Wikiwand AI

グルザール

From Wikipedia, the free encyclopedia

本名 サンプーラン・シン・カルラ(Sampooran Singh Kalra)
別名義 グルザール・デーンヴィ(Gulzar Deenvi)
生年月日 (1934-08-18) 1934年8月18日(91歳)
グルザール
Gulzar
Gulzar
グルザール(2013年)
本名 サンプーラン・シン・カルラ(Sampooran Singh Kalra)
別名義 グルザール・デーンヴィ(Gulzar Deenvi)
生年月日 (1934-08-18) 1934年8月18日(91歳)
出生地 イギリス領インド帝国の旗 イギリス領インド帝国 パンジャーブ州(英語版)ジェルム県(英語版)ディナ(英語版)
(現パキスタンの旗 パキスタン パンジャーブ州)
職業 詩人、作家、作詞家、脚本家、映画監督
ジャンル ヒンディー語映画、ウルドゥー詩(英語版)
活動期間 1956年-現在
配偶者 ラーキー・グルザール(1973年-現在)
著名な家族 メーグナー・グルザール(娘)
受賞
アカデミー賞
歌曲賞
2009年『スラムドッグ$ミリオネア』
「ジャイ・ホー(英語版)」
グラミー賞
映像部門楽曲賞(英語版)
2010年『スラムドッグ$ミリオネア』
「ジャイ・ホー」
フィルムフェア賞
審査員選出作品賞(英語版)
1976年『Aandhi』
ドキュメンタリー映画賞
1990年『Amjad Ali Khan』
監督賞
1977年『Mausam』
原案賞(英語版)
1997年『Maachis』
台詞賞(英語版)
1972年『Anand』
1974年『Namak Haraam』
1997年『Maachis』
2003年『Saathiya』
作詞賞(英語版)
1978年『Gharaonda』
「Do Deewaane Sheher Mein」
1980年『Gol Maal』
「Aanewala Pal」
1981年『Thodisi Bewafaii』
「Hazaar Raahen Mud Ke Dekhi」
1984年『Masoom』
「Tujhse Naraaz Nahin Zindagi」
1989年『Ijaazat』
「Mera Kuchh Saamaan」
1992年『Lekin...』
「Yaara Seeli Seeli」
1999年『ディル・セ 心から』
「チャイヤ・チャイヤ(英語版)」
2003年『Saathiya』
「Saathiya」
2006年『Bunty Aur Babli』
「Kajra Re」
2011年『Ishqiya』
「Dil To Bachcha Hain Ji」
2013年『命ある限り(英語版)』
「Challa」
2019年『同意(英語版)』
「Ae Watan」
2021年『Chhapaak』
「Chhapaak」
生涯功労賞(英語版)
2002年
その他の賞
国家映画賞
健全な娯楽を提供する大衆映画賞
1997年『Maachis』
第2位映画賞(英語版)
1976年『Mausam』
脚本賞(英語版)
1973年『Koshish』
作詞賞(英語版)
1988年『Ijaazat』
「Mera Kuchh Saamaan」
1991年『Lekin...』
「Yaara Seeli Seeli」
非長編映画部門審査員特別賞(英語版)
1991年『Amjad Ali Khan』
ダーダーサーヘブ・パールケー賞
2014年
文学賞
サーヒティヤ・アカデミー賞(英語版)
2002年『Dhuan』
ガンガダール国民詩人賞(英語版)
2007年
ジュナンピト賞(英語版)
2024年
栄典
キショール・クマール賞
1999年
パドマ・ブーシャン勲章
2004年
インディラ・ガンディー国民統合賞(英語版)
2012年
備考
アッサム大学(英語版)学長
テンプレートを表示

グルザール(Gulzar、1934年8月18日 - )は、インドのヒンディー語映画で活動する詩人、作家、作詞家、脚本家、映画監督[1]。インドにおいて最も偉大なウルドゥー詩人(英語版)の一人に挙げられている[2]。1963年に『Bandini』で作詞家デビューし、S・D・ブルマン(英語版)、サリル・チョーダリー(英語版)、ヴィシャール・バルドワージ(英語版)、A・R・ラフマーンなど多くの著名な音楽監督の作品に参加した後[3][4]、1970年代からは映画監督としても活動して『Aandhi』『Mausam』『Mirza Ghalib』『Kirdaar』などを手掛けた[5]。また、ボーパールに拠点を置くNGO団体エーカラヴィヤ財団(英語版)の活動にも協力しており[6][7][8]、2013年4月にはアッサム大学(英語版)の学長に就任した[9]。

