ユヴェントスFC 1996-97シーズン
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| 1996-97 シーズン | |||
| 代表者 |
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|---|---|---|---|
| 監督 |
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| スタジアム | スタディオ・デッレ・アルピ | ||
| セリエA | 優勝 | ||
| コッパ・イタリア | 準々決勝 | ||
| UEFAチャンピオンズリーグ | 準優勝 | ||
| インターコンチネンタルカップ | 優勝 | ||
| UEFAスーパーカップ | 優勝 | ||
| 最多得点者 |
リーグ: クリスティアン・ヴィエリ アレッサンドロ・デル・ピエロ ミケーレ・パドヴァーノ 8得点 全大会: アレッサンドロ・デル・ピエロ 15得点 | ||
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ユヴェントスFC 1996-97シーズンは、ユヴェントスFCの1996-97シーズンの成績と所属選手を詳述する。
このシーズン、ファブリッツィオ・ラバネッリ、ジャンルカ・ヴィアッリ、ジャンカルロ・マロッキらを放出し[1][2][3]、ジネディーヌ・ジダン、アレン・ボクシッチ、クリスティアン・ヴィエリ、パオロ・モンテーロらを補強した。
UEFAチャンピオンズリーグは決勝でボルシア・ドルトムントに1-3で敗れたが[4]、リーグをも制しただけでなく、デル・ピエロの決勝ゴールでインターコンチネンタルカップを制し[5]、UEFAスーパーカップではパリ・サンジェルマンを2戦合計9-2で破っての優勝を果たした[6]。
また、このシーズンのリーグ第26節では、ユーゴヴィッチ、ヴィエリがそれぞれ2得点を決めるなど、ACミランを6-1という大差で破るという記録的な勝利もおさめた[6]。
所属選手
注:選手の国籍表記はFIFAの定めた代表資格ルールに基づく。
リーグ順位表
インターコンチネンタルカップ
| 1996年11月26日 | ユヴェントス | 1–0 | | 東京 |
| アレッサンドロ・デル・ピエロ |
競技場: 国立霞ヶ丘競技場陸上競技場 観客数: 48,305 |
UEFAスーパーカップ
| 1997年1月15日 第1戦 | パリ・サンジェルマン | 1–6 | | パリ |
| 20:30 | ライー |
セルジオ・ポリーニ ミケーレ・パドヴァーノ チロ・フェラーラ アッティリオ・ロンバルド ニコラ・アモルーゾ |
競技場: パルク・デ・プランス 観客数: 29,519 |
| 1997年2月5日 第2戦 | ユヴェントス | 3–1 (9–2 agg.) | | パレルモ |
| アレッサンドロ・デル・ピエロ クリスティアン・ヴィエリ |
ライー |
競技場: スタディオ・レンツォ・バルベラ 観客数: 35,100 |