美少女戦士セーラームーン (ミュージカル)

日本のミュージカル作品 From Wikipedia, the free encyclopedia

この記事では、武内直子漫画美少女戦士セーラームーン』(びしょうじょせんしセーラームーン)を原作としたミュージカル(略称:セラミュ[1])について解説する。

メディアミックスとして、原作漫画の刊行やテレビアニメ版放映と並行し、バンダイ主催で1993年から2005年にかけて上演されたバンダイ版、25周年プロジェクトの一つとして2013年から2017年にかけてドワンゴネルケプランニング主催で上演されたネルケ版2018年2019年2024年に上演され乃木坂46メンバーが主要キャストを務めた乃木坂46版[2][3][4]2021年に上演された新シリーズ版、2018年から上演されているSuper Live版がある。

2026年には、ネルケプランニングが東京の品川プリンスホテル内に専用劇場「美少女戦士セーラームーン -Shining Theater Shinagawa Tokyo-」を常設した[5]

漫画・アニメを原作とする2.5次元ミュージカルのうちでもロングランのシリーズであり、訪日客を含めた外国人にも人気が高い[5]

略歴

バンダイによる公演(1993年 - 2005年)

殺陣や発火装置などヒーローショーの要素を取り入れたファミリー向けで、2002年春公演の時点で観客動員数は述べ46万人。1年間にオリジナルと改訂版の計二回の本公演と春・秋に『ファン感謝イベント』という楽曲ライブ主体のイベントを行っていた。グランドテーマソングは「La Soldier(ラ・ソウルジャー)[6](詳しくは後述)。

旧作アニメ『美少女戦士セーラームーンR』放送中の1993年夏に上演された『美少女戦士セーラームーン 外伝ダーク・キングダム復活篇』が初演。このバンダイ版は、旧作アニメ版のキャラクター設定をベースに原作漫画版の設定の一部が使われている。3年目までは公演の全てをソフト化する予定が無かったようで、1993年冬の『ダーク・キングダム復活編 改訂版』、1994年春〜1995年春の『S 変身・スーパー戦士への道』(改訂前・改訂版いずれも)は映像が残っていない。

初代セーラー5戦士役にはアイドルグループの桜っ子クラブさくら組のメンバーが起用され、大山アンザが初代セーラームーン月野うさぎ役を務めた。その後代替わりし、出演俳優から原史奈(2代目セーラームーン/月野うさぎ役)、木村多江(悪役・初代フィッシュ・アイ役)、浦井健治(6代目タキシード仮面地場衛役)、城田優(7代目タキシード仮面/地場衛役)、天野浩成(4代目タキシード仮面/地場衛役)、多部未華子(2代目セーラースターヒーラー夜天光役)、渡辺舞(11代目セーラージュピター木野まこと役)を輩出している。

製作スタッフ

作曲は初演『外伝 ダーク・キングダム復活篇』から同改訂版まで小坂明子つのごうじの2人体制[7]だが、1994年夏『S〜うさぎ・愛の戦士への道〜』から小坂の単独になり[8]、13年間で全456曲を作曲[9]。小坂はのちに音楽監督も務めた。

作詞は初演から2000年初冬『新 / 変身・スーパー戦士への道 ラストドラクル序曲』まで冬杜花代子が単独[注 1]で担当したが[10]、2000年夏『決戦 / トランシルバニアの森 〜新登場! ちびムーンを護る戦士達〜』からは斉樹潤哉との2人体制になり[11]2003年5月の冬杜逝去を受けて、2003年夏『スターライツ・流星伝説』以降の新曲は全て斉樹が作詞を担当した。冬杜の最後の担当楽曲は『無限学園〜ミストレス・ラビリンス〜』の公演主題歌「HEREAFTER…」である。

初演から同改訂版までの演出を野伏翔、初演から1994年夏『S〜うさぎ・愛の戦士への道〜』までの脚本を旧作アニメ版の初代シリーズ構成だった富田祐弘が担当。1994年冬『S〜変身・スーパー戦士への道〜』からは平光琢也[注 2]が脚本・演出を担当する。この頃から「月刊ミュージカル」など演劇専門誌に特集記事が組まれ、玩具誌の『ハイパーホビー』には定期連載のページが作られてキャストインタビューや公演レポートが掲載された。1999年春『かぐや島伝説』では奥村達夫が脚本・演出を担当。1999夏『かぐや島伝説【改訂版】夏休み!! 宝石探検隊』以降は斉樹潤哉が総合演出・脚本を取り仕切るようになるが、従来ファンからは「ストーリーが難解すぎる」と非難を浴びた[要出典]

キャスト

前述の通り、初代セーラー5戦士役にはアイドルグループ桜っ子クラブさくら組のメンバーが起用され、初代セーラームーン役を大山アンザ(現・ANZAが務めた。この時のメンバーは、初代セーラーマーキュリー水野亜美役の森野文子、初代セーラーマーズ火野レイ役の中山博子、初代セーラージュピター木野まこと役のかのこ、初代セーラーヴィーナス愛野美奈子役の鈴木奈々を含めた5人だが、後述の卒業公演まで残ったのは大山と森野のみだった(卒業公演まで残った2代目セーラーマーズ役の岩名美紗子も桜っ子クラブさくら組のメンバーである)。

セーラームーンの相手役であるタキシード仮面を演じたのは、初演ではジャニーズJr.佐野瑞樹だったが、同改訂版以降は初演で悪役を演じたジャパン・アクション・クラブ出身の望月祐多(後期の作品ではアクション指導も行っている)に交代し、卒業公演後に代替わりした後も代々若手男優が演じた。

初代ちびうさセーラーちびムーン役の子役は『なかよし』誌上で公募された。

悪役やサブキャラクターとして、宝塚歌劇団出身の仁科有理(初代クイン・ベリル役)、神部ゆき(3代目セーラープルート冥王せつな役)、劇団四季出身の吉岡小鼓音(初代火球王妃役)、広田勇二(2代目ダーク・プラズマン役)が出演している。