これまでのキャリアの中で国家映画賞、フィルムフェア賞、アカデミー賞、グラミー賞など多くの映画賞を受賞しており[10][11]、2014年にはインド映画界の最高賞であるダーダーサーヘブ・パールケー賞を受賞した。また、2002年にサーヒティヤ・アカデミー賞(英語版)、2004年にパドマ・ブーシャン勲章を授与されたほか、2024年にはインドで最も権威ある文学賞のジュナンピト賞(英語版)を受賞している[12]。

イギリス領インド帝国のジェルム県(英語版)ディナ(英語版)に暮らすシク教徒家庭(マカン・シン・カルラ、スジャン・コウル)の息子として生まれ、「サンプーラン・シン・カルラ(Sampooran Singh Kalra)」と名付けられた。学生時代はラビンドラナート・タゴール作品の翻訳版を愛読しており、これが人生の転機になったと後年語っている。インド・パキスタン分離独立の混乱の中、サンプーランは残された家族を養うため学業を中断してアムリトサルに移住し、その後はボンベイのベラシス通りにあるヴィチャレ・モータースに就職して自動車整備士として働きながら生計を立てていた[13]。サンプーランは父から作家になることを反対されていたため、「グルザール・デーンヴィ(Gulzar Deenvi)」のペンネームを名乗って活動を始め、後に「グルザール(Gulzar)」と名乗るようになった[14]。この時期に読書や執筆、学業、進歩的作家協会(英語版)との関係構築など多くの活動を行っている[1][15][16]。

キャリア

作詞家

ラシュトラパティ・バワンで開催された『スラムドッグ$ミリオネア』上映会に出席するヴィカス・スワラップ、レスル・プークティ(英語版)、インド大統領プラティバ・パティル、グルザール、A・R・ラフマーン(2009年)
第40回インド国際映画祭(英語版)に出席するグルザール(2009年)

グルザールは進歩的作家協会の会合で知り合ったビマル・ロイとシャイレーンドラ(英語版)に勧められて映画界に進み、ビマル・ロイとリシケーシュ・ムカルジーの弟子として映画界でのキャリアをスタートさせた。1963年に『Bandini』で初めて楽曲の作詞を手掛けることになり[17]、シャイレーンドラの依頼でラタ・マンゲシュカルが歌手を務める「Mora Gora Ang Layle」を作詞した[10][11][18]。1968年にはリシケーシュ・ムカルジーの『Aashirwad』で台詞・作詞を手掛け、『Rediff.com』からは「グルザールは主演のアショーク・クマールに絶妙に詩的な台詞を用意し、彼が演じるキャラクターに対して必要不可欠な付加価値を与えた」と評価されている[19]。その後、1969年に手掛けた『Khamoshi』の楽曲「Humne Dekhi Hai Un Aankhon Ki Mehekti Khushboo」の「大胆なまでに挑戦的な作詞」で注目を集め[20][21]、1971年には『Guddi』で2曲の作詞を手掛け、このうち「Humko Man Ki Shakti Dena」は現在でもインド各地の学校で歌われる名曲として親しまれている[22]。

