マンバ装甲兵員輸送車
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派生型
- マンバ Mk.1
- 初期型。足回りは2x4。
- マンバ Mk.2
- 足回りを4x4に変更した型。
- マンバ Mk.2 EE
- エストニア陸軍向けに生産された型。
- マンバ Mk.2 SW
- スウェーデン陸軍向けに生産された型。
- コマンチ SWB
- 前後の車輪の間隔を短縮した型。操縦士も含め、7名が搭乗可能。
- セイバー
- 車体後部を貨物区画に変更した型。車体前部のキャビンには4名が搭乗可能。
- アルビス4
- イギリス陸軍向けにアルビスUK社がライセンス生産した型。
- アルビス8
- コマンチ SWBのライセンス生産型。
- RG-31
- TFM社が再設計した型。
- ロマド
- Sandock Austral社による改修型。
- リーバ Mk.2
- ICP社による改修を受けた型。エンジンをカミンズ社製のものに換装した型。
- スプリングバック Mk.2
- 改修型。
- マンバ Mk.3
- エンジンをメルセデス・ベンツ 321Nに変更した型。
- リーバ Mk.3
- ICP社による改修を受けた型。
- マンバ Mk.3
- エンジンをメルセデス・ベンツ 321Nに変更し、B7装甲を搭載した型。
- マンバ Mk.5
- エンジンをイヴェコ ユーロ3に変更した型。
- マンバ Mk.7
- タイパン

- オーストラリアの特殊車両システム計画(Australian Specialised Vehicle System)の候補として、エンジンをメルセデス・ベンツ OM366LA ターボディーゼルに換装した型。ブッシュマスター装甲車に敗れる。