1997年に原作・アニメが完結し、その年の夏の『永遠伝説』公演中はキャストたちも「この公演が本当に最後だ」と日々の稽古と公演に臨んでいたという。しかし千秋楽後にミュージカル継続を望むファンの投書が殺到。その声に応える形でファン感謝イベントが開催され、一度はフェードアウトした土萠ほたるセーラーサターン役・武田恵子の復帰と1998年春『永遠伝説 改訂版』の上演がイベント内で発表された。ファン感謝イベント終了後、現戦士の一斉卒業が決定し告知された[12]。公演チケットは平日公演すらプラチナ化し、サンシャイン劇場で行われた大千秋楽は当日券を求める観客に対し劇場のキャパシティが足りず、劇場ロビーに公演の映像中継を映す大型モニターを設置して対処した程である。

ミュージカル自体も『永遠伝説 改訂版』をもって終了とされる予定だったが、公演の好評ぶりからキャストを一新しての続演・1998年夏『新・伝説光臨』が決定。2代目セーラームーン役には原史奈が起用され、1999年夏『かぐや島伝説【改訂版】夏休み!! 宝石探検隊』まで務めた。

3代目セーラームーン役の神戸みゆきは、2000年冬『新 / 変身・スーパー戦士への道 ラスト・ドラクル序曲』から2001年春『ラスト・ドラクル最終章 超惑星デス・バルカンの封印』まで務めた。この"史奈ムーン"や"みゆきムーン"時代では、『かぐや島伝説』や『ドラクル三部作』といった完全オリジナルストーリーが作られた。

4代目セーラームーン役は黒木マリナが、2001年夏『誕生!暗黒のプリンセスブラック・レディ』から務めた。当時、旧作アニメが大規模に再放送されており、再放送の進行に合わせる形で"アンザムーン"時代以来のアニメと原作に添った公演が制作された[注 3]2004年5月には当時の黒木をはじめとする内部5戦士が中国上海で開かれたイベント「2004动漫形象博览会」へ遠征しミニライブを行った[13]2005年冬『新・かぐや島伝説 改訂版』まで務め卒業。同時にこれをもってバンダイ主催による公演は終了した。

2015年6月6日から7日の間、同窓会イベント『ANZA∞小坂明子 Legend Forever 〜伝説は永遠に〜』が開催されている[14]

La Soldier(ラ・ソウルジャー)

バンダイによる公演を通したテーマソング。20周年記念トリビュートアルバムでは「グランドテーマソング」とも表現されている。作詞は冬杜花代子、作曲は小坂明子

シングル盤の歌手は桜っ子クラブさくら組(初演セーラー戦士役)。各公演のセーラー戦士役による新録版がメモリアル・アルバムシリーズ(後述)に収録されている。

  • 毎公演のアンコール&エンディングナンバーとして歌い継がれていた。この曲が流れると客席の子どもたちが舞台上のセーラー戦士と一緒に歌い踊る姿がよく見られた[15]
  • 初演を除いて、通常公演中にこの曲を歌い踊れるのは"セーラー戦士"だけであった。タキシード仮面や火球王妃[注 4] のような"正義側"の主要キャストでも"セーラー戦士ではない"ので出演できなかった。また同じセーラー戦士でもギャラクシアやアニマメイツなどの"悪役側"のセーラー戦士も出演していない。ただしキャストの卒業公演や大千秋楽などの特別な節目には特例的に参加することもあった[注 5]
  • 旧作アニメ『美少女戦士セーラームーンR』第42話(通算第88話)の挿入歌としてシングルCD版が使用された。
  • 幾原邦彦はこの曲を聞いて「これこそセーラームーンの曲なんだ!」と感じて初監督作でもある『劇場版美少女戦士セーラームーンR』の主題歌を小坂明子と冬杜花代子に発注した。そうして製作された曲が「Moon Revenge」である[6]
  • 2017年8月に開催されたコンサート『美少女戦士セーラームーン 25周年記念 Classic Concert』のセットリストに入り、アレンジされたバージョンが東京フィルハーモニー交響楽団と作曲の小坂明子のピアノで演奏された[注 6]。コンサートは好評により2018年4月に再演、「La Soldier」も引き続き演奏された[16][注 7]。2018年8月〜9月に開催予定の『美少女戦士セーラームーン Classic Concert 2018』のセットリストにも入っていて、大阪公演では関西フィルハーモニー管弦楽団と小坂のピアノで演奏する[17]2014年発売のトリビュート・アルバム美少女戦士セーラームーン THE 20TH ANNIVERSARY MEMORIAL TRIBUTE』にはTommy heavenly6、2018年発売の『美少女戦士セーラームーン THE 25TH ANNIVERSARY MEMORIAL TRIBUTE』には月蝕會議のカバー版が収録されている。乃木坂46版ミュージカルのライブショーでも使用される(後述)などセーラームーンシリーズの楽曲の中でも有数の人気曲である。

ネルケプランニングによる公演(2013年 - 2017年)

2013年9月に「セーラームーン20周年記念プロジェクト」の一環として、ドワンゴネルケプランニング制作により8年ぶりに新規公演『La Reconquista』で復活。5年間上演され、2017年『Le Mouvement Final』で完結した[18][19][20][21][22]。主な楽曲は「愛のStarshine」「Music of the sphere」「恋するSatellite」など。

バンダイ版と異なり、公演の主なターゲットは成人女性で、同時期に展開していた新作アニメ『美少女戦士セーラームーンCrystal』同様に原作漫画がベースの舞台化だが、旧作アニメとバンダイ版ミュージカルを意識した要素も含まれている。