グルザールは音楽監督のR・D・ブルマン(英語版)と親しい関係にあり、S・D・ブルマン(英語版)、シャンカル=ジャイキシャン(英語版)、ヘマント・クマール(英語版)、ラクシュミカント=ピャレラール(英語版)、マダン・モーハン(英語版)、ラージェーシュ・ローシャン(英語版)、アヌー・マリク(英語版)とも頻繁にコラボレーションしていた[10][11][18][23]。また、サリル・チョーダリー(英語版)(『Anand』『Mere Apne』)、マダン・モーハン(『Mausam』)、ヴィシャール・バルドワージ(英語版)(『Maachis』『Omkara』『Kaminey』)、A・R・ラフマーン(『ディル・セ 心から』『Guru』『スラムドッグ$ミリオネア』『ラーヴァン(英語版)』『PS1 黄金の河』『PS2 大いなる船出』)、シャンカル=イフサーン=ロイ(英語版)(『Bunty Aur Babli』)とのコラボレーションでも知られている[10][11][18]。『Guru』の楽曲「Ay Hairathe Aashiqui」を作詞する際にはアミール・ホスローの「Ay Sarbathe Aashiqui」からインスピレーションを得ており[24]、『ディル・セ 心から』の楽曲「チャイヤ・チャイヤ(英語版)」はブレー・シャー(英語版)の「Thaiyya Thaiyya」をイメージして作詞している[25]。『スラムドッグ$ミリオネア』で手掛けた楽曲「ジャイ・ホー(英語版)」ではアカデミー歌曲賞、グラミー賞 映像部門楽曲賞(英語版)を受賞している[10][11][26][27]。このほか、ドゥールダルシャンで放送された『ジャングルブック・少年モーグリ』『ふしぎの国のアリス』『Hello Zindagi』『Guchche』『Potli Baba Ki』の台詞・と作詞を手掛け、児童向けオーディオブック『Karadi Tales』の脚本とナレーションも務めている[11][28]。

監督

第18回インド国際児童映画祭(英語版)に出席するアーンドラ・プラデーシュ州映画・テレビジョン・シアター開発公社会長D・K・アルナ(英語版)、情報・放送大臣(英語版)マニーシュ・ティワーリー(英語版)、グルザール、アモール・パレカル、インド児童映画協会会長アモール・グプテ(英語版)(2013年)
第18回インド国際児童映画に出席するグルザール、ランビール・カプール(2013年)

1971年に『Mere Apne』で監督デビューした。同作はタパン・シンハー(英語版)の『Apanjan』をリメイクした作品で、ミーナー・クマーリーが老齢の未亡人アーナンディ・デーヴィ役で出演しており、興行成績は「平均以上」の結果だった[18][29]。1972年に手掛けた『Parichay』はベンガル語小説『Rangeen Uttarain』を原作とし、『サウンド・オブ・ミュージック』にインスピレーションを得て製作された[30]。また、『Koshish』では聴覚障害の夫婦の苦悩を描いており、サンジーヴ・クマールとジャヤー・バードゥリーが夫婦役を演じている。1973年に手掛けた『Achanak』ではK・M・ナーナーヴァティ対マハーラーシュトラ州政府訴訟事件(英語版)を題材としており、共同脚本を手掛けたハージャー・アフマド・アッバース(英語版)が国家映画賞 原案賞(英語版)にノミネートされた[18][31]。1975年はカムレーシュワル(英語版)のヒンディー語小説『Kaali Aandhi』を原作とした『Aandhi』を手掛け、フィルムフェア賞 審査員選出作品賞(英語版)を受賞した。同作は「インディラ・ガンディーとタルケシュワーリー・シンハー(英語版)の生涯を描いた映画」という臆測が流れ、非常事態宣言(英語版)が発令された際に上映禁止処分を受けている[18][30][32]。ショロトチョンドロ・チョットパッダエ(英語版)のベンガル語小説『Pandit Mashay』を原作とした『Khushboo』ではジーテンドラ(英語版)とヘマ・マリニを起用し、A・J・クローニンの『ユダの樹(英語版)』の一節「Weather」を原作とした『Mausam』ではフィルムフェア賞 監督賞を受賞した。また、1982年にはウィリアム・シェイクスピアの『間違いの喜劇』を原作とした『Angoor』を製作している[11][18]。1988年にはナシールッディーン・シャー主演のテレビドラマ『Mirza Ghalib』を手掛け、その後はムンシー・プレームチャンドの小説を題材にした『Tahreer Munshi Premchand Ki』を手掛けている[11]。

