ハッチャキ!!マチャアキ
1970年代に日本テレビで放送された日本のバラエティ番組
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概要
出演者
主なコーナー
- ハッチャキ仮面
- 最初のコーナー。一般の子供が4人登場し、撮影使用済みアトラクション用の着ぐるみ怪獣と戦うコーナー。一番頑張った子供には「ハッチャキ賞」が贈られた。また視聴者には、その子供のナンバーを葉書に書いて投稿すると、抽選で海外旅行が贈られた。登場した怪獣は、円谷プロダクション制作の特撮番組に登場した怪獣が殆どだった[2]。決めゼリフは「アンドロメダ星雲の隣のアンコロモチ星雲からやって来た」。なおハッチャキ仮面は、途中でハッチャキセブン→ハッチャキセブンAへと変わっていった。
- コントコーナー
- 中盤のコーナー。堺とゴールデン・ハーフ、そしてゲストが送るシチュエーションコント。
- 踊りのコーナー
- 全出演者が「ハッチャキ・ダンス」や「ハッチャキ・マーチ」の歌に合わせて、踊りを踊る。歌は双方とも2番まであり、1番と2番の間は、「ダンス」時代はエバが堺になぞなぞを出し、「マーチ」時代は堺が視聴者に呼びかける(TBS『8時だョ!全員集合』のエンディングの加藤茶と同じ)。