タナー・ライスナー
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| 秋田ノーザンハピネッツ No.15 | |
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| ポジション | パワーフォワード |
| 基本情報 | |
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1995年9月17日(30歳) |
| 身長 | 201cm (6 ft 7 in) |
| 体重 | 104kg (229 lb) |
| キャリア情報 | |
| 高校 | ジャドソン高校 |
| 大学 | ニューハンプシャー大学 (2014-2018) |
| NBAドラフト | 2018年 / ドラフト外 |
| プロ選手期間 | 2018–現在 |
| 経歴 | |
| 2018-2019 | エーインゲン・アースプリング |
| 2019 | ハポエル・ベエルシェバ |
| 2019-2020 | MHPリーゼン・ルートヴィヒスブルク |
| 2020-2021 | アフィヨン・ベレディイェ |
| 2021-2022 | リータス |
| 2022-2023 | EWEバスケッツ・オルデンブルク |
| 2023- | 秋田ノーザンハピネッツ |
| 受賞歴 | |
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選手情報 B.LEAGUE.jp | |
タナー・ライスナー (Tanner Leissner, 1995年9月17日 - ) は、アメリカ合衆国出身のバスケットボール選手。ポジションはパワーフォワード。
ライスナーはニューハンプシャー大学で4年間スターターを務めた。1年次、彼は1試合あたり12.3得点と7.2リバウンドを記録し、アメリカ・イースト・カンファレンスのルーキーオブザイヤーとオールカンファレンスのセカンドチームに選ばれた[1]。彼はチームの得点王となり、2年次には1試合あたり15.9得点、7.3リバウンドを記録、チーム2番目のリバウンダーとなり、オールアメリカイーストのファーストチームに選ばれた[2]。3年次には平均17.1得点、6.9リバウンドを記録し、2017年アメリカ東部男子バスケットボールトーナメントでのニューハンプシャーの準決勝に貢献、オールカンファレンスのファーストチームに再び選ばれた[3]。4年次には1試合あたり18.7得点、平均6.9リバウンドを記録し、4年連続でニューハンプシャー大学をリードした。 彼は3シーズン連続でオールアメリカイーストのファーストチームに選ばれ、UNHアスリート・オブ・ザ・イヤーを受賞した[4]。 ライスナーは得点(1,962)、フリースロー試投数(675)と成功数(521)、出場時間(4,095)で同大学の歴代トップ、また121試合で862リバウンドを記録し歴代3位となった[5]。