グルザールは男女の関係を通した社会問題を描写することを得意としている。1988年に手掛けた『Libaas』では都市部の男女の不倫を描いて国際的な評価を得たが、インド国内では不適切な題材が問題視されたため現在でも上映されていない[33]。また、『Mausam』では娼婦として働く娘の暮らしを変えようと奔走する父親を描き、『Maachis』ではパンジャーブ州の反乱(英語版)を通して苦悩するパンジャーブ人青年の姿を描いている。1999年に手掛けた『Hu Tu Tu』ではインドの汚職問題を題材にしている[11][18][34][35]。監督作品ではフラッシュバック技法を得意としており、多くの俳優とコラボレーションしている。サンジーヴ・クマールを起用した『Koshish』『Aandhi』『Mausam』『Angoor』『Namkeen』は高い評価を得ており[35]、ジーテンドラ、ヴィノード・カンナー、ヘマ・マリニといった俳優もグルザール監督作品への出演を通して映画界での地位を確立していった[35]。1970年代から1980年代にかけて製作した映画ではR・D・ブルマンとコラボレーションしており、彼が作曲した楽曲ではキショール・クマール、ラタ・マンゲシュカル、アシャ・ボスレが歌手を務めた[35]。

詩人

グルザールはトリヴェーニ(英語版)の創始者として知られ[11]、ウルドゥー語・パンジャーブ語で詩を書くことが多いが、ブラジュ・バーシャー語、カリー・ボリー、ハリヤーンウィー語、マールワーリー語で書かれた作品もいくつか存在する。インド・パキスタンの大手メディアが共同で開催するアマン・キ・アシャ(英語版)では、シャンカル・マハーデーヴァン(英語版)とラハト・ファテー・アリー・カーン(英語版)がレコーディングした頌歌「Nazar Main Rehte Ho」の作詞を手掛けたほか[36]、ジャグジット・シン(英語版)のアルバムでも作詞を手掛けた[37]。

私生活

1973年に女優のラーキーと結婚したが、1974年以来別居状態にある。娘のメーグナー・グルザールは映画監督として活動し[38][39]、2004年には父の伝記を出版している[40]。

作品

映画

伝記

  • Gulzar (1999). Raavi Paar. Rupa & Co.. ISBN 8171673899 
  • Gulzar (2001). Dhuan. Sahitya Akademi Publications. ISBN 8126019360 
  • Gulzar (2002). Raat Pashmine Ki. Rupa & Co.. ISBN 8129102242 
  • Gulzar (2003). Kharashein. Radhakrishna Prakashan. ISBN 9788171198498 
  • Gulzar (2004). Meera. Radhakrishna Prakashan. ISBN 8171198813 
  • Gulzar (2005). Pukhraj. Rupa & Co. 
  • Gulzar (2005). Triveni. Rupa & Co. 
  • Gulzar (2006). Autumn Moon. Rupa & Co.. ISBN 8129109778 
  • Gulzar (2008). Kuchh Aur Nazmein. Radhakrishna Prakashan. ISBN 978-8171198924 
  • Gulzar (2010). Magical Wishes: The Adventures Of Goopy & Bagha. Scholastic. ISBN 978-8184778441 
  • Gulzar (2011). Mirza Ghalib A Biographical Scenario. Rupa & Co.. ISBN 978-8129117175 
  • Gulzar (2012). Selected Poems. Penguin India. ISBN 978-0143418214 
  • Gulzar (2013). Neglected Poems. Penguin India. ISBN 978-0143420293 
  • Gulzar (2013). My Favourite Stories : Boskys Panchatantra. Rupa & Co.. ISBN 978-8129121189 
  • Gulzar (2013). Half a Rupee Stories. Penguin. ISBN 9780143068792 
  • Gulzar (2013). Meelo Se Din. Rupa & Co.. ISBN 978-8129120014 
  • Gulzar (2014). Green Poems. Penguin Books India. ISBN 978-0143422822 
  • Gulzar (2017). Suspected Poems. Penguin Books India. ISBN 978-0670089611 

