ルーズベルト・アイランド駅
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プラットホーム | |||||||
| 駅情報 | |||||||
| 住所 |
Main Street near Road 5 New York, NY 10044 | ||||||
| 区 | マンハッタン区 | ||||||
| 地区 | ルーズベルト・アイランド | ||||||
| 座標 | 北緯40度45分33秒 西経73度57分12秒 / 北緯40.759188度 西経73.953438度座標: 北緯40度45分33秒 西経73度57分12秒 / 北緯40.759188度 西経73.953438度 | ||||||
| ディビジョン | Bディビジョン(IND) | ||||||
| 路線 | IND63丁目線 | ||||||
| 運行系統 |
F M | ||||||
| 接続 |
⛴ ニューヨーク市フェリー: アストリア行き | ||||||
| 構造 | 地下駅 | ||||||
| 駅深度 | 100フィート (30.5 m) | ||||||
| ホーム数 | 相対式ホーム 2面 | ||||||
| 線路数 | 2線 | ||||||
| その他の情報 | |||||||
| 開業日 | 1989年10月29日[1] | ||||||
| バリアフリー設備 |
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| 利用状況 | |||||||
| 乗客数 (2017) | 2,361,627[2]人 | ||||||
| 順位 | 209位(425駅中) | ||||||
| 次の停車駅 | |||||||
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| 北側の隣駅 |
21丁目-クイーンズブリッジ駅: F | ||||||
| 南側の隣駅 |
レキシントン・アベニュー-63丁目駅: F | ||||||
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ルーズベルト・アイランド駅(Roosevelt Island)は、マンハッタン区ルーズベルト島のメイン・ストリートに位置するニューヨーク市地下鉄IND63丁目線の駅でである。F系統が休日・深夜帯、M系統が平日に停車する。
マーブル・ヒル-225丁目駅とともに、マンハッタン区にありながらマンハッタン島外にある2駅の1つとなっている[3]。
駅構造
| G | 地上階 | 出入口 |
| 改札口、駅員詰所 | ||
| B1 | 上層メザニン | エスカレーターの踊り場 |
| B2 | 下層メザニン | ホーム間連絡通路 |
| B3 ホーム階 |
相対式ホーム、右側ドアが開く | |
| 南行線 | ← ← | |
| 北行線 | → → | |
| 相対式ホーム、右側ドアが開く | ||
| B4 | 1番線 | ← ロングアイランド鉄道 イースト・サイド・アクセス (建設中) |
| 2番線 | ロングアイランド鉄道 イースト・サイド・アクセス (建設中) → | |
駅は相対式ホーム2面2線の駅で、ホームは63丁目トンネルに挟まれている関係で地上から約100フィート (30 m)下にあり、ニューヨーク市地下鉄で4番目に深い位置にある駅となっている[12]。また、改札は地上にあるためエスカレーターでは改札からホーム上の連絡通路の間に1か所踊り場がある[13][14][15]。
駅にはエレベーターが設置されておりADA対応駅である[16]。駅の西に転轍機があるほか、63丁目トンネルを抜けるとIND2番街線と接続予定の場所がある[17]:21[18]。ロングアイランド鉄道イースト・サイド・アクセスが使用する予定のトンネルが下にある[19][20][21]。
出口
利用者数
開業当時からルーズベルト・アイランド・トラムウェイの利用者数は減少傾向で、1日当たりの利用者数は1989年に約5500人だったものが1993年に約3000人に落ち込んだ[24]。2008年には1日当たり約5900人が駅を利用した[25]。2016年の平日には6630人が利用した[26]。年間利用者数は2,110,471人となっている[2]。