バンダル・タシッ・スラタン駅
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| バンダル・タシッ・スラタン駅 | |
|---|---|
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東口 | |
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Bandar Tasik Selatan | |
![]() | |
| 所在地 |
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| 所属事業者 |
マレーシア鉄道公社(マレー鉄道・駅詳細) ラピドKL(駅詳細) エクスプレス・レール・リンク(ERL・駅詳細) |
バンダル・タシッ・スラタン駅(マレー語:Stesen Bandar Tasik Selatan)はマレーシアクアラルンプールバンダル・タシッ・スラタンにある、マレー鉄道(KTM)・ラピドKL・エクスプレス・レール・リンクの駅。
マレー鉄道ウエスト・コースト線、ラピドKLスリ・プタリン線、KLIAトランジットの駅が集まっており、それぞれの駅舎が跨線橋で結ばれている。駅舎はバスターミナルであるベルセパドゥ・スラタン・ターミナル(TBSバスターミナル)と隣接しており、当駅と合わせて交通ターミナルとなっている[1]。
歴史
駅構造
マレー鉄道
| マレー鉄道 バンダル・タシッ・スラタン駅 | |
|---|---|
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マレー鉄道プラットホーム | |
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Bandar Tasik Selatan | |
| 所在地 |
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| 駅番号 | KB04 |
| 所属事業者 | マレーシア鉄道公社 |
| 駅コード | 19600 |
| 所属路線 |
ウエスト・コースト線 1 スレンバン線 |
| キロ程 |
397.70km(バターワース起点) バトゥ・ケーブスから?.? km |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 2面2線 |
| 開業年月日 | 1995年11月10日 |
相対式ホーム2面2線もつ地上駅である。駅舎はラピドKLの線路を跨いで南東側にある。上下ホームとは構内の跨線橋で結ばれている。
のりば
| 1 | ■ウエスト・コースト線 | スレンバン・タンピン・グマス方面 |
|---|---|---|
| 1 スレンバン線 | スレンバン・タンピン方面 | |
| 2 | ■ウエスト・コースト線 | KLセントラル・バターワース・パダン・ブサール方面 |
| 1 スレンバン線 | KLセントラル・スントゥル・バトゥ・ケーブス方面 |
ラビドKL
| ラビドKL バンダル・タシッ・スラタン駅 | |
|---|---|
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ラビドKLプラットホーム | |
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Bandar Tasik Selatan | |
| 所在地 |
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| 駅番号 | SP15 |
| 所属事業者 | ラピドKL |
| 所属路線 | 4 スリ・プタリン線 |
| キロ程 | ? km(スントゥル・ティモール起点) |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 1面2線 |
| 開業年月日 | 1998年7月11日 |
島式ホーム1面2線もつ地上駅である。駅舎は南東側にある。ホームとは構内の跨線橋で結ばれている。
コンコース内にTouch 'n Goのチャージ専用機が設置されている[2]。
| 1 | 4 スリ・プタリン線 | スリ・プタリン・プトラ・ヘイツ方面 |
|---|---|---|
| 2 | 4 スリ・プタリン線 | チャン・ソウ・リン・スントゥル・ティムール方面 |
エクスプレス・レール・リンク
| ERL バンダル・タシッ・スラタン駅 | |
|---|---|
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ERL駅全景 | |
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Bandar Tasik Selatan | |
| 所在地 |
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| 駅番号 | KT2 |
| 所属事業者 | エクスプレス・レール・リンク |
| 所属路線 | 7 KLIAトランジット |
| キロ程 | ? km(KLセントラル起点) |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 2面4線 |
| 開業年月日 | 2002年7月20日 |
島式ホーム2面4線もつ地上駅である。駅舎は北西側にある。上下ホームとは構内の跨線橋で結ばれている。
KLIAエクスプレスは停車しない。
のりば
| 1・2 | 7 KLIAトランジット | KLセントラル方面 |
|---|---|---|
| 3・4 | 7 KLIAトランジット | KLIA・KLIA2方面 |
- ERLプラットホーム
駅周辺
- ベルセパドゥ・スラタン・ターミナル(TBSバスターミナル)
- 連邦政府庁舎
- テナガ・ムダ自動車学校(Sekolah Memandu Tenaga Muda)
- V ホテル クアラルンプール
- バンダル・タシッ・スラタン中学校
- DBKLデサ・タシクスポーツ総合施設