製作スタッフは音楽に佐橋俊彦、脚本・演出にバンダイ版初期を手がけた平光琢也。第二作『Petite Étrangère』ではバンダイ版でちびうさ役を演じた竹中夏海が一部振り付けに参加し、同作公演DVD販売イベントでも司会進行として登壇した。

キャストは男性キャラクターも含めて全て女性という宝塚歌劇団のようなスタイルで上演された[23][24]タキシード仮面役の大和悠河セーラーウラヌス役の汐月しゅう、セーラーネプチューン役の藤岡沙也香のメインキャラクターのほか、悪役で毎作、宝塚歌劇団OGが出演した。

ネルケ版初代(通算5代目)セーラームーン役は大久保聡美が務め、2016年『Un Nouveau Voyage』まで出演。2015年1月には「セラミュ」史上初の日本国外公演を中国の上海市で行った[25][26][注 8]

2016年の『Amour Eternal』から2017年完結編『Le Mouvement Final』までは、ネルケ版2代目(通算6代目)セーラームーン役の野本ほたるが務めた。2017年4月にはアメリカ合衆国(米国)テキサス州ヒューストン市で行われたアニメイベント「Anime Matsuri 2017」に出演し、ミニ・ミュージカルを上演。ヒューストン市は、これを記念して上演日の4月7日を「セーラームーン・デー」として公認した[27]

完結編『Le Mouvement Final』では、セーラームーンの最終形態であるセーラーコスモス役に先代セーラームーン役の大久保聡美が再出演[28]。ネルケ版のセーラームーン役二人が同時に舞台に立った。ミュージカルでセーラーコスモスが演じられるのはバンダイ版を含めても初である。

乃木坂46版(2018年・2019年再演・2024年再演)

2017年から続く『美少女戦士セーラームーン25周年プロジェクト』の一環として、2018年に『乃木坂46版 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」』が上演された[29]

セーラー5戦士は乃木坂46のメンバーから選抜された10人が「Team MOON」「Team STAR」の2チームに分かれてダブルキャストで演じ、主人公・セーラームーン(月野うさぎ)役は「Team MOON」では山下美月、「Team STAR」では井上小百合が演じた[29][30]

演出は劇作家・演出家のウォーリー木下が、脚本はユリイカ百貨店のたみおが担当した[30][31]。音楽は和田俊輔、作詞は新良エツ子が担当した[31]。また製作委員会には、上記のバンダイ、ネルケプランニング両社が名を連ねている。

6月には天王洲 銀河劇場において[31]、9月にはTBS赤坂ACTシアターにおいて異なる演出で上演された[29][30]。 バンダイによる公演の曲である「La Soldier」が約13年ぶり、「FIRE」が約16年ぶりに使用された[32]

2019年10月と11月の再演ではセーラー戦士のキャストが一新され、セーラームーン役は久保史緒里が演じる。タイトルは『乃木坂46版 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」2019』に変更。セーラー戦士以外のメインキャストは初演から続投。演出も引き続きウォーリー木下が務めた。11月の公演は乃木坂46版では初の海外[注 9]、上海公演が行われた[3]

2024年4月の再演ではキャストが一新され、メインキャストは乃木坂46の5期生が演じる。タイトルは『乃木坂46"5期生"版 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」2024』に変更[33]

新シリーズ版(2021年)

当初は2019年夏に新プロジェクトによる公演が実施される予定であったが[34]、2020年夏に延期が発表され、同時に『かぐや姫の恋人』をストーリーとした舞台が公演予定であることが発表された。だが、新型コロナウイルスの感染拡大防止を図る協議の結果、2021年以降に再延期になったことが2020年6月5日に正式発表された[35]。2021年4月1日にて公演が2021年9月になることが決定した。

制作はネルケプランニング。上演期間は2021年9月3日〜12日。天王洲 銀河劇場で公演された。脚本・演出は三浦香、音楽は坂部剛が担当。協賛はファミリーマートイープラス[36]

2022年11月「美少女戦士セーラームーン」30周年記念『Musical Festival -Chronicle-』では各回ごとに歴代キャストもゲスト出演し、バンダイ〜ネルケの垣根を超えた歴史的な舞台となった。[要出典]

Super Live版(2018年〜)

『"Pretty Guardian Sailor Moon" The Super Live』の題名で、音楽×ダンス×映像でみせるパフォーマンスショーとしてスタート。制作はネルケプランニング。

2018年11月3日~11月4日のフランスパリでの公演を前に、2018年8月31日~9月9日の東京プレビュー公演が行われた。構成・演出・振付はTAKAHIRO(上野隆博)、演出補は三浦香/元吉庸泰、脚本は児玉明子、音楽はヒャダインが担当[37][38]

2019年3月、米国のニューヨークワシントンD.C.にて上演[39][40]された。

2022年5月14日にはニューヨークで開催される「Japan Parade」にセーラー5戦士のキャストが出演[41][42]

2019年3月23日にはワシントンD.C.にて開催される「全米桜祭り」の開会式にキャストが招待され、出演した[43]

2023年4月7日~9日には台北公演が上演された[44][45][46]

英国ロンドン公演が2025年2月[47] ~3月(3月分は追加公演)[48]、北米ツアーが2025年3月~4月[49][50]、日本凱旋公演が2025年10月9日~13日に開催される。脚本・作詞・演出は三浦香。振付は當間里美。音楽は坂部剛KYOHEIが担当。日本公演はロンドン公演でセーラームーン/月野うさぎ役を演じた横山結衣ら「Team UK」と、北米ツアーでセーラームーン/月野うさぎ役を演じた田中梨瑚ら「Team US」の2チームにわかれ、Wキャストで上演される[51]

美少女戦士セーラームーン -Shining Theater Shinagawa Tokyo-

ネルケプランニングが品川プリンスホテルで開業させた常設劇場で、2026年4月4日から週6日間(平日1日2回、土日は3回)の公演。10人のセーラー戦士やタキシード仮面らによる新ストーリー。公演時間は約60分[5]

