ジャーヴェード・アクタル
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| ジャーヴェード・アクタル Javed Akhtar | |||||||||||
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ジャイプル文学祭に出席するジャーヴェード・アクタル(2026年) | |||||||||||
| 生年月日 | 1945年1月17日(81歳) | ||||||||||
| 出生地 |
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| 職業 | 脚本家、作詞家、詩人 | ||||||||||
| ジャンル | ヒンディー語映画 | ||||||||||
| 配偶者 |
ハニー・イラニ(1972年-1985年、離婚) シャバーナー・アーズミー(1984年-現在) | ||||||||||
| 著名な家族 |
ファズル=エ=ハク・ハイラバーディー(高祖父) ムズタル・ハイラバーディー(祖父) ヤン・ニサール・アクタル(父) マジャーズ・ラクナウィ(伯父) アンサル・ハルヴァーニー(叔父) ハミダ・サリーム(叔母) サルマーン・アクタル(弟) ファルハーン・アクタル(息子) ゾーヤー・アクタル(娘) | ||||||||||
| 主な作品 | |||||||||||
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『炎』 『ドン』 『Mr.インディア』 『DON -過去を消された男-』 | |||||||||||
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| 備考 | |||||||||||
| 連邦上院議員(2010年-2016年) | |||||||||||
| 署名 | |||||||||||
ジャーヴェード・アクタル(Javed Akhtar、1945年1月17日 - )は、インドのヒンディー語映画で活動する脚本家、作詞家、詩人。サリーム・カーンとの脚本家コンビ「サリーム=ジャーヴェード」として『Zanjeer』『Deewaar』『炎』などのヒット作を手掛け、これらの作品を通して描いた「怒れる若者(angry young man)」というキャラクターは、その後のヒンディー語映画に大きな影響を与えており[1]、コンビの解消後は作詞家として活動した。彼はインド映画史上最も偉大な脚本家・作詞家の一人に挙げられ、これまでに国家映画賞やフィルムフェア賞など多くの映画賞を受賞したほか、インド政府からパドマ・シュリー勲章、パドマ・ブーシャン勲章を授与されている。
1945年にグワーリヤルで生まれた[2]。父ヤン・ニサール・アクタルは脚本家としてヒンディー語映画で活動したほか、ウルドゥー語詩人としても知られている[3]。また、父方の祖父ムズタル・ハイラバーディーや大伯父ビシュミル・ハイラバーディーもウルドゥー語詩人であり、高祖父ファズル=エ=ハク・ハイラバーディーはハナフィー学派のムフティーやカラーム学者、マートゥリーディー学派の神学者として知られている[4]。このほか、伯父マジャーズ・ラクナウィもウルドゥー語詩人であり、叔父アンサル・ハルヴァーニーは独立運動家として活動した後に連邦下院議員を務め、叔母ハミダ・サリームは作家・経済学者・教育者として活動していた[5]。名前のジャーヴェードは、父の書いた詩の一節「Lamha, lamha kisi jadoo ka fasana hoga」の「ジャードゥー(Jadoo)」に由来している[6]。彼は幼少期の大半をラクナウで過ごし、成長後はボーパールのサイフィヤ大学を卒業している[7]。
キャリア
ジェーヴェードが活動を始めた1970年代のインド映画では、脚本・ストーリー・台詞を同一人物が手掛けるという概念は一般的ではなく、また脚本家がクレジットされることも少なかった[1]。こうした中、ラージェーシュ・カンナーが自身の主演作『Haathi Mere Saathi』の脚本家としてジェーヴェードとサリーム・カーンの2人を指名し、脚本家デビューすることになった[8]。ジャーヴェードによると、ラージェーシュ・カンナーは『Haathi Mere Saathi』のオリジナル版である『Deiva Cheyal』を基にした脚本に満足できず、2人に新たな脚本の執筆を依頼し、代わりに脚本家としてクレジットすることを約束したという[9]。