ラングーンを越えて
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| ラングーンを越えて | |
|---|---|
| Beyond Rangoon | |
| 監督 | ジョン・ブアマン |
| 脚本 |
アレックス・ラスカー ビル・ルーベンスタイン |
| 製作 |
ジョン・ブアマン エリック・プレスコウ ショーン・ライアーソン バリー・スパイキングス |
| 製作総指揮 | ショーン・ライアーソン |
| 出演者 |
パトリシア・アークエット フランシス・マクドーマンド |
| 音楽 | ハンス・ジマー |
| 撮影 | ジョン・シール |
| 編集 | ロン・デイヴィス |
| 公開 |
|
| 上映時間 | 100分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語、ビルマ語 |
| 製作費 | $23,000,000[1] |
| 興行収入 |
|
『ラングーンを越えて』(原題: Beyond Rangoon)は、1995年制作のアメリカ映画。ジョン・ブアマン監督。
ミャンマーの民主化運動を背景にしたローラ・ボーマンの実体験を基にしたドラマ映画で、第48回カンヌ国際映画祭で高い評価を受けたにもかかわらず、日本ではビデオスルーとなった。
ジョディ・フォスター、メリル・ストリープ、ミシェル・ファイファー、メグ・ライアンが主演候補に挙がっていた[3]。