作品リスト

バンダイによる公演

さらに見る 期間, 演目名 ...
期間演目名公演数脚本・演出等公演会場
1993年8月11日
- 29日
美少女戦士セーラームーン
外伝ダーク・キングダム復活篇
29回演出・脚色 - 野伏翔
脚本 - 富田祐弘
ゆうぽうと簡易保険ホール
1993年12月23日
- 1994年1月5日
美少女戦士セーラームーン
外伝ダーク・キングダム復活篇 【改訂版】
35回演出・脚色 - 野伏翔
脚本 - 富田祐弘
東京ドーム・プリズムホール
1994年3月16日
- 4月6日
美少女戦士セーラームーンS
スーパースプリングフェスティバル
21回日本青年館
1994年7月26日
- 8月25日
美少女戦士セーラームーンS
うさぎ・愛の戦士への道
35回演出・脚色 - 平光琢也
脚本 - 富田祐弘
ゆうぽうと簡易保険ホール 他
1994年12月28日
- 1995年1月16日
美少女戦士セーラームーンS
変身・スーパー戦士への道
21回演出・脚本 - 平光琢也サンシャイン劇場シアター・ドラマシティ
1995年3月26日
- 4月6日
美少女戦士セーラームーンS
変身・スーパー戦士への道 【改訂版】
12回演出・脚本 - 平光琢也福岡サンパレス
1995年7月25日
- 8月30日
美少女戦士セーラームーンスーパーズ
夢戦士・愛・永遠に
37回演出・脚本 - 平光琢也ゆうぽうと簡易保険ホール 他
1996年3月24日
- 31日
美少女戦士セーラームーンスーパーズ 【改訂版】
夢戦士・愛・永遠に…サターン復活篇
15回演出・脚本 - 平光琢也サンシャイン劇場
1996年4月27日
- 6月9日
美少女戦士セーラームーンスーパーズ
スペシャルミュージカルショー
64回岩見沢三井グリーンランド
1996年8月5日
- 30日
美少女戦士セーラームーン
セーラースターズ
43回演出・脚本 - 平光琢也サンシャイン劇場 他
1996年12月28日
- 1997年1月12日
美少女戦士セーラームーン
セーラースターズ 【改訂版】
21回演出・脚本 - 平光琢也大阪厚生年金会館、サンシャイン劇場
1997年7月25日
- 8月18日
美少女戦士セーラームーン
永遠伝説
31回演出・脚本 - 平光琢也サンシャイン劇場 他
1998年2月5日
- 16日
美少女戦士セーラームーン
永遠伝説 【改訂版】
18回演出・脚本 - 平光琢也サンシャイン劇場
1998年7月10日
- 8月20日
美少女戦士セーラームーン
新・伝説光臨
41回演出・脚本 - 平光琢也サンシャイン劇場 他
1999年3月19日
- 31日
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説
24回演出・脚本 - 奥村達夫サンシャイン劇場
1999年8月7日
- 9月6日
美少女戦士セーラームーン
かぐや島伝説【改訂版】夏休み!! 宝石探検隊
31回総合演出・脚本 - 斉樹潤哉
2000年1月2日
- 17日
美少女戦士セーラームーン
新 / 変身・スーパー戦士への道 ラストドラクル序曲
25回脚本・総合演出 - 斉樹潤哉サンシャイン劇場
2000年8月6日
- 9月4日
美少女戦士セーラームーン
決戦 / トランシルバニアの森 〜新登場! ちびムーンを護る戦士達〜
37回脚本・総合演出 - 斉樹潤哉サンシャイン劇場 他
2001年1月2日
- 15日
美少女戦士セーラームーン
決戦 / トランシルバニアの森 【改訂版】最強の敵 ダーク・カインの謎
22回脚本・総合演出 - 斉樹潤哉サンシャイン劇場
2001年3月18日
- 4月8日
美少女戦士セーラームーン
ラスト・ドラクル最終章 超惑星デス・バルカンの封印
26回脚本・総合演出 - 斉樹潤哉サンシャイン劇場 他
2001年7月20日
- 8月26日
美少女戦士セーラームーン
〜誕生! 暗黒のプリンセス ブラック・レディ〜
40回脚本・総合演出 - 斉樹潤哉サンシャイン劇場 他
2002年1月2日
- 15日
美少女戦士セーラームーン
〜誕生! 暗黒のプリンセス ブラック・レディ〜 【改訂版】 惑星ネメシスの謎
22回脚本・総合演出 - 斉樹潤哉サンシャイン劇場
2002年3月24日
- 31日
美少女戦士セーラームーン
10th ANNIVERSARY Festival
12回脚本・総合演出 - 斉樹潤哉新神戸オリエンタル劇場、サンシャイン劇場
2002年7月21日
- 9月1日
美少女戦士セーラームーン
無限学園 〜ミストレス・ラビリンス〜
41回脚本・総合演出 - 斉樹潤哉サンシャイン劇場 他
2003年1月2日
- 14日
美少女戦士セーラームーン
無限学園 〜ミストレス・ラビリンス〜 【改訂版】
22回脚本・総合演出 - 斉樹潤哉サンシャイン劇場
2003年7月20日
- 8月30日
美少女戦士セーラームーン
〜スターライツ・流星伝説〜
40回脚本・総合演出 - 斉樹潤哉サンシャイン劇場 他
2004年1月2日
- 13日
美少女戦士セーラームーン
火球王妃降臨
21回脚本・総合演出 - 斉樹潤哉サンシャイン劇場
2004年7月20日
- 9月5日
美少女戦士セーラームーン
新・かぐや島伝説
38回脚本・総合演出 - 斉樹潤哉サンシャイン劇場 他
2005年1月2日
- 16日
美少女戦士セーラームーン
新・かぐや島伝説 【改訂版】
23回脚本・総合演出 - 斉樹潤哉サンシャイン劇場
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ネルケプランニングによる公演