その後、『Andaz』『Seeta Aur Geeta』『Yaadon Ki Baaraat』『Zanjeer』『Haath Ki Safai』『Deewaar』『炎』『Chacha Bhatija』『ドン』『Trishul』『Dostana』『Kranti』『Zamana』『Mr.インディア』など24本の映画の脚本を共同で手掛けたほか、このうち2本はカンナダ語映画の『Premada Kanike』『Raja Nanna Raja』である。2人の登場により、それまで音楽中心に構成されていたヒンディー語映画は会話中心の構成に変化し、労働者階級の主人公を新たに作り出すなどヒンディー語映画のあり方が大きく変わった[1]。また、「怒れる若者」というキャラクターを通してアミターブ・バッチャンを輩出するなど、これ以降の映画界に大きな影響を与えている[1]。
2人が脚本を手掛けた24本のうち20本が興行的に成功を収めており、興行成績が伸び悩んだ作品は『Adhikar』『Aakhri Daao』『Immaan Dharam』『Shaan』のみである。1982年に意見衝突が原因でサリーム・カーンとのコンビを解散したが、解散後に公開された『Zamaana Deewana』『Mr.インディア』では解散前に完成していた脚本を使用していたため、2人の名前が共同脚本家としてクレジットされている。サリーム=ジャーヴェードは「史上最も成功した脚本家」と言われており[10]、インド映画で初めてスターの地位を確立した脚本家としても知られている[11]。2009年11月16日に文化人指定枠の連邦上院議員に指名され、2010年3月22日から2016年3月21日まで任期を務めた[12]。2024年にはサリーム=ジャーヴェードのキャリアに焦点を当てた三部構成のドキュメンタリードラマ『Angry Young Men』がAmazon Prime Videoで配信され、2人の個人的な関係や執筆作品がインド映画に与えた影響について描かれている[13]。
私生活

1972年3月21日にハニー・イラニと結婚して1男1女(ファルハーン・アクタル、ゾーヤー・アクタル)をもうけた。2人は『Seeta Aur Geeta』の撮影現場で知り合い、ジェーヴェードはイラニ家と家族ぐるみの付き合いがあったサリーム・カーンに頼み込み、彼を通してハニーの母に結婚の意思を伝えたという[14]。この時の体験は『炎』のエピソードとして引用されている[14]。その後、ジャーヴェードとシャバーナー・アーズミーの交際が噂されるようになったことで夫婦関係は破綻し、1978年から別居状態となり、1985年に離婚が成立したが、前年の1984年にジェーヴェードはシャバーナーと入籍している[14]。ファルハーンとゾーヤーは俳優・映画監督・脚本家・映画プロデューサーとしてヒンディー語映画で活動しており、ジェーヴェードは2人が手掛けた『Dil Chahta Hai』『Lakshya』『Rock On!!』『人生は二度とない』に作詞家として参加している。ファルハーンは2000年にアドゥナ・バーバニと結婚したものの2017年に離婚し[15]、2022年にシバーニー・ダンデカールと再婚している[16]。
ジャーヴェードはムスリム家庭で育ったものの、自身を「あらゆる信仰に反対する"機会均等の無神論者"」と称しており[17][18]、「私は無神論者であり、宗教的な信念は持っていません。そして、いかなる霊的な事象も信じていません」と語っている[19]。また、ファルハーンとゾーヤーも父の影響を受けて無神論者になったという[20]。その一方で、自身の出自であるイスラーム文化との繋がりを意識して「文化的ムスリム」とも名乗っている[21][22]。2025年12月にはインド憲法クラブが主催する公開討論会「An Academic Dialogue: Does God Exist?」に出席し、イスラム学者シャマーイル・ナドウィと信仰・道徳・人間の苦しみについて討論した。この討論でジャーヴェードは無神論者の立場から主張を展開し、紛争地域の人々の苦しみという観点から「神の正義」という概念に懐疑的な見解を示して社会的に注目を集めた[23][24][25]。
フィルモグラフィー
脚本
サリーム=ジャーヴェード作品
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単独作品
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作詞
- Silsila(1981年)
- Saath Saath(1982年)
- Duniya(1984年)
- Mashaal(1985年)
- Arjun(1985年)