オーディオブック

受賞歴

インド大統領アブドゥル・カラームからパドマ・ブーシャン勲章を受け取るグルザール(2004年)
インド首相マンモハン・シン、国家諮問評議会議長(英語版)ソニア・ガンディーからインディラ・ガンディー国民統合賞を受け取るグルザール(2012年)
インド大統領プラナブ・ムカルジー、情報・放送大臣マニーシュ・ティワーリー、情報・放送省長官ビマル・ジュルカからダーダーサーヘブ・パールケー賞を受け取るグルザール(2014年)
年 部門 作品 結果 出典
栄典
1999年 キショール・クマール賞 N/A 受賞 [41]
2004年 パドマ・ブーシャン勲章 [42]
2012年 インディラ・ガンディー国民統合賞(英語版) [43]
文学賞
2002年 サーヒティヤ・アカデミー賞(英語版) 『Dhuan』 受賞 [44]
2007年 ガンガダール国民詩人賞(英語版) N/A [45]
2024年 ジュナンピト賞(英語版) [12]
リムカ公式記録(英語版)
2012年 ピープル・オブ・ザ・イヤー(英語版) N/A 受賞 [46]
アカデミー賞
2009年 歌曲賞 『スラムドッグ$ミリオネア』
「ジャイ・ホー」
受賞 [47]
グラミー賞
2010年 映像部門楽曲賞(英語版) 『スラムドッグ$ミリオネア』
「ジャイ・ホー」
受賞 [27]
クリティクス・チョイス・アワード
2009年 歌曲賞 『スラムドッグ$ミリオネア』
「ジャイ・ホー」
ノミネート [48]
サテライト賞
2008年 主題歌賞 『スラムドッグ$ミリオネア』
「ジャイ・ホー」
ノミネート [49]
国家映画賞
1973年(英語版) 脚本賞(英語版) 『Koshish』 受賞 [50]
1976年(英語版) 第2位映画賞(英語版) 『Mausam』 [51]
1988年(英語版) 作詞賞(英語版) 『Ijaazat』
「Mera Kuchh Saamaan」
[52]
1991年(英語版) 『Lekin...』
「Yaara Seeli Seeli」
[53]
非長編映画部門審査員特別賞(英語版) 『Amjad Ali Khan』
1997年(英語版) 健全な娯楽を提供する大衆映画賞 『Maachis』 [54]
2014年(英語版) ダーダーサーヘブ・パールケー賞 N/A [55]
フィルムフェア賞
1972年 台詞賞(英語版) 『Anand』 受賞 [56][57]
1974年 監督賞 『Koshish』 ノミネート
『Achanak』
台詞賞 『Namak Haraam』 受賞
原案賞(英語版) 『Koshish』 ノミネート
1976年 作品賞(英語版) 『Aandhi』
審査員選出作品賞(英語版) 受賞
監督賞 ノミネート
作詞賞(英語版) 『Aandhi』
「Tere Bina Zindagi Se」
1977年 監督賞 『Mausam』 受賞
作詞賞 『Mausam』
「Dil Dhoondta Hai」
ノミネート
1978年 監督賞 『Kinara』
作詞賞 『Kinara』
「Naam Gum Jaayega」
『Gharaonda』
「Do Deewaane Sheher Mein」
受賞
1980年(英語版) 『Gol Maal』
「Aanewala Pal」
1981年(英語版) 『Thodisi Bewafaii』
「Hazaar Raahen Mud Ke Dekhi」
1982年(英語版) 『Baseraa』
「Jahaan Pe Savera」
ノミネート
1984年(英語版) 『Masoom』
「Tujhse Naraaz Nahin Zindagi」
受賞
1989年(英語版) 『Ijaazat』
「Mera Kuchh Saamaan」
1990年(英語版) ドキュメンタリー映画賞 『Amjad Ali Khan』
1992年(英語版) 作詞賞 『Lekin...』
「Yaara Seeli Seeli」
1994年(英語版) 『ルダリ 悲しむもの(英語版)』
「Dil Hum Hum」
ノミネート
1997年(英語版) 監督賞 『Maachis』
原案賞 受賞
台詞賞
作詞賞 『Maachis』
「Chappa Chappa」
ノミネート
1999年(英語版) 『ディル・セ 心から』
「チャイヤ・チャイヤ」
受賞
『ディル・セ 心から』
「Ae Ajnabi」
ノミネート
2001年(英語版) 『Fiza』
「Aaja Mahiya」
2002年(英語版) 生涯功労賞(英語版) N/A 受賞
2003年(英語版) 台詞賞 『Saathiya』
作詞賞 『Saathiya』
「Saathiya」
2006年(英語版) 『Bunty Aur Babli』
「Kajra Re」
[56][58]
『Bunty Aur Babli』
