ログリー
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| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 機関設計 | 監査等委員会設置会社[1] |
| 市場情報 | |
| 本社所在地 |
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂一丁目16番3号 |
| 設立 | 2006年5月 |
| 業種 | サービス業 |
| 法人番号 | 9010001121488 |
| 事業内容 |
|
| 代表者 | 吉永浩和(代表取締役社長) |
| 資本金 |
4億753万円 (2021年3月期)[2] |
| 発行済株式総数 |
380万2600株 (2021年3月期)[2] |
| 売上高 |
連結:39億6116万円 (2021年3月期) |
| 営業利益 |
連結:1億7464万円 (2021年3月期) |
| 経常利益 |
連結:2億545万円 (2021年3月期) |
| 純利益 |
連結:△3219万円 (2021年3月期) |
| 純資産 |
連結:12億2920万円 (2021年3月期) |
| 総資産 |
連結:22億6803万円 (2021年3月期) |
| 従業員数 | 41人(2025年2月)[3] |
| 決算期 | 毎年3月31日 |
| 会計監査人 | 史彩監査法人 |
| 主要子会社 |
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| 関係する人物 | moto、飯田祐基 |
| 外部リンク |
corp |
ログリー株式会社(英: LOGLY, Inc.)は、東京都渋谷区の企業。ネイティブ広告プラットフォーム「LOGLY lift」などを運営する。
事業内容
LOGLY lift(ログリー リフト)
2012年に開始した国内初の「ネイティブ広告」配信プラットフォーム。Cookieを使わずに広告効果を高める技術が強みで、膨大なパターンデータを元に機械学習で利用者の属性を分析する技術を開発して搭載する[8]。自然言語処理技術を活用し、効果が低下した従来型の目立つ広告に代わり、ウェブ記事の文脈を解析してコンテンツに調和した、利用者の需要に合致する広告の配信を謳う[8][9]。
健康、ファッション、金融、消費財などの業種から広告を受注し、出版社を中心に400社以上が採用する[8]。
OPTIO(オプティオ)
企業のウェブサイトの訪問者に、商品やサービス紹介の動画や資料などをポップアップ形式で表示するサービス。クリックや入力などの行動を促す特徴がある。[10]。
Juicer(ジューサー)
ユーザーを知ることを目的としたユーザー分析DMP[11]。基本機能を無料で提供する[12]。