- Mr.インディア(1987年)
- Tezaab(1988年)
- Jaadugar(1989年)
- Joshilaay(1989年)
- Mil Gayee Manzil Mujhe(1989年)
- Sailaab(1990年)
- Jamai Raja(1990年)
- Hafta Bandh(1991年)
- Narsimha(1991年)
- Khel(1992年)
- Antham(1992年)
- Roop Ki Rani Choron Ka Raja(1993年)
- Yugandhar(1993年)
- Gardish(1993年)
- 1942・愛の物語(1994年)
- Papa Kahte Hain(1996年)
- Dastak(1996年)
- Sardari Begum(1996年)
- Diljale(1996年)
- Minsara Kanavu(1996年)
- デザート・フォース(1997年)
- ヴィラサット 〜愛と宿命の決断〜(1997年)
- Daud(1997年)
- Mrityudand(1997年)
- Yes Boss(1997年)
- Darmiyaan: In Between(1997年)
- Aur Pyaar Ho Gaya(1997年)
- Saaz(1998年)
- ジーンズ 世界は2人のために(1998年)
- Wajood(1998年)
- Kabhi Na Kabhi(1998年)
- Bada Din(1998年)
- Duplicate(1998年)
- 1947: Earth(1998年)
- Godmother(1999年)
- Baadshah(1999年)
- Arjun Pandit(1999年)
- Laawaris(1999年)
- Dillagi(1999年)
- それでも心はインド人(2000年)
- Refugee(2000年)
- Karobaar(2000年)
- Hamara Dil Aapke Paas Hai(2000年)
- Raja Ko Rani Se Pyar Ho Gaya(2000年)
- Champion(2000年)
- Gang(2000年)
- Dil Chahta Hai(2001年)
- Zubeidaa(2001年)
- ラガーン(2001年)
- Aalavandhan(2001年)
- Moksha(2001年)
- Pyar Ki Dhun(2002年)
- Agni Varsha(2002年)
- Mere Yaar Ki Shaadi Hai(2002年)
- Badhaai Ho Badhaai(2002年)
- Yeh Kya Ho Raha Hai?(2002年)
- Satta(2003年)
- Love at Times Square(2003年)
- The Hero: Love Story of a Spy(2003年)
- Armaan(2003年)
- Chalte Chalte(2003年)
- Kuch Naa Kaho(2003年)
- たとえ明日が来なくても(2003年)
- レッド・マウンテン(2003年)
- Tehzeeb(2003年)
- Main Hoon Na(2004年)
- ヴィールとザーラ(2004年)
- Lakshya(2004年)
- Charas(2004年)
- Kyun! Ho Gaya Na...(2004年)
- Dobara(2004年)
- Swades(2004年)
- Netaji Subhas Chandra Bose: The Forgotten Hero(2004年)
- Kisna: The Warrior Poet(2005年)
- Mangal Pandey: The Rising(2005年)
- Dil Jo Bhi Kahey...(2005年)
- さよならは言わないで(2006年)
- DON -過去を消された男-(2006年)
- Traffic Signal(2007年)
- Namastey London(2007年)
- Ta Ra Rum Pum(2007年)
- Goal(2007年)
- Welcome(2007年)
- 恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム(2007年)
- Jodhaa Akbar(2008年)
- Rock On!!(2008年)
- チャンスをつかめ!(2009年)
- What's Your Raashee?(2009年)
- Wake Up Sid(2009年)
- マイネーム・イズ・ハーン(2010年)
