マタウトゥ
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| マタウトゥ Mata-Utu Matāʻutu | |
|---|---|
マタウトゥ(1862年) | |
| 位置 | |
| 位置 | |
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| 座標 : 南緯13度17分 西経176度11分 / 南緯13.283度 西経176.183度 | |
| 行政 | |
| 国 | |
| 海外準県 | |
| 島 | ウベア島 |
| Chiefdom | Uvea |
| District | Hahake |
| マタウトゥ | |
| 人口 | |
| 人口 | (2013年現在) |
| 域 | 1,075 [1]人 |
マタウトゥ(マタ・ウトゥ、Mata-Utu、より正確には Matāʻutu)は南太平洋にあるフランス海外県、ウォリス・フツナの首都である。
マタウトゥの町は人口最大の島、ウォリス島(現地語ではウヴェア島、 ʻUvea)のハハケ地区の行政中心地でもあり、島の東海岸に位置する。(ウォリス島は西のヒヒフォ、南のムア、東のハハケの三地区に分かれており、ハハケが島の中心部に当たる。)経緯は、南緯13度10分、西経176度08分。人口は2013年の調査では1,075人であった[1]。