さらに見る 期間, 演目名 ...
期間演目名公演数脚本・演出等公演会場
2013年9月13日
- 23日[18]
美少女戦士セーラームーン
-La Reconquista-
16回脚本・演出 - 平光琢也AiiA Theater Tokyo
2014年8月21日
- 9月7日[19]
美少女戦士セーラームーン
-Petite Étrangère-
21回AiiA Theater Tokyo, 梅田芸術劇場
2015年1月16日
- 1月18日[25]
美少女戦士セーラームーン
-Petite Étrangère-
上海公演
5回上海戯劇学院上戯劇院
2015年9月18日
- 10月4日[20]
美少女戦士セーラームーン
-Un Nouveau Voyage-
21回AiiA 2.5 Theater Tokyo, サンケイホールブリーゼ
2016年10月15日
- 11月6日[21]
美少女戦士セーラームーン
-Amour Eternal-
22回AiiA 2.5 Theater Tokyo、キャナルシティ劇場
サンケイホールブリーゼ [52]
2017年3月11日
- 12日[21]
美少女戦士セーラームーン
-Amour Eternal-
再演
4回恵庭市民会館大ホール[53]
2017年9月8日
- 10月1日[22]
美少女戦士セーラームーン
-Le Mouvement Final-
25回AiiA 2.5 Theater Tokyo、アイプラザ豊橋、梅田芸術劇場
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乃木坂46版

さらに見る 期間, 演目名 ...
期間演目名公演数脚本・演出等公演会場
2018年6月8日
- 6月24日[54]
乃木坂46版 ミュージカル美少女戦士セーラームーン 天王州 銀河劇場ver.20回演出 - ウォーリー木下天王洲 銀河劇場
2018年9月21日
- 9月30日[54]
乃木坂46版 ミュージカル美少女戦士セーラームーン TBS赤坂ACTシアターver.14回TBS赤坂ACTシアター
2019年10月10日
- 10月14日[3]
乃木坂46版 ミュージカル美少女戦士セーラームーン 201913回TOKYO DOME CITY HALL
上海美其大戯院中国語版(MAJESTIC THEATRE)
2024年4月12日
- 4月29日[4]
乃木坂46"5期生"版 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」202424回IMM THEATER
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新シリーズ公演

さらに見る 期間, 演目名 ...
期間演目名公演数脚本・演出等公演会場
2021年9月3日
- 9月12日
ミュージカル『美少女戦士セーラームーン』
かぐや姫の恋人
16回脚本・演出 - 三浦香天王洲 銀河劇場
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キャスト

登場人物 (バンダイによる公演)

  • 出演当時の芸名で表記。
  • 再出演時に改名していた場合は()内に初出演時の芸名を記載。
さらに見る 月野うさぎ/ ムーン, ちびうさ/ ちびムーン ...
 月野うさぎ
/ ムーン
ちびうさ
/ ちびムーン
地場衛
/ タキシード仮面
水野亜美
/ マーキュリー
火野レイ
/ マーズ
木野まこと
/ ジュピター
愛野美奈子
/ ヴィーナス
天王はるか
/ ウラヌス
海王みちる
/ ネプチューン
冥王せつな
/ プルート
土萠ほたる
/ サターン
初演 大山アンザ佐野瑞樹森野文子中山博子かのこ鈴木奈々
1994
望月祐多
1994
1994
宮川愛
川崎真央
岩名美紗子木村早苗坂本かほる
1995
富田千景細木美和
1995
斉藤レイ
1995
白井珠希ディア
竹中夏海
梅宮亜須加佐田真理恵山下栄藤みゆ稀武田惠子
1996
白井珠希ディア小谷みさこ
(岩名美紗子)
稲吉貴子征矢千鶴
1996
春S
1996
白井珠希ディア望月祐多佐藤恵美香中谷果夏田原裕子武田惠子
1997
川崎真央
1997
利根川朱里宮沢あきこ今井ちひろ
1998
武田惠子
1998
原史奈郡司あやの榎本雄太宮川由起子坂井ひろみ大山千穂小谷美裕高木ナオ島田沙羅神矢ゆき三瓶あさみ
1999
天野浩成赤嶺寿乃神田恵里栗山絵美稲田奈穂中澤聖子三田真央
1999
朝見優香
2000
神戸みゆき江戸英雅渡部照代
2000
伊澤有梨須伊澤麻璃也中村有希穂坂優子冨岡真理央
2001
高畠華澄河辺千恵子林百合子村田あゆみ
2001
吉田恵
2001
黒木マリナ宮崎のえる浦井健治杉本文乃垣内彩未
2002
宮崎のえる
山本愛星
2002
宮崎のえる坂田香里
2002
大田ななみ若山愛美渡辺舞渡部瑞貴仲村瑠璃亜
2003
大野真緒城田優かわさき愛子内田亜紗子蘭波知子
2003
大野真緒
堀田実那
渋谷桃子飯塚由衣
2004
大崎望絵本間理紗
2004
絵梨華中山旦子大山貴世中江ゆきこ船越英里子
2005
宮本行横井美帆
 月野うさぎ
/ ムーン
ちびうさ
/ ちびムーン
地場衛
/ タキシード仮面
水野亜美
/ マーキュリー
火野レイ
/ マーズ
木野まこと
/ ジュピター
愛野美奈子
/ ヴィーナス
天王はるか
/ ウラヌス
海王みちる
/ ネプチューン
冥王せつな
/ プルート
土萠ほたる
/ サターン
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ダーク・キングダム