- Karthik Calling Karthik(2010年)
- Khelein Hum Jee Jaan Sey(2010年)
- Aisha(2010年)
- Red Alert: The War Within(2010年)
- Prem Kaa Game(2010年)
- 闇の帝王DON 〜ベルリン強奪作戦〜(2011年)
- 人生は二度とない(2011年)
- Ekk Deewana Tha(2012年)
- Talaash: The Answer Lies Within(2012年)
- Vishwaroopam(2013年)
- 鼓動を高鳴らせ(2015年)
- Rock On 2(2016年)
- Mohenjo Daro(2016年)
- ライース(2017年)
- Poster Boys(2017年)
- Gold(2018年)
- Paltan(2018年)
- Namaste England(2018年)
- ガリーボーイ(2019年)
- Panipat(2019年)
- Panga(2020年)
- Toofaan(2021年)
- アーチーズ(2023年)
- Dunki(2023年)
- Kho Gaye Hum Kahan(2023年)
- Yudhra(2024年)
- Superboys of Malegaon(2025年)
- Border 2(2026年)
- Batwara 1947(2026年)
台詞
- Yakeen(1969年)
受賞歴
| 年 | 部門 | 作品 | 結果 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 栄典 | ||||
| 1999年 | パドマ・シュリー勲章 | N/A | 受賞 | [26] |
| 2004年 | キショール・クマール賞 | [27] | ||
| 2005年 | インディラ・ガンディー国民統合賞 | [28] | ||
| 2007年 | パドマ・ブーシャン勲章 | [26] | ||
| 2025年 | ドストエフスキーの星勲章 | [26] [29] | ||
| 名誉学位 | ||||
| 2019年 | 名誉文学博士 | ジャミア・ハムダード大学 | 受賞 | [30] |
| 人文学賞 | ||||
| 2013年 | サーヒティヤ・アカデミー賞 | 『Lava』 | 受賞 | [31] |
| 2020年 | リチャード・ドーキンス賞 | N/A | [32] [33] | |
| 国家映画賞 | ||||
| 1997年 | 作詞賞 | 『Saaz』 | 受賞 | [34] |
| 1998年 | 『デザート・フォース』 | [35] | ||
| 2000年 | 『Godmother』 | [36] | ||
| 2001年 | 『Refugee』 「Panchi Nadiya Pawan Ke」 |
[37] | ||
| 2003年 | 『ラガーン』 「Ghanan Ghanan」 「Radha Kaise Na Jale」 |
[38] | ||
| フィルムフェア賞 | ||||
| 1974年 | 原案賞 | 『Zanjeer』[注釈 1] | 受賞 | [39] [40] |
| 脚本賞 | 受賞 | |||
| 1976年 | 原案賞 | 『Deewaar』[注釈 1] | 受賞 | |
| 脚本賞 | 受賞 | |||
| 台詞賞 | 受賞 | |||
| 1979年 | 原案賞 | 『Trishul』[注釈 1] | ノミネート | |
| 1983年 | 『Shakti』[注釈 1] | ノミネート | ||
| 脚本賞 | 受賞 | |||
| 1984年 | 原案賞 | 『Betaab』 | ノミネート | |
| 1985年 | 『Mashaal』 | ノミネート | ||
| 1987年 | 『Arjun』 | ノミネート | ||
| 作詞賞 | 『Saagar』 「Saagar Kinare」 |
ノミネート | ||
| 1989年 | 『Tezaab』 「Ek Do Teen」 |
ノミネート | ||
| 1990年 | 台詞賞 | 『Main Azaad Hoon』 | 受賞 | |
| 1995年 | 作詞賞 | 『1942・愛の物語』 「Ek Ladki Ko Dekha」 |
受賞 | |
| 1997年 | 『Papa Kahte Hain』 「Ghar Se Nikalte Hi」 |
受賞 | ||
| 1998年 | 『デザート・フォース』 「Sandese Aate Hai」 |
