ディエゴ・マティアス・ロドリゲス

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愛称 Rusoルーソ
ラテン文字 Diego Matías Rodríguez
生年月日 (1989-06-25) 1989年6月25日(36歳)
ディエゴ・マティアス・ロドリゲス
名前
愛称 Rusoルーソ
ラテン文字 Diego Matías Rodríguez
基本情報
国籍 アルゼンチンの旗 アルゼンチン
生年月日 (1989-06-25) 1989年6月25日(36歳)
出身地 マル・デル・プラタ
身長 184cm
体重 77kg
選手情報
在籍チーム アルゼンチンの旗 AAアルヘンティノス・ジュニアーズ
ポジション GK
背番号 50
利き足 左足
ユース
アルゼンチンの旗 CAインデペンディエンテ
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2010-2016 アルゼンチンの旗 CAインデペンディエンテ 121 (9)
2016-2019 アルゼンチンの旗 CAロサリオ・セントラル 19 (0)
2018 日本の旗 ジェフユナイテッド市原・千葉 (loan) 20 (0)
2019-2021 アルゼンチンの旗 デフェンサ・イ・フスティシア 0 (0)
2019-2020 アルゼンチンの旗 セントラル ・コルドバ (loan) 22 (0)
2020-2021 スペインの旗 エルチェCF (loan) 0 (0)
2021 ギリシャの旗 パネトリコスFC 5 (0)
2022-2023 アルゼンチンの旗 CDゴドイ・クルス 65 (3)
2024- アルゼンチンの旗 AAアルヘンティノス・ジュニアーズ 41 (0)
代表歴
2009  アルゼンチンU-20 11 (0)
1. 国内リーグ戦に限る。2025年1月現在。
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj

ディエゴ・マティアス・ロドリゲス(Diego Matías Rodríguez, 1989年6月25日 - )はアルゼンチンブエノスアイレス州マル・デル・プラタ出身のサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。AAアルヘンティノス・ジュニアーズ所属。

母国アルゼンチンのCAインデペンディエンテのユース出身。2009年にはU-20アルゼンチン代表として南米ユース選手権に出場し[1]、特にエクアドル戦ではチームを最終予選進出に導く活躍を見せた[2]。2011年6月16日のCAウラカン戦にて、他のゴールキーパー陣の負傷もありトップでのデビューを果たした[3]。その後出場を増やし、2014年からはPKキッカーも担当[4]。そのためゴールキーパーにも関わらずインデペンディエンテではリーグ戦通算9得点を挙げている。

2016年、CAロサリオ・セントラルに完全移籍。

2018年1月15日、Jリーグジェフユナイテッド市原・千葉に期限付き移籍で加入[5]。高精度のキックや優れたセービングを活かし開幕から第1GKとして活躍するも、佐藤優也らとのスタメン争いや怪我の影響もあり、後半戦は出場を減らした。12月4日、千葉から期限付き移籍期間満了が発表された[6]

2020年10月、エルチェCFにレンタル移籍[7]

個人成績

国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグ リーグ戦 リーグ杯オープン杯 期間通算
出場得点 出場得点出場得点 出場得点
アルゼンチン リーグ戦 リーグ杯アルヘンティーナ杯 期間通算
2010-11インデペンディエンテプリメーラ1000-10
2011-123000
2012-1320000
2013-14プリメーラB402-
2014プリメーラ193-
201533400
201650--
2016-17ロサリオ・セントラル21190-00190
日本 リーグ戦 リーグ杯天皇杯 期間通算
2018千葉1J2200-00200
通算アルゼンチンプリメーラ 1007
アルゼンチンプリメーラB 402
日本J2 200-00200
総通算 1609

代表歴

  • 2009年 U-20アルゼンチン代表

脚注

関連項目

外部リンク

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