  • クイン・ベリル
    • 仁科有理(初演 ‐ 1994冬、1997夏 - 1998夏)
    • 宮澤明子(宮沢あきこ)(2003夏 - 2004冬)
  • 四天王
    • クンツァイト
      • 望月祐多(初演)
      • 笠原竜司(1994冬 - 1994春)
      • 浅野豪孝(1997夏)
      • 河崎美貴(2003夏 - 2004冬)
    • ジェダイト
      • 二橋進(初演‐1994冬)
      • 朝見優香(2003夏)
    • ネフライト
    • ゾイサイト
      • 秋田敏隆(初演‐1994冬)
      • 留守晃(1997夏)
      • 青木要(2003夏)

ブラック・ムーン一族

デス・バスターズ

デッド・ムーン

セーラーカルテット

シャドウ・ギャラクティカ

『流星伝説』&『火球王妃降』

  • セーラーアニマメイツ
    • セーラーアイアンマウス - 工藤明希
    • セーラーアルミナムセイレーン - 大貫あんり(2004冬)
    • セーラーレッドクロウ - 遠藤あど
    • セーラーヘヴィメタルパピヨン - 遠藤恵子

ちびちび / セーラーちびちびムーン

キンモク星

その他

外伝ダーク・キングダム復活編

夢戦士・愛・永遠に…

かぐや島伝説(1998年-1999年)

オリジナルキャラクター

外伝 ダークキングダム復活編
  • マネギン - 日向霞
うさぎ愛の戦士

デス・マネッチャーズ

  • デスラー - 笠原竜司
  • デスリー - 井殿雅和
  • デスルー - 尾崎雅幸
  • デブレー - 小和田貢平
セーラースターズ
  • セーラーバトレス - 関志織
  • MCフラーイ - 笠原竜司
  • セーラーピューターフォックス
    • 紅麗(1996夏)
    • 家村順子(1997冬)
  • セーラーチタンケロッコ - 山口晴子
永遠伝説
  • キャオス - 笠原竜司
  • セーラーミートケロッコ - 若松恵(1997夏)
かぐや島伝説

アルトゥカ一族

  • ルーフ・メロウ - 小野妃香里
  • ケルン - 神崎順
  • サーペン
  • クラーケン
    • 宮内大(1999春)
    • 富樫真(1999夏)

ダークプラズナー一族

  • ダーク・プラズマン - 鹿志村篤臣
  • ダーク・メノラー - 遠藤あど
  • レア・ルビー - 山本カナコ
  • ビルハ・エメラルド - 宮澤明子(宮沢あき子)
  • ジルパ・サファイア - 河崎美貴

子猫たち

  • クック - 小宮美穂
  • ミック - 河合里佳
  • フック - 池内菜々美
新・かぐや島伝説

アルトゥカ一族

  • ルーフ・メロウ
  • ケルン
    • 幸村吉也(2004夏)
    • 戸田健二(2005冬)
  • サーペン - 浅倉一男(2004夏 - 2005冬)
  • クラーケン - 田丸裕一郎(2004夏 - 2005冬)
  • セルキー - 遠藤あど(2004夏 - 2005冬)

ダークプラズナー一族

  • ダーク・プラズマン - 広田勇二
  • ダーク・メノラー
    • 柴田麻衣(2004夏)
    • 多彩しゅん(2005冬)
  • ダーク・ミラー - 河崎美貴

子猫たち

ドラクルシリーズ
  • ドラクル伯爵 - 望月祐多(2000冬ラスト・ドラクル序曲、 2001冬トランシルバニアの森 【改】 - 2001春ラスト・ドラクル最終章)
  • ブラッディ・ドラクル・ヴァンピール - 小野妃香里(2000夏トランシルバニアの森 - 2001春ラスト・ドラクル最終章)
  • デス・ナイトメア2 / ル・フェイ - 河崎美貴(2000冬ラスト・ドラクル序曲 - 2001冬トランシルバニアの森 【改】)
  • マンドレーク - 幸村吉也(2000夏トランシルバニアの森 - 2001春ラスト・ドラクル最終章)
ラスト・ドラクル序曲
  • デス・ラミアー - 小野佳寿子
  • デス・マネッチャーズ
    • デスパー - 神崎順
    • デスピー - たくませいこ
    • デスプー - 柏木貴詩
    • デスペー - 幸村吉也
トランシルバニアの森
  • ジル・ド・レイ / アンデッド・ワーウルフ(人狼) - 笠原竜司
  • エリザベート・バートリー / アンデッド・ワーウルフ(人狼) - 宮澤明子(宮沢あきこ)(2000夏)
  • リリス・オブ・ダークネス - 松岡美希
  • デモン・リリト - 遠藤あど
  • デモン・リリム - 荻野泉
  • 柴・新月・アスタルテ / セーラーアスタルテ / デス・バルカン(兼役) - 細田阿也
トランシルバニアの森 改訂版 最強の敵 ダーク・カインの謎
  • ジル・ド・レイ/ アンデッド・ワーウルフ(人狼) - 宮内大
  • リリス・オブ・ダークネス - 今宮多力香
  • ド・ブランヴィリエ - 山川法子
ラスト・ドラクル最終章 超惑星デス・バルカンの封印
  • デス・バルカン - 井上一馬
  • バルカン - 岡本ナナマリア
  • マンドレー子 - 安田麻里
  • マギ・サンジェルマン - 平尾良樹
  • 人狼の仔 レビ - 安島丹希
誕生!暗黒のプリンセスブラック・レディ
10th ANNIVERSARY Festival』
  • 黒月光 / プロレス解説者 - 小野妃香里
  • レフリー(大木伸太郎)- 幸村吉也
  • センセーショナル・ジャガーマスク - 富永研司
  • ダーク・ニビル / ブラック・シリウス・スコーピオン - 笠原竜司
  • ダーク・マーヤ - 遠藤あど
  • ダーク・シューメール - 河崎美貴
  • ダーク・ラケル - 駒津美幸
  • ダーク・シャード - 瀬尾泰子
  • ダーク・モノリス - 水主葉子
  • ダーク・セム - 市川あかね
  • ダーク・ハム - 堀久美子
  • ダーク・ヤフェト - 植田麻里絵
10th ANNIVERSARY Festival』 日替わりゲスト
  • 3月24日 - ANZA、花山佳子
  • 3月27日 - 神戸みゆき、栗山絵美、冨岡真里央、松岡美希、細田阿也
  • 3月28日 - ANZA、森野文子、奥山桃子、吉岡小鼓音
  • 3月29日 - 原史奈、稲田奈緒、三田真央、市毛みどり
  • 3月30日 - ANZA、木村早苗、田原裕子、松本圭未
  • 3月31日 - ANZA、森野文子、岩名美紗子、井上一馬
『無限学園~ミストレス・ラビリンス~