受賞 | ||
| 『Yes Boss』 「Chaand Taare」 |
ノミネート | |||
| 1999年 | 『Duplicate』 「Mere Mehboob Mere Sanam」 |
ノミネート | ||
| 2001年 | 『Refugee』 「Panchi Nadiya Pawan Ke」 |
受賞 | ||
| 2002年 | 『ラガーン』 「Radha Kaise Na Jale」 |
受賞 | ||
| 『ラガーン』 「Mitwa」 |
ノミネート | |||
| 2004年 | 『たとえ明日が来なくても』 「Kal Ho Naa Ho」 |
受賞 | ||
| 『Chalte Chalte』 「Tauba Tumhare Yeh Ishaare」 |
ノミネート | |||
| 『レッド・マウンテン』 「Ek Saathi Aur Bhi Tha」 |
ノミネート | |||
| 2005年 | 『ヴィールとザーラ』 「Tere Liye」 |
受賞 | ||
| 『Main Hoon Na』 「Main Hoon Na」 |
ノミネート | |||
| 『Swades』 「Yeh Taara Woh Taara」 |
ノミネート | |||
| 『ヴィールとザーラ』 「Aisa Des Hai Mera」 |
ノミネート | |||
| 『ヴィールとザーラ』 「Main Yahaan Hoon」 |
ノミネート | |||
| 2007年 | 『さよならは言わないで』 「Kabhi Alvida Naa Kehna」 |
ノミネート | [39] [41] | |
| 『さよならは言わないで』 「Mitwa」 |
ノミネート | |||
| 生涯功労賞 | N/A | 受賞 | ||
| 2008年 | 作詞賞 | 『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』 「Main Agar Kahoon」 |
ノミネート | [42] |
| 2009年 | 『Jodhaa Akbar』 「Jashn-E-Bahara」 |
受賞 | [39] [43] | |
| 『Rock On!!』 「Socha Hai」 |
ノミネート | |||
| 2010年 | 『Wake Up Sid』 「Iktara」 |
ノミネート | [44] | |
| 2012年 | 『人生は二度とない』 「セニョリータ」 |
ノミネート | [45] | |
| 2013年 | 『Talaash: The Answer Lies Within』 「Jee Le Zara」 |
ノミネート | [46] | |
| 2024年 | 『Dunki』 「Nikle The Kabhi Hum Ghar Se」 |
ノミネート | [47] | |
| 国際インド映画アカデミー賞 | ||||
| 2001年 | 作詞賞 | 『Refugee』 「Panchi Nadiya Pawan Ke」 |
受賞 | [48] |
| 2002年 | 『ラガーン』 「Radha Kaise Na Jale」 |
受賞 | [49] [50] | |
| 『Zubeidaa』 「So Gaya Hai」 |
ノミネート | |||
| 『Dil Chahta Hai』 「Jaane Kyun」 |
ノミネート | |||
| 2004年 | 『たとえ明日が来なくても』 「Kal Ho Naa Ho」 |
受賞 | [51] [52] | |
| 『レッド・マウンテン』 「Ek Saathi Aur Bhi Tha」 |
ノミネート | |||
| 2005年 | 『Swades』 「Pal Pal Hai Bhari」 |
受賞 | [53] [54] | |
| 『ヴィールとザーラ』 「Tere Liye」 |
ノミネート | |||
| 2007年 | 『さよならは言わないで』 「Kabhi Alvida Naa Kehna」 |
ノミネート | [55] | |
| 2008年 | 『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』 「Main Agar Kahoon」 |
ノミネート | ||
| 2009年 | 『Jodhaa Akbar』 「Jashan-e-Baharaa」 |
受賞 | [56] [57] | |
| 『Rock On!!』 「Socha hai」 |
ノミネート | |||
| 2012年 | 『人生は二度とない』 「Khwabon Ke Parindey」 |
