノミネート
脚本賞 受賞
1984年英語版 原案賞 『Betaab』 ノミネート
1985年英語版 『Mashaal』 ノミネート
1987年英語版 『Arjun』 ノミネート
作詞賞英語版 『Saagar』
「Saagar Kinare」
ノミネート
1989年英語版 『Tezaab』
「Ek Do Teen」
ノミネート
1990年英語版 台詞賞 『Main Azaad Hoon』 受賞
1995年英語版 作詞賞 『1942・愛の物語』
「Ek Ladki Ko Dekha」
受賞
1997年英語版 『Papa Kahte Hain』
「Ghar Se Nikalte Hi」
受賞
1998年英語版 『デザート・フォース』
Sandese Aate Hai
受賞
『Yes Boss』
「Chaand Taare」
ノミネート
1999年英語版 『Duplicate』
「Mere Mehboob Mere Sanam」
ノミネート
2001年英語版 『Refugee』
「Panchi Nadiya Pawan Ke」
受賞
2002年英語版 『ラガーン』
「Radha Kaise Na Jale」
受賞
『ラガーン』
「Mitwa」
ノミネート
2004年英語版 『たとえ明日が来なくても』
「Kal Ho Naa Ho」
受賞
『Chalte Chalte』
「Tauba Tumhare Yeh Ishaare」
ノミネート
『レッド・マウンテン』
「Ek Saathi Aur Bhi Tha」
ノミネート
2005年英語版 『ヴィールとザーラ』
「Tere Liye」
受賞
『Main Hoon Na』
「Main Hoon Na」
ノミネート
『Swades』
「Yeh Taara Woh Taara」
ノミネート
『ヴィールとザーラ』
「Aisa Des Hai Mera」
ノミネート
『ヴィールとザーラ』
「Main Yahaan Hoon」
ノミネート
2007年英語版 『さよならは言わないで』
「Kabhi Alvida Naa Kehna」
ノミネート [39]
[41]
『さよならは言わないで』
Mitwa
ノミネート
生涯功労賞英語版 N/A 受賞
2008年英語版 作詞賞 『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』
「Main Agar Kahoon」
ノミネート [42]
2009年英語版 『Jodhaa Akbar』
「Jashn-E-Bahara」
受賞 [39]
[43]
『Rock On!!』
「Socha Hai」
ノミネート
2010年英語版 『Wake Up Sid』
「Iktara」
ノミネート [44]
2012年英語版 『人生は二度とない』
セニョリータ英語版
ノミネート [45]
2013年英語版 『Talaash: The Answer Lies Within』
「Jee Le Zara」
ノミネート [46]
2024年英語版 『Dunki』
「Nikle The Kabhi Hum Ghar Se」
ノミネート [47]
国際インド映画アカデミー賞
2001年英語版 作詞賞英語版 『Refugee』
「Panchi Nadiya Pawan Ke」
受賞 [48]
2002年英語版 『ラガーン』
「Radha Kaise Na Jale」
受賞 [49]
[50]
『Zubeidaa』
「So Gaya Hai」
ノミネート
『Dil Chahta Hai』
「Jaane Kyun」
ノミネート
2004年英語版 『たとえ明日が来なくても』
Kal Ho Naa Ho
受賞 [51]
[52]
『レッド・マウンテン』
「Ek Saathi Aur Bhi Tha」
ノミネート
2005年英語版 『Swades』
「Pal Pal Hai Bhari」
受賞 [53]
[54]
『ヴィールとザーラ』
「Tere Liye」
ノミネート
2007年英語版 『さよならは言わないで』
「Kabhi Alvida Naa Kehna」
ノミネート [55]
2008年英語版 『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』
「Main Agar Kahoon」
ノミネート
2009年英語版 『Jodhaa Akbar』
「Jashan-e-Baharaa」
受賞 [56]
[57]
『Rock On!!』
「Socha hai」
ノミネート
2012年英語版 『人生は二度とない』
「Khwabon Ke Parindey」
ノミネート [58]
2013年英語版 『Talaash: The Answer Lies Within』
「Jee Le Zaraa」
ノミネート [59]
[60]
生涯功労賞英語版 N/A 受賞
2024年 作詞賞 『Dunki』
「Nikle The Kabhi Hum Ghar Se」
ノミネート
国際インド映画賞英語版
2006年英語版 作詞賞 『さよならは言わないで』
「Kabhi Alvida Naa Kehna」
ノミネート [61]
ジー・シネ・アワード
1998年英語版 作詞賞英語版 『デザート・フォース』
「Sandese Aate Hai」
受賞 [62]
2001年 『Refugee』
「Panchhi Nadiya」
受賞 [63]
2002年 『ラガーン』
「Radha Kaise Na Jale」
受賞 [64]
2005年 『Swades』
「Yeh Jo Des Hai Tera」
受賞 [65]
2007年英語版 『さよならは言わないで』
「Mitwa」
ノミネート [66]
2008年英語版 『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』
「Main Agar Kahoon」
ノミネート [67]
2019年英語版 『Paltan』
「Main Zinda Hoon」
ノミネート [68]
スター・スクリーン・アワード
1995年 作詞賞英語版 『1942・愛の物語』
「Ek Ladki Ko Dekha To」
受賞 [69]
1998年英語版 『デザート・フォース』
「Sandese Aate Hai」
受賞 [70]
[71]
『Yes Boss』
「Main Koi Aisa Geet Gaoon」
ノミネート
2001年英語版 『Refugee』
「Panchi Nadiya Pawan Ke」
ノミネート [72]
2004年 『レッド・マウンテン』
「Ek Saathi Aur Bhi Tha」
ノミネート [73]
2007年英語版 『さよならは言わないで』
「Mitwa」
ノミネート [74]
2010年 生涯功労賞英語版 N/A 受賞 [75]
2012年 台詞賞英語版 『人生は二度とない』 受賞 [76]
2013年英語版 作詞賞 『Talaash: The Answer Lies Within』
「Muskaanein Jhooti Hai」
受賞 [77]
2026年 『Superboys of Malegaon』
「Bande」
ノミネート [78]
スール・ジョーツナ・ナショナル・ミュージック・アワード英語版
2025年 レジェンド賞 N/A 受賞 [79]
ボリウッド映画賞英語版
2000年 作詞家賞 『Refugee』 受賞
2004年 『Chalte Chalte』
2005年 『ヴィールとザーラ』
ミルチ音楽賞英語版
2009年英語版 作詞家賞英語版 『Jodhaa Akbar』
「Jashn-E-Bahara」
受賞 [80]
2012年英語版 アルバム賞英語版 『人生は二度とない』 ノミネート [81]
[82]
作詞家賞 『人生は二度とない』
「Khwabon Ke Parindey」
受賞
『人生は二度とない』
「セニョリータ」
ノミネート
2013年英語版 『Talaash: The Answer Lies Within』
「Jee Le Zara」
受賞 [83]
2015年英語版 生涯功労賞 N/A 受賞 [84]
2016年英語版 アルバム賞 『鼓動を高鳴らせ』 ノミネート [85]
作詞家賞 『鼓動を高鳴らせ』
「Phir Bhi Yeh Zindagi」
ノミネート
2020年英語版 アルバム賞 『ガリーボーイ』 ノミネート

脚注

参考文献

外部リンク

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