グリーム星人(グリーム星での名前/地球での名前 で表記する)

  • ダマスク / 星野伸太郎 - 幸村吉也
  • センティ / 星野花子 - 遠藤あど
  • ガリカ / 星野バラ子 - 依田秀亮
  • モス / 星野聖火 - 石黒アツキ
  • アルバ / 星野希望
火球王妃降臨

四天王ネオ

  • カルナイト / ナイト・ルカ - 真山奈緒
  • ヒデナイト / 夜野英男 - 三枝奈都紀
  • ヘマタイト / 台東屁真八郎 - 幸村吉也

登場人物 (ネルケプランニングによる公演)

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La Reconquista

ダーク・キングダム

シルバー・ミレニアム

Petite Étrangère

ブラック・ムーン一族

クリスタル・トーキョー

Un Nouveau Voyage

デス・バスターズ

Amour Eternal

デッド・ムーン

Le Mouvement Final

キンモク星

シャドウ・ギャラクティカ

登場人物(乃木坂46版)

ダーク・キングダム[2][3]

シルバー・ミレニアム

その他[2][3]

  • 大阪なる - 山内優花(2018、2019)、上杉柚葉(2024)
  • 海野ぐりお - 田上真里奈(2018、2019)、中野美優(2024)
  • ルナ[注 13] - 松本美里・若狭博子[注 14]
  • アンサンブル
    • 2018 - 河本麻祐子・鏑木真由・齋藤久美子・倉知あゆか・渡邉南・光岡茉美
    • 2019 - 鏑木真由・佐久間夕貴・肥田野好美・大橋美優・小泉もえこ・山下綾佳
    • 2024 - 青木美咲希・ASUKA Yazawa・Amane・池田晴香・池田実桜・伊藤わこ・鈴木南那佳・鈴木美那実・松島朱里・渡邊彩乃

登場人物(新シリーズ公演)

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 月野うさぎ
/ ムーン
ちびうさ
/ ちびムーン
地場衛
/ タキシード仮面
水野亜美
/ マーキュリー
火野レイ
/ マーズ
木野まこと
/ ジュピター
愛野美奈子
/ ヴィーナス
天王はるか
/ ウラヌス
海王みちる
/ ネプチューン
冥王せつな
/ プルート
土萠ほたる
/ サターン
かぐや姫の恋人 田中梨瑚小林百合香
鎌田英怜奈
※ダブルキャスト
蒼羽りく前川歌音小林れい松村キサラ牧野真鈴寺田真珠木下綾菜南千紗登井手柚花
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  • ルナ(人間の姿) - MARISA
  • ルナ - 櫻井佑音
  • 宇宙翔 - 沖なつ芽
  • 名夜竹姫子 - 玉井七海
  • スノー・ダンサー - 小泉もえこ、匂坂あゆ美、長澤綾乃、平野裕理、森本さくら、柳田英理
  • プリンセス・スノー・カグヤ - 岡村さやか