ノミネート | [58] | |
| 2013年 | 『Talaash: The Answer Lies Within』 「Jee Le Zaraa」 |
ノミネート | [59] [60] | |
| 生涯功労賞 | N/A | 受賞 | ||
| 2024年 | 作詞賞 | 『Dunki』 「Nikle The Kabhi Hum Ghar Se」 |
ノミネート | |
| 国際インド映画賞 | ||||
| 2006年 | 作詞賞 | 『さよならは言わないで』 「Kabhi Alvida Naa Kehna」 |
ノミネート | [61] |
| ジー・シネ・アワード | ||||
| 1998年 | 作詞賞 | 『デザート・フォース』 「Sandese Aate Hai」 |
受賞 | [62] |
| 2001年 | 『Refugee』 「Panchhi Nadiya」 |
受賞 | [63] | |
| 2002年 | 『ラガーン』 「Radha Kaise Na Jale」 |
受賞 | [64] | |
| 2005年 | 『Swades』 「Yeh Jo Des Hai Tera」 |
受賞 | [65] | |
| 2007年 | 『さよならは言わないで』 「Mitwa」 |
ノミネート | [66] | |
| 2008年 | 『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』 「Main Agar Kahoon」 |
ノミネート | [67] | |
| 2019年 | 『Paltan』 「Main Zinda Hoon」 |
ノミネート | [68] | |
| スター・スクリーン・アワード | ||||
| 1995年 | 作詞賞 | 『1942・愛の物語』 「Ek Ladki Ko Dekha To」 |
受賞 | [69] |
| 1998年 | 『デザート・フォース』 「Sandese Aate Hai」 |
受賞 | [70] [71] | |
| 『Yes Boss』 「Main Koi Aisa Geet Gaoon」 |
ノミネート | |||
| 2001年 | 『Refugee』 「Panchi Nadiya Pawan Ke」 |
ノミネート | [72] | |
| 2004年 | 『レッド・マウンテン』 「Ek Saathi Aur Bhi Tha」 |
ノミネート | [73] | |
| 2007年 | 『さよならは言わないで』 「Mitwa」 |
ノミネート | [74] | |
| 2010年 | 生涯功労賞 | N/A | 受賞 | [75] |
| 2012年 | 台詞賞 | 『人生は二度とない』 | 受賞 | [76] |
| 2013年 | 作詞賞 | 『Talaash: The Answer Lies Within』 「Muskaanein Jhooti Hai」 |
受賞 | [77] |
| 2026年 | 『Superboys of Malegaon』 「Bande」 |
ノミネート | [78] | |
| スール・ジョーツナ・ナショナル・ミュージック・アワード | ||||
| 2025年 | レジェンド賞 | N/A | 受賞 | [79] |
| ボリウッド映画賞 | ||||
| 2000年 | 作詞家賞 | 『Refugee』 | 受賞 | |
| 2004年 | 『Chalte Chalte』 | |||
| 2005年 | 『ヴィールとザーラ』 | |||
| ミルチ音楽賞 | ||||
| 2009年 | 作詞家賞 | 『Jodhaa Akbar』 「Jashn-E-Bahara」 |
受賞 | [80] |
| 2012年 | アルバム賞 | 『人生は二度とない』 | ノミネート | [81] [82] |
| 作詞家賞 | 『人生は二度とない』 「Khwabon Ke Parindey」 |
受賞 | ||
| 『人生は二度とない』 「セニョリータ」 |
ノミネート | |||
| 2013年 | 『Talaash: The Answer Lies Within』 「Jee Le Zara」 |
受賞 | [83] | |
| 2015年 | 生涯功労賞 | N/A | 受賞 | [84] |
| 2016年 | アルバム賞 | 『鼓動を高鳴らせ』 | ノミネート | [85] |
| 作詞家賞 | 『鼓動を高鳴らせ』 「Phir Bhi Yeh Zindagi」 |
ノミネート | ||
| 2020年 | アルバム賞 | 『ガリーボーイ』 | ノミネート | |