「Chup Chup Ke」
ノミネート
『Paheli』
「Dheere Jalna」
2007年(英語版) 『Omkara』
「Beedi」
[59]
2008年(英語版) 『Guru』
「Tere Bina」
[60]
2009年(英語版) 『Yuvvraaj』
「Tu Meri Dost Hai」
[61]
2010年(英語版) 『Kaminey』
「Dhan Te Tan」
[62]
『Kaminey』
「Kaminey」
2011年(英語版) 『Ishqiya』
「Dil To Bachcha Hain Ji」
受賞 [63]
2012年(英語版) 『7 Khoon Maaf』
「Darling」
ノミネート [64]
2013年(英語版) 『命ある限り(英語版)』
「Challa」
受賞 [65][66]
『命ある限り』
「Saans」
ノミネート
2015年(英語版) 『Haider』
「Bismil」
[67]
2016年(英語版) 『有罪/Guilty(英語版)』
「Zinda」
[68]
2017年(英語版) 『Mirzya』
「Mirzya」
[69]
『Mirzya』
「Aave Re Hitchki」
2019年(英語版) 『同意(英語版)』
「Ae Watan」
受賞 [70][71]
『同意』
「Dilbaro」
ノミネート
2021年(英語版) 『Chhapaak』
「Chhapaak」
受賞 [56]
国際インド映画アカデミー賞
2006年(英語版) 作詞賞(英語版) 『Bunty Aur Babli』
「Kajra Re」
受賞 [72][73]
『Paheli』
「Dheere Jalna」
ノミネート
『Yahaan』
「Naam Ada Likhna」
2007年(英語版) 『Omkara』
「Beedi」
[74]
2008年(英語版) 『Guru』
「Tere Bina」
[75]
2010年(英語版) 『Kaminey』
「Kaminey」
[76]
2011年(英語版) 『Ishqiya』
「Dil To Bachcha Hain Ji」
[77]
2012年(英語版) 『7 Khoon Maaf』
「Darling」
[78]
2019年(英語版) 『同意』
「Ae Watan」
[79]
2024年 『Sam Bahadur』
「Itni Si Baat」
[80]
ジー・シネ・アワード
2002年 作詞賞(英語版) 『アショカ大王(英語版)』
「Roshni Se」
ノミネート [81]
2003年 『Saathiya』
「Saathiya」
受賞 [82]
『Makdee』 ノミネート
2006年 『Bunty Aur Babli』
「Kajra Re」
[83]
2013年(英語版) 『命ある限り』
「Saans」
[84]
2019年(英語版) 『同意』
「Dilbaro」
受賞 [85]
『同意』
「Ae Watan」
ノミネート
スター・スクリーン・アワード
1997年 台詞賞(英語版) 『Maachis』 受賞 [86]
原案賞(英語版)
1998年(英語版) 作詞賞(英語版) 『Aastha: In the Prison of Spring』
「Labon Se Chumlo」
ノミネート [87]
2001年(英語版) 『Fiza』
「Tu Fiza Hai」
[88]
2006年 『Yahaan』
「Naam Ada Likhna」
受賞 [89]
『Paheli』
「Dheere Jalna」
ノミネート
2007年(英語版) 『Omkara』
「Beedi」
受賞 [90]
2011年 『Ishqiya』
「Dil To Bachcha Hai Ji」
[91]
2018年(英語版) 『同意』
「Ae Watan」
[92]
2026年 『Gustaakh Ishq』
「Ul Julool Ishq」
[93]
ミルチ音楽賞(英語版)
2011年(英語版) 作詞家賞(英語版) 『Ishqiya』
「Dil To Bachcha Hai」
受賞 [94]
『Veer』
「Surili Akhiyon Wale」
ノミネート
2013年(英語版) 『命ある限り』
「Saans」
[95]
2015年(英語版) 『Haider』
「Bismil」
[96]
2019年(英語版) アルバム賞(英語版) 『同意』 [97][98]
歌曲賞(英語版) 『同意』
「Ae Watan」
『同意』
「Dilbaro」
作詞家賞 『同意』
「Ae Watan」
受賞
『同意』
「Dilbaro」
ノミネート
2021年 『Chhapaak』
「Chhapaak」

出典

参考文献

関連項目

外部リンク

Related Articles

Timelines

Top Qs

Fact Checks