スタッフ

  • バンダイ公演(1993年 - 2005年冬)
  • ネルケプランニング公演(2013年 - 2017年)
  • 乃木坂46版(2018年、2019年、2024年)
    • 演出 - ウォーリー木下
    • 脚本 - たみお(ユリイカ百貨店)
    • 音楽 - 和田俊輔
    • 作詞 - 新良エツ子
    • 振付 - AOI MATSUO
    • 殺陣 - 冨田昌則[注 18]
    • 美術 - 柴田隆弘
    • 音響 - 山本浩一(2018年)、遠藤宏志(2019年)
    • 音響効果 - 青木タクヘイ
    • 照明 - 吉枝康幸
    • DOTIMAGE - 諌山喜由(2019年)
    • レーザー - 本田祐介(2019年)
    • 映像 - 冨吉剣人
    • 映像協力 - 荒川ヒロキ(2019年)
    • 衣裳 - セイショーコ
    • ヘアメイク - 小林麗子
    • 小道具 - 林屋陽二
    • 特殊造形 - 林屋陽二、下畑和秀(ともに2019年)
    • 人形造形 - 髙橋ちひろ(2018年)、小川ひとみ(2019年) ともに人形劇団ひとみ座
    • 歌唱指導 - カサノボー晃
    • 稽古ピアノ - 杉田未央
    • 演出助手 - 藤原理恵(2018年〜2019年)、石田恭子(2019年)
    • 舞台監督 - 長島充伸(2018年)、久保健一郎(2019年)
    • 技術監督 - 堀吉行
    • 宣伝美術 - 江口伸二郎(2018年)
    • 宣伝写真 - 三宅祐介 (2018年)
  • 新シリーズ版
    • 脚本・演出 - 三浦香
    • 音楽 - 坂部剛
    • 振付 - 當間里美
    • 美術 - 松生紘子
    • 照明 - 鈴木健司(ルポ)
    • 音響 - 遠藤宏志(アコルト)
    • 映像 - 荒川ヒロキ
    • 衣裳 - 牧野iwao純子(ダダグラム)
    • ヘアメイク- 松下よし子(アトリエレオパード)
    • 特殊造形 - 林屋陽二、土屋武史
    • 殺陣 - 市瀬秀和
    • 歌唱指導 - 市川祐子
    • 稽古ピアノ - 田中和音
    • 演出助手 - 國重直也(JOHNNY TIME)
    • 舞台監督 - 倉科史典(キーストーンズ)
    • 宣伝美術 - 江口伸二郎(SENRIN)
    • 宣伝写真 - 三宅祐介
  • Super Live版(2018年〜)
    • 演出 - TAKAHIRO (上野隆博) (2018年)、三浦香(2025年)
    • 脚本 - 児玉明子(2018年)、三浦香(2025年)
    • 振付 - TAKAHIRO (上野隆博) (2018年)、當間里美(2025年)
    • 音楽 - ヒャダイン(2018年)、坂部剛/KYOHEI (2025年)
    • 美術 - 松生紘子
    • 照明 - 大波多秀起
    • 音響 - 遠藤宏志(アコルト)
    • 映像 - 荒川ヒロキ(stack pictures)
    • 電飾 - イルミカ東京
    • 衣裳 - 牧野iwao純子(ダダグラム)
    • ヘアメイク - 松下よし子(アトリエレオパード)
    • 特殊造形 - 林屋陽二
    • 特殊小道具 - アトリエ・カオス、MPLUSPLUS
    • ポイ - Yuta(POI LAB)
    • 殺陣 - 市瀬秀和
    • 歌唱指導 - 市川祐子
    • 稽古ピアノ - 田中和音、井高寛朗、浅野直子
    • 演出助手 - 石井麻莉(SPM)、美波利奈、高橋将貴、西谷智美、新田周子
    • 舞台監督 - 辻 泰平(DDR)、中田桃菜(DDR)
    • 技術監督 - 堀 吉行(DDR)
    • アンダースタディ - 山崎里彩、新津昭江、熊田愛里、福田沙奈
    • 宣伝美術 - 重本大輔(FILM)、岡垣吏紗、幸脇亜矢子
    • 宣伝写真 - 三宅祐介

バンダイによる公演のCD

マキシシングル

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発売日タイトル規格品番
11993年8月1日美少女戦士セーラームーン ミュージカルテーマ・ソング ラ・ソウルジャー/セーラーWar!CODC-227
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メモリアルアルバム

さらに見る 枚, 発売日 ...
発売日タイトル規格品番
11993年8月21日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン メモリアルアルバムCOCC-10974
21994年9月21日ミュージカル 美少女戦士セーラームーンS メモリアルアルバム2COCC-11984
31995年7月21日ミュージカル 美少女戦士セーラームーンSuperS メモリアルアルバム3COCC-12738
41996年8月1日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ メモリアルアルバム4COCC-13569
51997年7月19日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン〜永遠伝説〜 メモリアルアルバム5COCC-14372
ミュージカル 美少女戦士セーラームーン メモリアル音楽集 〜ベスト・サウンド・トラック〜COCC-14373
61998年7月10日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン〜新・伝説光臨〜 メモリアルアルバム6〜COCC-15259
71999年3月20日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン〜かぐや島伝説〜 メモリアルアルバム7〜COCX-30329
ミュージカル 美少女戦士セーラームーン テーマソングス 1993〜1999COCX-30330
82000年1月1日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン〜新 / 変身・スーパー戦士への道 ラストドラクル序曲〜 メモリアルアルバム8〜COCX-30780
ミュージカル 美少女戦士セーラームーン Best Songs CollectionCOCC-30781
92000年7月29日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン 決戦 / トランシルバニアの森 〜新登場! ちびムーンを護る戦士達〜 メモリアルアルバム9COCX-31039
ミュージカル 美少女戦士セーラームーン メモリアル音楽集 Vol.2 〜ベスト・サウンド・トラック〜COCX-31040
2000年12月30日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン ETERNAL EDITION 〜戦士テーマ曲集+カラオケコレクション〜COCX-31242
ミュージカル 美少女戦士セーラームーン LOVE BALLAD EDITION 〜ラヴソング&バラードコレクション〜COCX-31243
102001年7月20日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン 〜誕生! 暗黒のプリンセス ブラック・レディ〜 メモリアルアルバム10COCX-31423
ミュージカル 美少女戦士セーラームーン Dark Side Edition Best Songs 〜闇からのメロディ〜COCX-31424
2001年12月29日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン ETERNAL EDITION2 誕生! 暗黒のプリンセス ブラック・レディ【改訂版】 〜惑星ネメシスの謎〜COCX-31767
112002年7月20日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン 無限学園 〜ミストレス・ラビリンス〜 メモリアルアルバム11COCX-31915
2003年1月1日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン ETERNAL EDITION3 〜10th ANNIVERSARY Festival〜COCX-31916
122003年7月19日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン 〜スターライツ・流星伝説〜 メモリアルアルバム12COCX-32303
2003年12月25日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン メモリアル音楽集 Vol.3 〜ベスト・サウンド・トラック〜COCX-32470
132004年7月21日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン 〜新・かぐや島伝説〜 メモリアルアルバム13COCX-32832
2004年12月22日ミュージカル 美少女戦士セーラームーン マリナムーンスペシャルエディションCOCX-33055
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ネルケプランニングによる公演のCD

  • 『ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」-Amour Eternal- LIVE CD』(『Le Mouvement Final』公演会場限定販売[56]
  • 『ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」-Le Mouvement Final-LIVE CD TypeA』(『Le Mouvement Final』公演DVD アニメイト購入特典[57]
  • 『ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」-Le Mouvement Final-LIVE CD TypeB』(『Le Mouvement Final』公演DVD セーラームーン公式ファンクラブ「Pretty Guardians」通販購入特典[57]

脚注

外部リンク

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